山口博隆

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 野菜花き研究部門
肩書き 上級研究員
氏名 山口博隆
連絡先(電話番号) 029-838-6574
所在都道府県名 三重県
見える化ID 000785
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カテゴリ トマト 品種 病害虫防除 病害抵抗性

研究情報

2014年度   Bar-Coded Split Tag(BStag)を用いたDNAマーカーのポストラベル条件の検討

2014年度   Draft genome sequence of eggplant (Solanum melongena L.), the representative Solanum species indigenous to the Old World

2014年度   ナス全ゲノムの概要塩基配列

2013年度   A simple, efficient agroinoculation soaking procedure for Tomato yellow leaf curl virus.

2011年度   Development of gene-based markers and construction of an integrated linkage map in eggplant by using Solanum orthologous (SOL) gene sets.

2011年度   Development of selective markers linked to a major QTL for parthenocarpy in eggplant (Solanum melongena L.)

2009年度   高速塩基配列解読技術をSuperSAGE法に活用した網羅的遺伝子発現解析法

2009年度   ナスにおける発現遺伝子配列の大量解読とカタログ化

2009年度   Development of SSR markers derived from SSR-enriched genomic library of eggplant (Solanum melongena L.).

2005年度   イチゴの抗酸化活性におけるエラグ酸の構成比率

2005年度   沖縄の3種土壌におけるニガウリのミネラル含量の違い

2005年度   生育条件・栽培方法によるニガウリのビタミンC含量の変化

2004年度   アスパラガスの養液土耕栽培と根域改善効果の検討

2004年度   ニガウリの抗酸化成分の変動

2004年度   沖縄の冬春期におけるニガウリの果実肥大およびビタミンC含量

2004年度   プレッシャーチャンバーを用いたトマト小葉の木部搾汁液によるリアルタイム栄養診断

2003年度   沖縄の冬春期いおけるニガウリの果実肥大及びビタミンC含量

2003年度   ニガウリの抗酸化成分の変動

2003年度   養液土耕栽培における減肥率が半促成トマトの生育、収量、品質に及ぼす影響

2002年度   減肥条件下における養液土耕栽培パプリカの養分吸収特性と生育,収量,品質

2002年度   養液土耕栽培における減肥率が半促成トマトの生育,収量,品質に及ぼす影響

2002年度   沖縄特産作物の抗酸化活性と総ポリフェノール含量との相関

2002年度   亜熱帯沖縄地域におけるイチゴの年内収穫と収穫の平準化技術の確立

2002年度   沖縄地方でのイチゴ栽培に適した花芽分化処理法

2002年度   養液土耕栽培下のパプリカの養分吸収特性と生育、収量、品質

2001年度   沖縄特産作物の抗酸化活性とポリフェノール含量との相関

2018年度   トマト黄化葉巻病抵抗性遺伝子Ty-2の原因遺伝子TYNBS1

2017年度   トマト品種系統間でも多型検出が容易なゲノムワイドSSRマーカー

2016年度   強度のレタスビッグベイン病抵抗性を有するマーカーフリー組換えレタス

2015年度   トマトの高品質多収育種のためのゲノム情報に基づく高精度形質予測

2015年度   ナス半枯病抵抗性遺伝子座の同定と育種選抜マーカーの開発

2014年度   ナス全ゲノムの概要塩基配列

2013年度   ピーマンのSSR(単純反復配列)マーカーと高密度連鎖地図

2013年度   イチゴ炭疽病抵抗性に連鎖するDNAマーカー

2012年度   感染性クローンを利用した簡易で信頼性の高いTYLCV接種法

2011年度   ナス系統「AE-P03」の主要な単為結果性遺伝子座と育種選抜マーカー

2009年度   高速塩基配列解読技術をSuperSAGE法に活用した網羅的遺伝子発現解析法

2009年度   ナスにおける発現遺伝子配列の大量解読とカタログ化

2008年度   Tm-shiftタイピング法に基づく一塩基多型マーカー設計の標準工程

2006年度   公開データベース配列情報を利用したトマトSSRマーカーの開発

2002年度   沖縄におけるイチゴの年内収穫と2作型組合せによる収量の平準化

2002年度   沖縄でのイチゴ栽培で年内から収穫するための花芽分化処理法

2002年度   ニガウリの抗酸化活性およびビタミンC含量の変動

2013-2015年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   TYLCVのゲノム複製における宿主RPA-ウイルス間相互作用の機能解明

2007-2011年   [独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター イノベーション創出基礎的研究推進事業]   食の安全を目指した作物のカドミウム低減の分子機構解明

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