安 東赫

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門
肩書き 上級研究員
氏名 安 東赫
連絡先(電話番号) 029-838-6574
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 000815
URL http://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/2010851540
https://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/files/vt_bulletin_14_20150310_3.pdf
http://www.actahort.org/books/1037/1037_99.htm
https://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/files/vt_bulletin_13_20140320_3.pdf
カテゴリ きゅうり 栽培技術 施設環境管理 省エネ・低コスト化 トマト ピーマン

研究情報

2015年度   低圧細霧を用いた多段階飽差制御法の開発

2015年度   1液型肥料を用いたトマトの循環式ロックウール栽培における培養液組成の変動

2015年度   地下水源ヒートポンプ利用を中心としたトマト周年安定栽培への取り組み

2014年度   Influence of Light Intensity on Growth and CO2 Assimilation Rates of Three Genotypes of Cucumber Seedlings Grown in Chambers

2014年度   トマトのオランダ品種は日本品種に比べカルシウム吸収・移行活性が高い

2014年度   FEASIBILITY STUDY OF AN EFFECTIVE USE OF CARBON DIOXIDE HYDRATE IN GREENHOUSE PRODUCTION

2014年度   施設キュウリのハイワイヤー栽培におけるLAI 簡易推定

2013年度   Leaf gas-exchange characteristics of four Japanese and four Dutch tomato cultivars grown in a greenhouse.

2013年度   仕立て法および栽培環境の違いが,ベイトアルファ型,温室型および日本型キュウリ品種の生育,収量に及ぼす影響

2013年度   培養液のリン濃度がキュウリの生育およびリン吸収に及ぼす影響

2012年度   収量構成要素の解析からみたキュウリ短期栽培の摘心およびつる下ろし整枝法の差異

2012年度   トマトの滴果に伴う茎からの不定根発生とデンプン蓄積の品種差異

2012年度   収量構成要素の解析からみたキュウリ短期栽培の摘心およびつる下ろし整枝法の差異

2012年度   養液土耕栽培における窒素肥料の種類がトマトの収量、土壌蓄積リン酸の吸収および根系発達に及ぼす影響

2012年度   異なるタイプのトマト施設生産における残渣発生量および残渣処理条件の検討

2010年度   Growth characteristic and sink strength of fruit at different CO2 concentrations in a Japanese and a Dutch tomato cultivar

2008年度   土壌の種類と潅水方法がハウス栽培したミニトマトの生育と果実収量に及ぼす影響

2005年度   根表面の養分濃度を意識した給液管理がハクサイの生育に及ぼす影響

2005年度   給液の濃度及び制御方法が露地春ハクサイの生育に及ぼす影響

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