本多健一郎

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 中央農業研究センター
肩書き 産学連携コーディネーター
氏名 本多健一郎
連絡先(電話番号) 090-2460-0423
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 000758
URL http://researchmap.jp/kenichiro-honda
カテゴリ 害虫 大豆 病害虫防除 その他の花き・花木・観葉植物 その他の野菜

研究情報

2014年度   Impact of organic crop management on suppression of bacterial seedling diseases in rice

2014年度   タバコガ類発生予察用フェロモン剤に特異的に誘引された非標的チョウ目昆虫

2013年度   Insect reactions to light and its applications to pest management.

2011年度   タイリクヒメハナカメムシの幼虫の発育と卵のふ化に対する各種選択的殺虫剤の影響

2011年度   タバココナジラミBemisia tabaciバイオタイプQの雌成虫の日齢にともなう次世代性比の変化

2011年度   各種ムギ類におけるムギヒゲナガアブラムシ、ムギクビレアブラムシの増殖

2010年度   シークエンス法とLAMP 法を利用した大阪府におけるタバココナジラミのバ イオタイプ判別

2010年度   トマトツメナシコハリダニの渡り線(株間移動促進資材)

2009年度   伝染環の遮断に重点を置いたトマト黄化葉巻病の総合防除体系

2008年度   トマトツメナシコハリダニによるトマトサビダニの防除効果および調査上の問題点

2008年度   Tomato yellow leaf curl virus感染葉でのウイルス蓄積量とタバココナジラミ保毒虫率との関係

2008年度   山梨県におけるトマト黄化葉巻病の発生状況

2008年度   盛岡市における春のコナガ成虫フェロモントラップ誘殺時期の早期化

2008年度   盛岡市における春のコナガ成虫フェロモントラップ誘殺時期の早期化

2006年度   北海道におけるダイズの遅蒔き栽培によるダイズわい化病の発病率低下

2006年度   トマトサビダニAculops lycopersici(Massee)に対するイオウくん煙の防除効果

2006年度   各種薬剤処理によるトマトサビダニの防除効果

2005年度   4種寄主植物がシルバーリーフコナジラミの発育と繁殖に及ぼす影響

2005年度   各種殺虫剤,殺ダニ剤に対するトマトハモグリバエ幼虫の薬剤感受性と地域個体群差異

2005年度   ホウレンソウケナガコナダニの高温耐性ならびにオンシツケナガコナダニ,ケナガコナダニ,ロビンネダニとの種間比較

2005年度   東北地方に発生するダイズわい化ウイルスYP型に対する抵抗性遺伝子源候補品種の選択

2004年度   盛岡市における夏秋季のコナガ誘殺数の年次変動

2002年度   ジャガイモヒゲナガアブラムシが媒介するダイズわい化病の1次感染時期

2002年度   アブラムシ保毒率と放置苗の罹病調査によるダイズわい化病感染時期の推定

2002年度   アブラムシ媒介によるレンゲ萎縮ウイルス(MDV)の感染に抵抗性を示すダイズ品種

2002年度   エチレングリコール液の使用による黄色水盤捕獲アブラムシでのダイズわい化ウイルス検出率の向上

2002年度   PocketPC用簡易XMLエディタによる作物生育状況の入力

2002年度   ホソヘリカメムシのダイズ圃場における発生消長と合成フェロモントラップによる誘殺消長の差異

2002年度   ダイズ畑におけるオトリ作物ならびに障壁作物の設置がカメムシ類およびサヤムシ類の発生と被害に及ぼす効果

2001年度   ホソヘリカメムシのダイズ圃場における発生消長と合成フェロモントラップによる誘殺消長との差異

2001年度   ダイズわい化ウイルス(SbDV)YP系統に対する抵抗性遺伝資源の評価

2001年度   ジャガイモヒゲナガアブラムシのSbDV保毒率と圃場でのダイズわい化病発病率の関係

2001年度   ダイズわい化ウイルス(SbDV)の系統識別

2000年度   マメクロアブラムシの分布拡大とウイルス媒介の危険性

2000年度   大阪府のソラマメ圃場で新発生したマメクロアブラムシ

2000年度   Comparison of ribosomal DNA by PCR-RFLP analysis among local clones of foxglobe aphid, Aulacorthum solani, which show different transmission efficiency of soybean dwarf luteovirus

2000年度   ウイルス媒介性、多型性

2000年度   簡易PT-PCR法によるアブラムシからのダイズわい化ウイルス(SbDV)の検出

2000年度   ダイズわい化ウイルス(SbDV)ジャガイモヒゲナガアブラムシ媒介性強毒わい化系統

2000年度   ツメクサベニマルアブラムシとエンドウヒゲナガアブラムシによって媒介されるダイズわい化ウイルス(SbDV)のわい化系統

2000年度   モノクローナル抗体を利用したTAS-ELISAによるダイズわい化ウイルス(SbDV)保毒アブラムシの検定

2000年度   ダイズわい化ウイルス4系統の塩基配列

2000年度   ダイズわい化ウイルス(SbDV)YP及びDP系統の全塩基配列

2000年度   Variation among clones of foxglove aphid, Aulacorthum solani (Kaltenbach), in the transmission of soybean dwarf luteovirus (SbDV)

2000年度   ダイズ品種Adamsにおけるアブラムシ抵抗性の特徴

2000年度   簡易RT-PCR法によるアブラムシからのダイズわい化ウイルス(SbDV)の検出

2000年度   ダイズわい化ウイルス(SbDV)強毒わい化系統と弱毒わい化系統のゲノムRNAの全塩基配列の比較

2000年度   ジャガイモヒゲナガアブラムシ虫体からのダイズわい化ウイルスの検出と野外で捕獲されたアブラムシのウイルス保毒率の推定

2000年度   アブラムシ虫体内に獲得されたダイズわい化ウイルス各系統のモノクローナル抗体による識別

2017年度   野菜害虫発生予察用フェロモントラップに混入する非標的チョウ目昆虫識別の手引

2017年度   有機農業実践現場の研究事例に基づく安定栽培マニュアル

2016年度   土着天敵を活用する害虫管理最新技術集と事例集

2014年度   発生予察用フェロモントラップでタバコガ類と誤認されやすいチョウ目昆虫

2013年度   日本の輸入植物検疫のための病害虫リスクアナリシス(PRA)のフレームワーク

2009年度   伝染環の遮断に重点を置いたトマト黄化葉巻病の総合防除体系

2009年度   ムギヒゲナガアブラムシは天敵寄生蜂ギフアブラバチの代替寄主として利用できる

2009年度   タバココナジラミ幼虫が成虫まで発育できる寄主植物はバイオタイプBとQで異なる

2009年度   日本のタバココナジラミ集団の分布域と主要在来集団の簡易識別法

2008年度   気温上昇による春の早まりを大きく上回るコナガ誘殺の早期化が起きている

2008年度   オンシツコナジラミ中腸上皮細胞膜はTomato yellow leaf curl virusの侵入を阻止する

2008年度   タバココナジラミのバイオタイプQは同Bと同程度のTYLCV媒介能力を有する

2008年度   タバココナジラミバイオタイプQの日本における寄主植物の範囲

2005年度   ホウレンソウケナガコナダニの増殖をもたらす餌種と死滅に要する高温条件

2003年度   野菜類を加害するコナダニ類の新しいモニタリング法

2003年度   侵入害虫トマトハモグリバエに対する各種薬剤の殺虫効果

2003年度   ウリ科果菜類の苗に対するトマトハモグリバエの産卵選好性

2003年度   ダイズわい化病の1次感染時期

2003年度   野菜類を加害するコナダニ類の新しいモニタリング法

2002年度   ジャガイモヒゲナガアブラムシが媒介するダイズわい化病の1次感染時期

2002年度   マメアブラムシによるレンゲ萎縮ウイルスの媒介条件とウイルス感染に抵抗性を示すダイズ品種

2001年度   ダイズわい化ウイルス(SbDV)YP系統に対する大豆の抵抗性遺伝資源

2001年度   スクミリンゴガイの越冬を制限する環境要因

2014-2018年   [内閣府 科学技術政策]   持続可能な農業生産のための新たな植物保護技術の開発

2013-2015年   [農林水産省 農林水産技術会議]   麦類で増加する黒節病などの種子伝染性病害を防ぐ総合管理技術の開発

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