西島隆明

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門
肩書き 主席研究員
氏名 西島隆明
連絡先(電話番号) 029-838-6574
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 000835
URL https://www.jstage.jst.go.jp/article/hortj/advpub/0/advpub_MI-129/_pdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjshs1/81/2/81_2_204/_pdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjshs1/82/1/82_69/_pdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjshs1/82/4/82_328/_pdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjshs1/80/3/80_3_343/_pdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjshs1/81/2/81_2_129/_pdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjshs1/81/2/81_2_129/_pdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjshs1/80/3/80_3_334/_pdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjshs1/82/1/82_39/_pdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjshs1/79/2/79_2_192/_pdf
カテゴリ 品種 その他の花き・花木・観葉植物

研究情報

2015年度   布容器と有機質培地の利用による花壇用花きの生育および開花

2015年度   花壇用花きの屋内低日照条件への適応性

2015年度   屋内の光強度が花壇用花きの品質保持に及ぼす影響

2013年度   ラナンキュラス塊根の発達および発芽の過程における植物ホルモンの消長

2011年度   Transformation of kiwifruit using the ipt gene alters tree architecture

2007年度   昼夜温度差および短時間変温がシネンシス系デルフィニウムの生育に及ぼす影響

2006年度   生育開花調節研究チ-ム(花き研)キク属野生種と栽培ギクの葉身における毛じの密度、長さならびに発達について

2006年度   Change in flower morphology of Torenia fournieri Lind. induced by forchlorfenuron application

2006年度   苗冷蔵によるプリムラ・マラコイデスの開花促進技術(第1報)苗冷蔵温度および照明方法が開花に及ぼす影響

2006年度   シネンシス系デルフィニウムにおける昼夜温度差による茎伸長制御には内生ジベレリンが関与している

2005年度   夏秋ギク‘岩の白扇’の奇形花発生に及ぼす高温遭遇時期と温度条件

2002年度   イネcDNAマイクロアレイを利用したストックの花芽分化関連遺伝子の探索

2002年度   キクの節間伸長および花芽分化能力の時期別変動

2002年度   ペチュニアのジンクフィンガー遺伝子LIFの高発現による植物ホルモン応答性の変化

2002年度   トレニアのジベレリン2-oxidase遺伝子の構造と発現解析

2002年度   ペチュニアの花冠の大きさに及ぼすサイトカイニン処理の影響

2002年度   スプレーギク花房における開花順序に及ぼす低温処理の影響

2002年度   ハクサイが結球するときの葉の立ち上がりに果たす光と幾何学的要因の役割

2001年度   ワケギのりん茎の発達および休眠状態の変化に伴う葉鞘基部における炭水化物の動態.

2001年度   ハクサイはなぜ結球または半結球するか

2001年度   キクの節間伸長および花芽分化に及ぼす低温処理の影響

2001年度   トレニアにおけるジベレリン3β-hydroxylase遺伝子の構造と機能

2000年度   Involvement of abscisic acid (ABA) in bulb dormancy of Allium wakegi Araki. I. Endogenous levels of ABA in relation to bulb dormancy and effects of exogenous ABA and fluridone.

2000年度   Involvement of abscisic acid in bulb dormancy of Allium wakegi Araki. II. A comparison between dormant and nondormant cultivars.

2000年度   Production of dwarf lettuce by overexpressing a pumpkin gibberellin 20-oxidase gene

2000年度   ダイコンの花成・抽苔における内生ジベレリンの役割に関する研究

2016年度   上下が相称の花をつけるトレニアの変異体

2016年度   ニホンナシ「幸水」の果実肥大はGA4とPCaの組合せ処理で促進される

2014年度   夜間遠赤色光照射はニホンナシの枝伸長停止期と花芽形成期を早める

2013年度   花器官特異的なサイトカイニン生合成遺伝子の発現によるトレニアの花形改変

2012年度   花芽におけるサイトカイニンシグナルの局在がトレニアに装飾的な花形を誘導する

2012年度   トランスポゾンの転移が活性化したトレニアの変異体

2011年度   ipt遺伝子導入キウイフルーツでは過剰なサイトカイニンにより形態が小型化する

2011年度   トレニアの副花冠の形態はホメオティック遺伝子の発現パターンの違いにより制御されている

2011年度   ペチュニアの大輪遺伝子型におけるサイトカイニン生合成・初期情報伝達系の調節

2010年度   トレニアクラスB遺伝子の花弁形成における機能解析と花器官形質改変への利用

2009年度   バラの花弁展開に伴う細胞肥大における糖質の関与

2009年度   キンギョソウの副花冠の発達におけるホメオティック遺伝子の役割

2007年度   遺伝子組換えと重イオンビーム照射の組合せはトレニアの形質改変を効率化する

2006年度   ホルクロルフェニュロンによるトレニアの花形の規則的な変化

2006年度   苗冷蔵によるプリムラ・マラコイデスの開花促進技術

2003年度   カボチャのジベレリン20-oxidase遺伝子の導入によるトレニアのわい化

2003年度   サイトカイニンはペチュニアの花の拡大作用を持つ

2003年度   低温によるトルコギキョウのロゼット打破はジベレリン生合成促進を伴う

2003年度   キクの花成に関連するDgLFY遺伝子の単離

2002年度   デルフィマムタイプのスプレーギク花房における開花順序の逆転現象

2001年度   プロヘキサジオンカルシウムによるストックの開花促進

2001年度   暗黒処理によるファレノプシスの開花抑制

2001年度   トレニアのジベレリン生合成遺伝子の単離

1998年度   ジベレリン20位酸化酵素遺伝子の導入によるわい性植物の作出(研究)

1997年度   ダイコンにおけるジベレリン類の同定と新物質の発見

1996年度   日周温度によるキクの茎伸長制御における内生ジベレリンの役割

1996年度   ダイコンの花成および花芽発達の過程におけるジベレリンの役割

2013-2015年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   トレニアの花の放射対称化・大輪化・八重化による観賞性の改良とその分子機構の解明

2010-2012年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   トレニアの装飾的花形の誘導過程における分裂組織形成関連遺伝子の役割の解明

2005-2007年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   トレニアの花における付属弁形成機構の解析

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