長菅香織

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門
肩書き 主任研究員
氏名 長菅香織
連絡先(電話番号) 029-838-6574
所在都道府県名 三重県
見える化ID 000803
URL https://www.jstage.jst.go.jp/article/hrj/12/3/12_289/_article/-char/ja/
https://www.jstage.jst.go.jp/article/hrj/7/2/7_2_235/_article/-char/ja/
https://www.jstage.jst.go.jp/article/hrj/7/1/7_1_103/_article/-char/ja/
https://www.jstage.jst.go.jp/article/hrj/6/3/6_3_479/_article/-char/ja/
カテゴリ きく 気候変動対策 高温対策 高品質多収技術 最適温度条件 施設園芸 施設環境管理 トマト

研究情報

2014年度   くぼみ症の発生を助長するニンニクの収穫後処理条件

2014年度   氷点下貯蔵後のニンニクの根,芽の伸長を抑制する高温処理条件の探索

2014年度   ニンニク周年供給のための収穫後処理技術

2014年度   灯油燃焼式加温機排気から回収貯留した二酸化炭素のガーベラおよびアルストロメリアに対する施用効果

2013年度   Influence of growing temperature on dry matter accumulation in plant parts of ‘Siberia’ Oriental hybrid lily.

2013年度   夏秋ギク型輪ギク品種に対する花芽分化・発達期における細霧冷房が開花および小花形成に及ぼす影響

2012年度   氷点下貯蔵後のニンニクの発根・萌芽を抑制する高温処理効果に及ぼす処理開始前の保管条件の影響

2011年度   界面活性剤および硫酸鉄処理によるスギ樹皮を培地としたシクラメン鉢物の生育改善

2011年度   貯蔵苗を利用したネギの初夏どり作型の開発 ー貯蔵前のキュアリングおよび剪葉処理が収量に及ぼす影響

2010年度   生産現場におけるニンニクりん茎の乾燥条件が氷点下貯蔵後のくぼみ症の発生に及ぼす影響

2009年度   ニンニクりん茎の自発休眠、他発休眠および呼吸速度に及ぼす収穫後温度の影響

2009年度   ニンニクくぼみ症の発生要因

2008年度   キク'精興の誠'の黄斑発生を助長する温度条件

2007年度   夏秋ギク‘岩の白扇’および秋ギク’神馬’の生殖成長期の温度が開花および花序形態に及ぼす影響

2007年度   夏秋ギク‘岩の白扇’における花芽発達段階別の低温および高温が開花に及ぼす影響

2007年度   高温処理によるニンニクの萌芽発根抑制効果における温度感受性

2006年度   冷蔵苗を利用したネギの春夏どり栽培に関する研究 ─冷蔵苗の花芽分化特性

2009-2011年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   キクの花序構成決定における温度反応特性および発現遺伝子の解析

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