須藤まどか

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 畜産研究部門
肩書き 主席研究員
氏名 須藤まどか
連絡先(電話番号) 029-838-8249
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 000912
URL http://researchmap.jp/read0006136
カテゴリ 飼育技術 飼料設計 乳牛

研究情報

2014年度   ウシにおける覚醒・睡眠レベルと自律神経緊張度との関連

2014年度   暑熱環境下におけるセロトニン神経系の役割

2013年度   Effects of Intracerebroventricularly Administered Carbetocin on Social Behavior in Holstein Steers.

2013年度   L-DOPA attenuates prolactin secretion in response to isolation stress in Holstein steers.

2012年度   ウシにおける心拍変動解析による安静状態の自律神経緊張度評価

2012年度   分娩後の乳房炎発生と初乳中CD14陽性細胞の関連性

2012年度   Effects of exposure to plant-derived odorants on behavior and the concentration of stress-related hormones in steers isolated under a novel environment.

2012年度   The effect of lighting conditions on the rhythmicity of growth hormone secretion in Holstein steers.

2012年度   カリウムと窒素の同時制御による泌乳牛の尿量低減化

2012年度   分娩後の乳房炎発生と初乳中CD14陽性細胞の関連性

2011年度   トリプトファンの末梢血中投与がウシのコルチゾール分泌反応におよぼす影響

2011年度   セロトニンの脳室内投与が高温条件下でのウシ体温変化に及ぼす影響

2011年度   L-DOPA投与が隔離ストレスによるウシのプロラクチン分泌増加におよぼす影響

2011年度   穀類の代替として製造副産物を給与した泌乳牛の全身ならびに乳腺におけるエネルギー代謝

2011年度   Twelve oxo-arachidonic acid induces fetal membrane release after delivery in cows.

2010年度   A possible role of central serotonin in L-tryptophan-induced GH secretion in cattle.

2009年度   ウシ消化管におけるlingual antimicrobial peptide(LAP)の免疫組織化学的局在

2009年度   飼養環境の変化が育成牛のトリプトファン静脈内連続投与によるメラトニンおよびコルチゾール分泌に及ぼす影響

2009年度   ウシにおける中枢性ドーパミンによるプロラクチン分泌調節

2009年度   カリウムと窒素の同時制御による泌乳牛の尿量低減化

2009年度   ホルスタイン去勢ウシにおけるGH分泌の周期性について

2009年度   泌乳牛における全身および乳腺のエネルギー代謝量

2009年度   ウシ第3脳室へのニューロメジンUおよびS注入の効果

2009年度   ウシの採食行動へのオキシトシンおよびプロラクチン放出ペプチド脳室内投与の効果

2008年度   Salsolinolと反芻家畜のプロラクチン分泌に関する研究

2008年度   ウシ成長ホルモン分泌に及ぼすトリプトファンの影響

2008年度   ウシにおけるプロラクチン放出ペプチド第三脳室内投与の効果

2008年度   ウシにおけるプロラクチン放出ペプチド脳室内投与の効果

2008年度   Salsolinalの静脈及び脳室内投与はウシのプロラクチンを放出させる

2008年度   Central Administration of Neuropeptide B, but not Prolactin-Releasing Peptide, Stimulates Cortisol Secretion in Sheep

2008年度   初乳単核球サブポピュレーションと分娩後乳房炎発生との関係

2007年度   反芻家畜におけるSalsolinolのプロラクチン分泌特性に関する研究

2007年度   ウシの行動と第3脳室内脳脊髄液中セロトニン濃度の関連性

2007年度   潜在性乳房炎のDDSを用いたIL-8治療における治癒例と非治癒例の比較

2007年度   1時間の光暴露はウシGH分泌の夜間亢進を抑制する

2007年度   トリプトファンの静脈内注入はウシ脳脊髄液中セロトニン及び血中GH濃度を増加させる

2007年度   ウシ第3脳室へのオキシトシンおよびオキシトシンアンタゴニスト注入の影響

2006年度   放射化分析による豚の土壌摂取量の推定

2006年度   セロトニンの第3脳室内投与がウシプロラクチン分泌に及ぼす影響

2006年度   ヒツジにおけるニューロペプチドBおよぴプロラクチン放出ペプチドの脳室内投与がコルチゾル分泌に及ぼす影響

2006年度   ウシの第3脳室内へのレプチンの連続注入が血中LH及びGH濃度に及ぼす影響

2006年度   Salsolinolは反芻家畜のプロラクチンを放出させる

2006年度   環境臭が新奇環境下におけるヒツジの行動におよぼす影響

2006年度   既知および自身の映像がホルスタイン去勢牛の隔離ストレス反応に及ぼす影響(短報)

2006年度   放牧地の哺乳類相調査への自動撮影装置の応用

2006年度   牛視床下部における成長ホルモン分泌調節機構:メラトニンの役割

2006年度   放牧地の哺乳類相調査への自動撮影装置の応用

2006年度   既知個体および自身の映像がホルスタイン種去勢牛の隔離ストレス反応に及ぼす影響

2005年度   ウシの第3脳室内へのレプチンの連続注入が血中LH及びGH濃度に及ぼす影響

2005年度   牛における暗期での成長ホルモン分泌亢進

2005年度   牛乳中の放射性核種に関する調査研究

2004年度   弁別学習を利用した黒毛和種雌牛サブグループの音響誘導よる分離

2004年度   弁別学習を利用した黒毛和種雌牛サブグループの音響誘導による分離

2002年度   フレーバーの類似性による飼料嫌悪学習の般化

2002年度   草地の哺乳動物相調査への自動撮影装置の適用1.小型哺乳類を対象として

2002年度   弁別学習を利用した黒毛和種サブグループの音響誘導による分離

2001年度   日中に放牧した牛のルーメン内温度の変化と行動形

2001年度   搾乳牛に対する放牧草主体飼料の粗飼料特性

2001年度   ルーメン内ショ糖注入により条件づけたフレーバー嗜好性の般化

2001年度   放牧牛の血清中セレン濃度と白血球機能等に関する基礎的検討

2001年度   妊娠末期における母ウシおよび胎子の血球数および血液生化学値の動態

2000年度   反芻家畜の飼料フレーバーに対する嗜好性の学習

2000年度   フレーバー実験入門

2000年度   反芻家畜の飼料フレーバーに対する嗜好性の学習

2000年度   ルーメンプロトゾアが子牛の血漿ガストリン濃度に及ぼす影響

2000年度   Determination of boron in animal materials by reactor neutron induced prompt gamma-ray analysis

2000年度   アンモニア過剰処理牧草給与乳牛から得られた牛乳の哺乳豚への影響

2000年度   放牧草給与時の搾乳牛の窒素代謝

2000年度   血中への塩化アンモニウム投与による嗜好性の条件づけ

2000年度   放牧牛の採食行動に関連する生理的試験に用いる模擬放牧採食装置の開発

2000年度   模擬放牧採食装置を用いた放牧牛の採食行動特徴に起因する血液成分変動の試験法

2000年度   におい物質を用いた放牧家畜の採食の促進と制御

2000年度   におい物質添加とルーメン内へのVFA注入によって条件づけられる嗜好性の変化

2000年度   放牧草給与時の搾乳牛の第一胃液中アンモニアと血液中尿素窒素

2000年度   牛乳・飼料中のダイオキシン類濃度

2015年度   ウシ血中へのトリプトファン投与はストレス性コルチゾール分泌を中枢性に抑制する

2014年度   高温環境下でのウシの体温上昇は脳内セロトニン放出の増加により抑制される

2011年度   初乳中CD14陽性細胞率が低値の牛は分娩後に乳房炎を発症しやすい

2009年度   堆肥・飼料中のクロピラリドのLC/MS/MSを使用した定量方法

2009年度   潜在性乳房炎罹患牛への組換えウシサイトカイン乳房内投与の治療効果

2007年度   乳牛潜在性乳房炎に対するリポソーム包埋rbGM-CSFの治癒効果

2003年度   省力的な集畜捕獲作業を可能にする放牧牛管理用軽トラック

2003年度   PIXEによる各種試料中の多元素同時測定

2003年度   飼料フレーバーに対する学習を利用した嗜好性改善の可能性

2002年度   放牧草は搾乳牛に対してサイレージと同等の物理性を持つ

2001年度   牛の強放牧による強害雑草チカラシバの防除

2000年度   牛乳中のダイオキシン類濃度の変動

2000年度   放牧牛のルーメン内温度計測

2000年度   ヒツジはVFAとアンモニアの吸収量の変化で飼料フレーバーへの嗜好性を学習する

1999年度   牛乳中の放射性核種の濃度の推移とその低減化対策

1998年度   高周波プラズマ質量分析による畜産関連試料中の微量元素の測定

1998年度   におい物質添加とルーメン内へのVFA注入によって条件づけられる嗜好性の変化

1998年度   模擬放牧採食装置を用いた放牧牛の採食行動特徴に起因する血液成分変動の試験法

2013-2015年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   ウシ成長ホルモン分泌リズムの形成における光の役割と神経機構の解明

2009-2011年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   光のシグナルによるウシ成長ホルモン分泌調節機構の解明

2007-2008年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   ウシ成長ホルモン分泌調節機構における覚醒・睡眠リズムの役割の解明

2005-2006年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   牛におけるメラトニンの視床下部-下垂体軸調節機能の解明

この記事は