池田奈実子

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 果樹茶業研究部門
肩書き 上級研究員
氏名 池田奈実子
連絡先(電話番号) 029-838-6453
所在都道府県名 静岡県
見える化ID 000738
URL http://researchmap.jp/read0004527
カテゴリ 栽培技術

研究情報

2013年度   日本産及び外国産の紅茶の含水率

2011年度   人工接種条件下におけるチャ赤焼病の病斑拡大と葉中の全窒素含有量及び葉の成熟度の関係

2010年度   チャ新品種‘そうふう’及び‘はるみどり’の収量構成要素の解析

2010年度   Effects of each component of the yeild of tea

2009年度   欠測値を含む栄養系適応性検定試験データを用いた一番茶の化学成分含有量に及ぼす環境要因の解析

2009年度   収量構成要素から解析したチャ品種’ふうしゅん’の多収要因

2008年度   24年以上-80℃で貯蔵したチャ花粉の生殖力

2006年度   チャ品種の一番茶新芽の化学成分含有量の年次変動

2006年度   緑茶用早生品種「さえみどり」および晩生品種「おくみどり」の育成

2004年度   チャ炭疽病抵抗性に関するダイアレル分析

2004年度   チャ炭疽病抵抗性に関するダイアレル分析

2002年度   韓国チャ在来種の耐病性

2002年度   チャの栽培地帯区分図の枯死域と限界地の境界調査(1)黒石市法眼寺

2002年度   チャの栽培地帯区分図の枯死域と限界地の境界調査(2)黒石市薬師寺,須藤氏茶園

2002年度   チャの栽培地帯区分図の枯死域と限界地の境界調査(3)古平町禅源寺

2002年度   チャの栽培地帯区分図の枯死域と限界地の境界調査(4)上村下栗

2002年度   そうふう

2002年度   韓国及び対馬地方のチャ在来種の形態的特性

2002年度   挿し木後3年目の幼茶樹における根群分布形態の品種間差異

2002年度   緑茶及び半発酵茶用新品種‘そうふう’の育成

2002年度   雄ずいがクラスター状に分かれたチャ系統について

2002年度   韓国産チャ在来種の形態的特性

2002年度   韓国在来種などに見られた花糸が淡紅色のチャ系統について

2001年度   金谷21号の半発酵茶適性

2001年度   韓国チャ遺伝資源の花の形態

2001年度   2001年4月に発生したチャの萌芽期ごろの急激な低温による一番チャ新芽被害の発生様相とその品種間差異

2001年度   チャの人工交配における受精過程について

2001年度   煎茶用新品種‘はるみどり’の育成

2000年度   温暖地におけるチャ品種の休眠特性

2000年度   煎茶用中晩生品種‘りょうふう’の育成

2000年度   いま、注目の品種を見る■さえみどり

2000年度   いま、注目の品種を見る■さえみどり

2000年度   クローズドパネルによるチャ新品種‘りょうふう’の煎茶及び釜炒り茶適性の評価

2000年度   いま、注目の品種を見る ■めいりょく

2000年度   いま、注目の品種を見る ■おくゆたか

2000年度   池田奈実子

2000年度   いま、注目の品種を見る ■おくみどり

2000年度   いま、注目の品種を見る ■りょうふう

2000年度   いま、注目の品種を見る ■ふうしゅん

2000年度   韓国チャ遺伝資源の毛茸の特性

2000年度   葉緑素計によるチャ遺伝資源の葉色の変化

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