上山 泰史

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 畜産研究部門
肩書き 飼料連携調整役
氏名 上山 泰史
連絡先(電話番号) 029-838-8249
所在都道府県名 栃木県
見える化ID 000932
URL https://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/files/tohoku116-5.pdf
カテゴリ 育種 気候変動対策 品種

研究情報

2014年度   フェストロリウム新品種「イカロス」の育成とその特性

2014年度   蛍光 in situ ハイブリダイゼーション(FISH)法による東北地方で収集されたリードカナリーグラスと外来リードカナリーグラスにおけるrDNAの物理的マッピング

2014年度   Variability of genomic constitutions of festulolium (Festuca × Lolium) within and among cultivars

2012年度   Genomic characteristics of a diploid F4 festulolium hybrid (Lolium multiflorum x Festuca arundinacea)

2012年度   四倍体フェストロリウム品種における形態及び関連形質の変異

2012年度   四倍体イタリアンライグラス(Lolium multiflorum Lam.)における高乾物率選抜の効果

2012年度   Fluorescence in situ hybridizationによるメドウフェスクおよびトールフェスクにおける余剰染色体の解析

2010年度   フェストロリウム新品種「東北1号」の育成

2008年度   ライグラス品種 ・ 系統内における乾物率の変異に関する要因解析

2008年度   ハイブリッドライグラスにおける耐雪性と融雪後のフルクタン含有率との関係

2007年度   九州14号

2007年度   九州15号

2007年度   九州16号

2007年度   オーチャードグラスのポット苗における耐湿性選抜

2007年度   雪腐病菌接種によるハイブリッドライグラスの3年目の耐雪性評価

2006年度   寒冷地における導入ハイブリッドライグラス(Lolium x boucheanum)品種の特性評価 -耐雪性と他の生育特性との関係- 

2006年度   ハイブリッドライグラスの幼苗を用いた耐雪性の選抜

2006年度   フェストロリウム選抜系統「盛系1号」の生育特性

2006年度   寒冷地裏作用イタリアンライグラス系統の選抜

2006年度   比較ゲノム的手法を用いたソルガム熱性関連QTL情報の統合化とSTSマーカーの作製

2006年度   9月下旬播種で年内の出穂が早い耐倒伏性エンバク品種候補系統「九州14号」

2005年度   寒冷地におけるライグラス類の環境適応性

2005年度   トールフェスク農林合4号

2005年度   耐倒伏性に極めて優れる夏播き用極早生エンバク新品種「たちあかね」の育成

2005年度   イタリアンライグラスおよびその類縁種品種の東北地域における適応性

2005年度   ウシブエ

2004年度   たちあかね

2004年度   フェストロリウム2倍体育成集団の越夏性及び関連形質

2004年度   寒冷地におけるフェストロリウム品種の越夏性に関する品種内変異と選抜効果

2004年度   幼苗検定を用いたフェストロリウム品種の耐湿性評価

2004年度   ライグラス類における越冬条件と生長の関係

2004年度   イタリアンライグラス新品種「はたあおば」の育成

2003年度   イタリアンライグラスの越夏性に関する選抜と永続性

2003年度   東北地域におけるフェストロリウム品種の特性(利用1年目)

2003年度   ライグラス類及びフェスク類における催芽直後の生長性について

2002年度   積雪地向きイタリアンライグラス育成品種の適応性

2002年度   イタリアンライグラスの越夏性に関する栄養系評価による選抜効果

2002年度   イタリアンライグラス品種・系統の寒冷地における越冬性及び関連形質の変異

2002年度   フェストロリウム品種における個体特性と品種間差異

2002年度   北欧・東欧から導入したイタリアンライグラス類の北東北における生育特性

2002年度   トールフェスク導入品種・系統の暖地における生産力及び関連形質の変異

2001年度   イタリアンライグラスにおける硝酸態窒素含量の選抜効果

2001年度   青刈り用エンバク(Avena sativa L.)新品種「はえいぶき」の育成

2000年度   耐倒伏性に優れる夏播き用極早生えん麦新品種「たちいぶき」

2017年度   越夏性に優れるペレニアルライグラス新品種「東北7号PR」

2015年度   耐雪性に優れる早生イタリアンライグラス新品種「東北5号」

2015年度   低標高地での越夏性や永続性に優れるトールフェスク極早生品種「Kyushu 15」

2015年度   消化性に優れるトールフェスク新品種「那系1号」

2014年度   3つの冠さび病抵抗性遺伝子を持つイタリアンライグラス新品種「那系33号」

2014年度   フェストロリウムのフェスクゲノム構成率推定に必要なサンプルサイズ

2013年度   メドウフェスクとトールフェスクは大型のサテライト染色体を持つ

2012年度   新規二倍体フェストロリウムにおける顕著な染色体構造変異

2010年度   フェストロリウムにおけるフェスクゲノム構成率の算出法

2009年度   北東北の中標高以上で利用できるフェストロリウム「イカロス」

2008年度   寒冷地の転作田等で採草利用に向く新牧草フェストロリウム「東北1号」

2006年度   越夏性、耐病性に優れるイタリアンライグラス新品種「友系28号」

2006年度   硝酸態窒素、カリウム含量が低いイタリアンライグラス新品種「優春」

2006年度   イタリアンライグラスにおける花粉源からの距離と交雑率との関係

2006年度   9月下旬播種で年内の出穂が早い耐倒伏性エンバク新品種「九州14号」

2004年度   永続性に優れる暖地向きト−ルフェスク新品種候補「九州10号」

2003年度   耐倒伏性が極めて強い夏播用エンバク品種「たちあかね」

2003年度   寒冷地での栽培に向く中晩生イタリアンライグラスの市販品種

2003年度   フェストロリウムにおける越夏性に関する選抜効果

2003年度   フェストロリウムにおける越夏性に関する選抜効果

2002年度   耐倒伏性、収量性に優れるイタリアンライグラス早生新品種「はたあおば」

2000年度   イタリアンライグラスにおける硝酸態窒素含量の選抜効果

2000年度   温暖地でアルファルファと混播できる越夏性ライグラスの育種素材

1999年度   耐倒伏性に優れた夏播き用えん麦新品種「九州5号」

1999年度   えん麦における種子の一次休眠に関する品種間差と検定法

2015-2019年   [農林水産省 農林水産技術会議]   寒冷地・温暖地における高品質多年生牧草の育成と利用年限延長のための技術確立

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