中野明正

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門
肩書き ユニット長
氏名 中野明正
連絡先(電話番号) 029-838-6574
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 000821
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カテゴリ 栽培技術 施設環境管理 養液栽培 その他の野菜

研究情報

2015年度   1液型肥料を用いたトマトの循環式ロックウール栽培における培養液組成の変動

2014年度   Influence of Light Intensity on Growth and CO2 Assimilation Rates of Three Genotypes of Cucumber Seedlings Grown in Chambers

2014年度   水耕栽培養液中の植物病原細菌に対する二酸化塩素の殺菌・静菌作用

2014年度   Yield and dry matter production of a Japanese tomato cultivar are improved by grafting onto a Dutch rootstock ‘Maxifort’

2014年度   Decreasing or Non-decreasing Allocation of Dry Matter to Fruits in Japanese Tomato Cultivars in spite of the Increase in Total Dry Matter of Plants by CO2 Elevation and Fogging.

2014年度   トマトのオランダ品種は日本品種に比べカルシウム吸収・移行活性が高い

2014年度   日蘭トマト品種の果実成分と収量性

2014年度   FEASIBILITY STUDY OF AN EFFECTIVE USE OF CARBON DIOXIDE HYDRATE IN GREENHOUSE PRODUCTION

2014年度   Sr同位体比と微量元素濃度分析によるパプリカの産地判別の可能性

2014年度   施設キュウリのハイワイヤー栽培におけるLAI 簡易推定

2014年度   収量構成要素の解析からみたトマト低段栽培における定植時の苗ステージと栽植密度

2014年度   日蘭トマト品種の果実成分と収量性

2013年度   Leaf gas-exchange characteristics of four Japanese and four Dutch tomato cultivars grown in a greenhouse.

2013年度   Light Transmission of a Greenhouse (NARO Tsukuba Factory Farm) Built to Meet Building and Fire Standards.

2013年度   オープンソースハードウェアを利用した環境計測ノードの構築

2013年度   キュウリ量管理養液栽培において発生した白化症状の原因

2013年度   仕立て法および栽培環境の違いが,ベイトアルファ型,温室型および日本型キュウリ品種の生育,収量に及ぼす影響

2013年度   培養液のリン濃度がキュウリの生育およびリン吸収に及ぼす影響

2013年度   キュウリ量的管理養液栽培において発生した白化症状の原因

2013年度   トマト1段密植栽培における葉数の違いが収量に及ぼす影響.

2012年度   トマト農家で発生した葉先枯れ症の原因と対策

2012年度   トマトの滴果に伴う茎からの不定根発生とデンプン蓄積の品種差異

2012年度   Yield of Japanese tomato cultivars has been hampered by a breeding focus on flavor.

2012年度   Detection of Falsely Labeled Taro In Japan by Elemental Analysis:Improvement of Discrimination Ability Using a Sampling Plan

2012年度   異なるタイプのトマト施設生産における残渣発生量および残渣処理条件の検討

2011年度   Analysis of the Mineral Composition of Taro for Determination of Geographic Origin

2010年度   Growth characteristic and sink strength of fruit at different CO2 concentrations in a Japanese and a Dutch tomato cultivar

2010年度   Growth characteristic and sink strength of fruit at different CO2 concentrations in a Japanese and a Dutch tomato cultivar

2010年度   Responses of leaf photosynthesis and plant growth to altered source?sink balance in a Japanese and a Dutch tomato cultivar.

2009年度   異なる栽培法で生産したパプリカのδ15N値の特徴と施肥履歴判別への適用

2009年度   マイクロバブルによる酸素富化が養液栽培したネギの生育と養分吸収に与える影響

2009年度   Growth and Yield of Tomato Plants as Influenced by Nutrient Application Rates with Quantitative Control in Closed Rockwool Cultivation.

2009年度   異なる栽培法で生産したパプリカのδ15N値の特徴と

2009年度   大規模トマト施設生産から排出されるトマト残渣量の推定とその堆肥化物の諸性質

2008年度   弾性指標を用いたスライストマトの果肉硬度の非破壊評価

2008年度   腐熟度の異なる堆肥が低段トマト果実の品質とδ15N値に与える影響

2008年度   トマトの根圏加温はマグネシウムの吸収を促進することにより葉の黄化を抑制する

2008年度   ロックウール養液栽培における定植前のロックウールスラブ内養液濃度がトマトの初期生育に及ぼす影響

2007年度   ロックウール栽培におけるトマトの根重の推定

2007年度   Effects of different kinds of fertlizer and application methods on δ15N values of tomato

2007年度   日本全国12試験地における化学および有機質肥料の施用がトマトの窒素安定同位体比に与える影響-栽培場所間の変動解析-

2006年度   パイプ基礎工法と屋根ユニット工法を特徴とする低コスト耐候性園芸用ハウス

2006年度   堆肥の施用量と有機液肥による追肥がトマトの収量と品質に与える影響

2005年度   イチゴのδ15N値に及ぼす肥料および土壌窒素の影響

2005年度   葉菜類のδ15N値に及ぼす肥料の影響

2004年度   栽培条件の異なるコーンコブおよびフスマの添加がシイタケのδ15N値およびδ13C値に与える影響とそれらの値のシイタケ栽培方法判別技術としての有効性の検討

2004年度   栽培法がトマトの収量と糖度およびδ15N値に与える影響

2004年度   コーンスティープリカー(CSL)およびメタン消化液(MFC)を利用した有機養液土耕がメロンのδ15N値に与える影響

2004年度   有機性廃棄物を用いた養液土耕栽培法の開発と窒素安定同位体比を用いた農産物施肥履歴の推定

2003年度   かん水同時施肥栽培におけるコーンスティープリカーおよびメタン消化液の利用がメロンの生育および収量におよぼす影響

2003年度   堆肥施用がトマトの収量,糖度,無機成分およびδ15N値に与える影響

2003年度   養液栽培トマトの湿気中根および水中根の養水分吸収に及ぼす高根域温度の影響

2003年度   マルチによる根域環境の平準化が低硫酸根肥料を用いた養液土耕(灌水同時施肥)により生じる硫黄欠乏を改善する

2003年度   有機肥料で栽培した野菜と化学肥料で栽培した野菜とを判別する基準としての窒素安定同位体比の適用

2003年度   有機性液肥の養液土耕への利用がトマトの生育,収量,糖度,無機成分組成およびδ15N値に与える影響

2002年度   メタン消化液およびコーンスティープリカー(CSL)を利用した有機養液土耕がメロンの収量,糖度およびDelta15N値に与える影響

2002年度   養液土耕栽培における負圧浸入計を利用した土壌透水性の測定

2002年度   メタン発酵液を利用した有機養液土耕が,メロンの生産性とDelta15N値に与える影響

2002年度   野菜施設生産における根圏環境ストレス緩和技術に関する研究

2002年度   改造セル成型トレイにおけるキャベツ成型苗の移植直後の生育について

2002年度   メタン消化液およびコーンスティープリカー(CSL)を用いて生産したメロンのDelta15N値

2002年度   トマトの湿気中根と水中根の外部および内部形態の比較

2002年度   有機農産物認証を受けた果菜類のδ15N値

2001年度   δ15Nandδδ13Cvalues of tomato fruits from inorganic and organic fertigation

2001年度   有機肥料で栽培したトマトは何が違うのか?

2001年度   花壇苗用培養土への籾殻くん炭の利用とそれがビンカ(Catharanthus roseus G. Don)の生育と品質に与える影響

2001年度   施設土壌における塩類集積の現状と低硫酸緩効性肥料による化学ストレスの改善

2001年度   有機液肥の連続施用システムの開発とそれがトマトの生育・果実収量・品質および土壌の化学性に与える影響

2001年度   養液土耕法による根圏ストレスの軽減がトマトの尻腐れ果発生を抑制する

2001年度   有機物施用がトマトの収量,品質とδ15N値に与える影響

2001年度   有機質肥料の施用がトマトの収量,糖度およびδ15N値に与える影響

2001年度   野菜の施設生産における土壌ストレス緩和技術に関する研究

2001年度   トマト果実のδ15N値は施肥された窒素の値を反映する

2000年度   エジプト農業を通して日本農業を考える(前編)

2000年度   エジプト農業を通して日本農業を考える(後編)

2000年度   有機養液土耕におけるトマトの出液

2000年度   有機養液土耕が土壌生物性に与える影響

2000年度   有機養液土耕法の開発(第1報)トマトの生育および品質に与える影響について

2000年度   養液土耕によるトマト根圏のストレス軽減効果

2000年度   有機養液土耕法の開発(第2報)有機養液土耕における無機イオンの吸収特性

2000年度   園芸用語解説「太陽熱消毒環境制御研・中野明正、上席(施設生産)・上原洋一、名古屋大・山内章」

2000年度   海外研究紹介「有機物施用の効能~水溶性腐食物質は細胞膜H+-ATPaseの活性を介して硝酸イオンの吸収を促進する~」

2000年度   施設生産土壌におけるストレス緩和技術と根の反応

2000年度   エジプト農業を通して日本農業を考える(前編)

2000年度   施肥がトマトの吸水に与える影響

2000年度   エジプトの農業をとおして日本農業を考える(中編)

2000年度   有機養液土耕の開発~未熟有機液肥の灌水同時施肥によるトマト生産~

2000年度   エジプト農業を通して日本農業を考える(後編)

2000年度   Effect of non-sulfate slow releasing fertilizer(NSR) on growth and fruits yield of tomato.

2000年度   トマト・メロンの隔離床栽培 有機養液土耕の必須の技術として

2000年度   有機養液土耕(Organic Fertigation)が土壌環境とトマトの根系発達に与える影響

2000年度   ウリ科作物の自家中毒

2000年度   有機養液土耕法の開発~有機および無機養液土耕法がトマトの生育および土壌環境に与える影響~

2000年度   実用化まであと一歩 研究事例紹介 トマト養液土耕への有機性破棄物CSL(コーンスティ-プリカー)の適用

2000年度   園芸用語の解説「環境ホルモン」

2000年度   未熟有機物を少量ずつ連続施用 微生物の力を積極的に生かすトマトの有機養液栽培

2000年度   海外の研究紹介「養液土耕(Fertigaion)に関する海外の動向」

2000年度   有機性液肥(コーンスティープリカー)の施用がトマトの初期生育および根圏環境に与える影響

2000年度   養液土耕と有機栽培そしてこれらの技術の融合が求められる理由

2000年度   エジプトの農業事情~灌漑方法と施設生産を中心に~(前編)

2000年度   エジプトの農業事情~灌漑方法と施設生産を中心に~(後編)

2000年度   施設土壌における水分動態の新展開

2000年度   有機性液肥(コーンスティープリカー)の施用がトマトの初期生育および根圏環境に与える影響

2000年度   有機養液土耕におけるトマトの出液

2000年度   有機養液土耕が土壌生物性に与える影響

2000年度   有機養液土耕法の開発(第1報)トマトの生育および品質に与える影響について

2000年度   養液土耕によるトマト根圏のストレス軽減効果

2000年度   有機養液土耕法の開発(第2報)有機養液土耕における無機イオン吸収特性

2000年度   園芸用語の解説「太陽熱消毒」

2000年度   海外の研究紹介「有機物施用の効能~水溶性腐植物質は細胞膜H+-ATPaseの活性化を介して硝酸イオンの吸収を促進する~」

2000年度   海外の研究紹介「有機物施用の効能~水溶性腐植物質は細胞膜H+-ATPaseの活性化を介して硝酸イオンの吸収を促進する~」

2000年度   エジプトの農業を通して日本農業を考える(前編)

2000年度   エジプトの農業を通して日本農業を考える(中編)

2000年度   エジプトの農業を通して日本農業を考える(後編)

2000年度   エジプトの農業を通して日本農業を考える(後編)

2000年度   トマト・メロンの隔離床栽培 有機養液土耕に必須の技術として

2000年度   ウリ科作物の自家中毒

2000年度   実用化まであと一歩!研究事例紹介 トマト養液土耕への有機性廃棄物CSL(コーンスティープリカー)の適用

2000年度   未熟有機物を少量ずつ連続施用 微生物の力を積極的に生かすトマトの有機養液土耕

2000年度   異なる土壌におけるイチゴ根系と果実の内部成分

2000年度   エジプト農業を通して日本農業を考える(中編)

2017年度   施設園芸用栽培ベッドを接触検出して自動直進する小型電動台車走行システム

2017年度   単収を増加できるトマト低段栽培用密植移動栽培ベンチ

2017年度   人工光閉鎖型育苗と水耕栽培等によるトルコギキョウの年3作周年生産技術体系

2016年度   施設園芸で収量・作業時間のモニタリングを自動化するシステム

2016年度   中小規模施設向けで汎用性が高いUECS規格の環境計測・制御システム

2014年度   キュウリのハイワイヤー栽培における葉面積指数(LAI)の簡易推定法

2014年度   トマト「桃太郎ヨーク」の収量はオランダの台木品種「Maxifort」利用により増加する

2013年度   量管理養液栽培でキュウリ葉に発生する白化症状の原因はリン酸過剰である

2012年度   日本のトマト品種改良は多収化させず、果実糖度を高めて水分含量は維持した

2011年度   ソース・シンクバランス解析からみたオランダと日本のトマト品種間差異

2009年度   大規模施設トマト残渣の発生量推定と堆肥化における物質収支

2006年度   パイプ基礎工法と屋根ユニット工法を特徴とする低コスト耐候性園芸用ハウス

2006年度   クオルモン分解酵素による青枯病菌細胞外多糖の産生抑制

2004年度   有機質液肥を用いた養液土耕によるトマト促成長期栽培技術

2004年度   有機質液肥を用いた養液土耕によるトマト促成長期栽培技術

2004年度   有機質液肥を用いた養液土耕によるトマト促成長期栽培技術

2004年度   有機質、化学肥料の長期連用がニホンナシの収量・品質および窒素安定同位体自然存在比(δ15N値)に与える影響

2002年度   有機農産物認証と非認証の果菜類における無機成分とδ15N値の差異

2002年度   熱水土壌消毒後の可給態マンガンの動態

2000年度   トマト個体群葉面積の適正制御が可能な養液土耕装置の開発

1999年度   トマト養液土耕への有機性廃棄物CSL(コーンスティープリカー)の適用

1996年度   トマト果実へのカオリン塗布による糖度上昇

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