北村登史雄

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 九州沖縄農業研究センター
肩書き 上級研究員
氏名 北村登史雄
連絡先(電話番号) 096-242-7682
所在都道府県名 熊本県
見える化ID 000634
URL http://researchmap.jp/read0208673
カテゴリ 害虫 きゅうり 生物的防除 総合防除技術 タバココナジラミ 天敵利用 トマト 土着天敵 なす 微小害虫 病害虫防除 ピーマン その他の野菜

研究情報

2015年度   アセチル化グリセリド散布によるトマト育苗床でのタバココナジラミ寄生とTYLCV感染抑制効果

2014年度   TYLCV検定のための黄色粘着板に補足されたタバココナジラミ成虫からの簡易凍結DNA抽出

2011年度   殺虫剤散布によるナスのカスミカメムシ被害抑制効果

2011年度   インセクタリープランツの混植栽培が夏秋ナス葉上の節足動物群集に与える影響

2011年度   タイリクヒメハナカメムシの幼虫の発育と卵のふ化に対する各種選択的殺虫剤の影響

2011年度   タバココナジラミBemisia tabaciバイオタイプQの雌成虫の日齢にともなう次世代性比の変化

2010年度   タバココナジラミバイオタイプB およびQ 成虫のキュウリ久安2号(きゅうり中間母本候補)に対する寄生ならびに産卵選好性

2010年度   シークエンス法とLAMP法を利用した大阪府におけるタバココナジラミのバイオタイプ判別

2010年度   シークエンス法とLAMP 法を利用した大阪府におけるタバココナジラミのバ イオタイプ判別

2009年度   伝染環の遮断に重点を置いたトマト黄化葉巻病の総合防除体系

2009年度   獲得吸汁時間に応じたTomato yellow leaf curl virus 成虫保毒率とトマトへの媒介率の増加に関するタバココナジラミバイオタイプ B, Q 間の比較

2008年度   トマトツメナシコハリダニによるトマトサビダニの防除効果および調査上の問題点

2008年度   Tomato yellow leaf curl virus感染葉でのウイルス蓄積量とタバココナジラミ保毒虫率との関係

2006年度   トマトサビダニAculops lycopersici(Massee)に対するイオウくん煙の防除効果

2006年度   各種薬剤処理によるトマトサビダニの防除効果

2005年度   ミカンキイロアザミウマ Frankliniella occidentalis (Pergande) のイチゴ国内4品種の花における発育

2005年度   トマトサビダニ Aculops lycopersici (Massee) に対するLycopersicon属植物の感受性の種内変異および種間差異

2004年度   ミカンキイロアザミウマ Frankliniella occidentalis (Pergande) に対するイチゴの感受性の品種間差異

2002年度   トマトサビダニのトマト及びその近縁種における寄生性と被害発生の差異

2001年度   トマト育苗期の粒剤処理によるシルバーリーフコナジラミおよびトマト黄化葉巻病の防除

2001年度   ナスのモモアカアブラムシに対するヤマトクサカゲロウの密度抑制効果

2001年度   イチゴ果実におけるミカンキイロアザミウマの加害時期と被害発現の関係

2001年度   九州各地から採集したワタアブラムシの抵抗性メロンにおける増殖能力

2001年度   ユーチャリスを加害するオモトアザミウマとその防除試験

2001年度   九州各地のウリ科作物から採集したワタアブラムシのキュウリにおける増殖能力

2001年度   イチゴの国内主要品種におけるミカンキイロアザミウマの発育

2000年度   イチゴの国内主要品種におけるミカンキイロアザミウマの発育

2000年度   ミカンキイロアザミウマの温湯浸漬による殺虫法の検討

2000年度   ミカンキイロアザミウマの高温耐性

2000年度   Integrated pest management of major insect pests utilizing aphid resistant variety and natural enmies on green house melon.

2000年度   The variety differences in damage of strawberry fruits by western flower thrips.

2000年度   イチゴにおけるミカンキイロアザミウマの加害時期と被害発現の関係

2000年度   イチゴにおけるミカンキイロアザミウマの加害時期と被害発現の関係

2000年度   ハウス栽培ピーマンのモモアカアブラムシから採集された土着の寄生蜂について

2000年度   ナスのモモアカアブラムシに対するヤマトクサカゲロウの密度抑制効果

2000年度   ユーチャリスを加害するオモトアザミウマとその防除試験

2000年度   各地のウリ科作物から採集したワタアブラムシのアブラムシ抵抗性メロンにおける発育の比較

2000年度   温湯浸漬によるミカンキイロアザミウマの防除法の検討

2000年度   ユーチャリスにおけるアザミウマ類の被害について

2000年度   ミカンキイロアザミウマの温湯浸漬による殺虫法の検討

2000年度   ワタアブラムシのキュウリ葉での増殖率

2000年度   イチゴ品種間におけるミカンキイロアザミウマの寄生性、及び被害発現の差異の検討

2000年度   イチゴ品種間におけるミカンキイロアザミウマの被害発現の差異

2000年度   熊本県内の花き・野菜圃場で採集されたミカンキイロアザミウマに対する各種薬剤の殺虫効果

2000年度   ミカンキイロアザミウマ Frankliniella Occidentalis (Pergande)の生存への温度の影響

2018年度   化学合成殺虫剤を半減する新たなトマト地上部病害虫防除体系マニュアル

2016年度   土着天敵を活用する害虫管理最新技術集と事例集

2009年度   伝染環の遮断に重点を置いたトマト黄化葉巻病の総合防除体系

2009年度   タバココナジラミ幼虫が成虫まで発育できる寄主植物はバイオタイプBとQで異なる

2009年度   日本のタバココナジラミ集団の分布域と主要在来集団の簡易識別法

2008年度   オンシツコナジラミ中腸上皮細胞膜はTomato yellow leaf curl virusの侵入を阻止する

2008年度   タバココナジラミのバイオタイプQは同Bと同程度のTYLCV媒介能力を有する

2008年度   タバココナジラミバイオタイプQの日本における寄主植物の範囲

2004年度   PO系紫外線除去フィルムによる灰色かび病、ワタアブラムシの発生抑制効果

2002年度   トマトサビダニのトマト属植物における寄生性および被害の差異

2002年度   日本に分布するシルバーリーフコナジラミはTYLCVを経卵伝染しない

2002年度   イチゴ苗寄生のミカンキイロアザミウマの温湯浸漬による殺虫法

2001年度   ユーチャリスを加害するオモトアザミウマの被害

2000年度   イチゴ苗に寄生するミカンキイロアザミウマの殺虫法

1999年度   ミカンキイロアザミウマの絶食、低温及び高温に対する耐性

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