阪本大輔

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 果樹茶業研究部門
肩書き 主任研究員
氏名 阪本大輔
連絡先(電話番号) 029-838-6453
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 000666
URL http://researchmap.jp/read0201757
カテゴリ 栽培技術 その他の果樹

研究情報

2014年度   鹿児島県におけるニホンナシの発芽不良発生に及ぼす秋冬季の気温の影響

2014年度   Predicted changes in locations suitable for tankan cultivation due to global warming in Japan

2013年度   パインアップルのエテホン処理効果に基づく温暖化進行後の花芽誘導処理可能時期の推定

2013年度   パインアップルの低温に対する反応性に基づく栽培適地の推定

2013年度   ニホンナシ‘あきづき’および‘秋麗’における溶液受粉の適用性

2013年度   Effects of dormancy progression and low-temperature response on changes in the sorbitol concentration in xylem sap of Japanese pear during winter season

2013年度   Expression and genomic structure of the dormancy-associated MADS box genes MADS13 in Japanese pears (Pyrus pyrifolia Nakai) that differ in their chilling requirement for endodormancy release

2013年度   Transcriptome analysis of Japanese pear (Pyrus pyrifolia Nakai.) flower buds transitioning through endodormancy

2012年度   Effects of 9-hydroxy-10-oxo-12(Z), 15(Z)-octadecadienoic acid (KODA) on lateralprimordial formation in the apical flower buds of Japanese pear [Pyrus pyrifolia (Burm.f.) Nakai]

2012年度   Carbohydrate metabolism and its possible roles in endodormancy transition in Japanese pear

2012年度   Evaluation of frost risk in apple by modeling changes in critical temperatures with phenology

2012年度   果樹の生育変化と異常

2011年度   リボン型製剤を用いたMA包装用段ボール箱内1-MCP処理がニホンナシおよびリンゴの日持ち性に及ぼす影響

2010年度   Effect of 9-Hydroxy-10-Oxo-12(Z),15(Z)-Octadecadienoic Acid (KODA) on endodormancy breaking in flower buds of japanese pear

2010年度   Molecular cloning of dormancy-associated MADS-box gene homologs and characterization during seasonal endodormancy trasnitional phases in Japanese pear

2008年度   モモ溶液受粉のための液体増量剤へのPME またはPGの添加が結実に及ぼす影響

2007年度   果実発育期間中の気温がモモ‘あかつき’果実の発育に及ぼす影響

2005年度   ジベレリン、ホルクロルフェニュロン、ストレプトマイシンおよび内生ジベレリン様物質処理がブドウ‘甲州’の無種子果形成に及ぼす影響

2018年度   クリ幼木では晩秋から冬季の窒素施肥によって翌春に芽が枯死する危険性がある

2017年度   2016年春のニホンナシ花芽の発芽不良は凍害と休眠進行不順の両方に起因する

2016年度   ニホンナシ発芽不良障害の発生は窒素施用時期の変更により軽減できる

2016年度   ビワの品種別寒害発生気温

2016年度   ニホンナシ「幸水」の果実肥大はGA4とPCaの組合せ処理で促進される

2016年度   冬季の窒素施肥によってニホンナシの開花率が低下する

2015年度   ニホングリ「ぽろたん」の自発休眠覚醒モデル

2015年度   自発休眠覚醒後の開花に必要なニホンナシの低温遭遇時間は時期により異なる

2015年度   ニホングリ「ぽろたん」における家畜ふん堆肥の施用が耐凍性に及ぼす影響

2015年度   ニホングリ「ぽろたん」における凍害防止に有効な土壌水分条件

2015年度   ホルクロルフェニュロン添加によるナシ「豊水」の溶液受粉における結実率向上

2013年度   ニホンナシ「あきづき」と「秋麗」は溶液受粉が可能である

2013年度   冬季のニホンナシ枝道管液糖含量は休眠覚醒と低温反応の両方の影響を受ける

2012年度   ニホンナシ「幸水」の一年枝および花芽における冬季の糖代謝の特徴

2011年度   夕方の相対湿度と露点温度から翌朝の最低気温を予測する簡便式

2010年度   リンゴ「ふじ」では収穫後冷蔵することにより1-MCPの処理適期を拡大できる

2010年度   MA包装用段ボール箱を利用した1-MCP処理方法

2010年度   モモの自発休眠覚醒に関する感温特性

2010年度   KODAによるニホンナシの自発休眠打破効果

2010年度   2つのDAM遺伝子はニホンナシの自発休眠現象に深く関わっている

2009年度   硬肉モモを軟化させるための簡便なエチレン処理方法

2008年度   Granier法によるニホンナシの樹液流量測定で蒸散量が推定できる

2008年度   新規液体増量剤によるモモの溶液受粉における結実率の向上

2008年度   エチレン生成阻害剤と作用阻害剤の併用処理によるモモ果実の軟化抑制

2007年度   幼果期の気温の上昇はモモ「あかつき」果実の発育期間を短縮する

2006年度   「幸水」における新規液体増量剤を用いた溶液受粉技術

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