澤井祐典

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 九州沖縄農業研究センター
肩書き 上級研究員
氏名 澤井祐典
連絡先(電話番号) 096-242-7682
所在都道府県名 熊本県
見える化ID 000602
URL https://researchmap.jp/ysawai/
https://www.naro.affrc.go.jp/project/results/laboratory/karc/2014/karc14_s18.html
https://www.jstage.jst.go.jp/article/nskkk/61/6/61_218/_pdf
https://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/files/61-003.pdf
http://www.naro.affrc.go.jp/org/karc/qnoken/yoshi/no77/77-037.pdf
http://www.nakashima-foundation.org/kieikai/pdf/26/202.pdf
https://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/files/naro-se/yasai6_023-058.pdf
https://www.jircas.affrc.go.jp/english/publication/jarq/38-4/38-04-09.pdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/nskkk1995/46/7/46_7_462/_pdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/nskkk1995/46/4/46_4_274/_pdf
カテゴリ 機能性 その他の野菜

研究情報

2014年度   アブラナ科スプラウトのアスコルビン酸含量

2013年度   リーフレタスのDPPHラジカル消去成分

2013年度   大豆「クロダマル」の煎り豆製造工程におけるアントシアニン,プロアントシアニジン,γ-アミノ酪酸および抗酸化能の推移

2011年度   紫黒米・黒大豆のアントシアニン分析における高速液体クロマトグラフィーとpH differential法の比較

2011年度   紫黒米・黒大豆中の総アントシアニンのpH differential 法による定量とその試験所間比較による妥当性確認

2008年度   ほうじ茶の香りに関与する成分の分析

2007年度   茶のこわ葉臭の深蒸しおよび火入れによる軽減効果

2006年度   揉捻工程における茶葉の細胞内および細胞外抵抗と細胞膜・壁の静電容量

2006年度   NMRによる茶成分の抗酸化機構の解析-安定ラジカルとポリフェノール類との反応-

2005年度   粗揉工程における茶葉の電気インピーダンス解析

2005年度   蒸葉の電気インピーダンス解析

2005年度   Effects of structure on radical-scavenging abilities and antioxidative activities of tea polyphenols: NMR analytical approach using 1,1-diphenyl-2-picrylhydrazyl radicals

2002年度   荒茶の品質と製茶工程との関係について

2002年度   ギャバロン茶製造システムの開発

2001年度   イオンクロマトグラフィーによるγ-アミノ酪酸の定量法

2001年度   論文: NMR analytical approach to clarify the molecular mechanisms of the antioxidative and radical-scavenging activities of tea catechins using 1,1-diphenyl-2-picrylhydrazyl

2001年度   施肥量削減が製茶に及ぼす影響(第1報)

2001年度   施肥量削減が製茶に及ぼす影響(第2報)

2001年度   オールインワン製茶機の開発(第3報)

2001年度   DPPHを用いた茶ポリフェノール抗酸化機構のNMRによる解析

2000年度   製茶上の欠点を有する煎茶の香気成分の分析

2000年度   製茶工程の自動制御システムの開発(第4報)

2000年度   製茶データベースの作成と解析

2000年度   精密茶園管理を前提とした土壌特性値分布傾向の解析

2000年度   茶芽生育量分布の時空間変動傾向の解析

2000年度   オンライン生葉評価のシステムのための計測手法の検討

2000年度   ギャバロン茶中のγ-アミノ酪酸のフローインジェクション分析

2000年度   NMR analytical approach to clarify the antioxidative and radical-scavenging activities of antioxidants in tea using 1,1-diphenyl-2-picrylhydrazyl

2000年度   環境ホルモン(2・4-D)のラット体外排出に及ぼす茶の効果

2000年度   内分泌攪乱物質(2・4-D)のラット体内残留性及びF1に及ぼす茶の影響

2000年度   食塩負荷ラットの血圧および腎機能におよぼす嫌気処理茶(ギャバロン茶)の影響

2000年度   イオンクロマトグラフィによるγ-アミノ酪酸の定量法

2000年度   嫌気-好気交互処理による茶葉のγ-アミノ酪酸量の増加

2000年度   Gamma-aminobutyric acid accumulated in tea leaves

2000年度   食塩負荷ラットの血圧および腎機能におよぼす嫌気処理茶(ギャバロン茶)の影響

2000年度   QTL Analysis of Chemical Contents in Matured Tea Leaves Using an F1 Population of Yabukita and Shizu-Inzatsu131

2000年度   製茶工程の自動制御システムの開発(第4報)

2000年度   γ-アミノ酪酸含量の高い茶の製造法

2000年度   茶生葉摘採後の香気成分の変化について

2015年度   人工光源下でのパルプ培地を用いた簡易なスプラウト生産技術

2014年度   カリフラワーのスプラウトはビタミンCが多く受光量に伴い含量は向上する

2011年度   紫黒米と黒大豆中の総アントシアニン量を測定する分析法の妥当性確認

2007年度   カテコールを内標準としたHPLCによる緑茶機能性成分の一斉分析方法

2005年度   秋冬期加温による気温上昇が一番茶新芽の形質に及ぼす影響

2004年度   ‘静-印雑131’由来の茶香気成分アントラニル酸のメチル含有を支配する Mat 遺伝子座

2004年度   電気インピーダンスと静電容量を用いた茶葉含水率の非破壊計測法

2004年度   電気インピーダンスと静電容量を用いた茶葉含水率の非破壊計測法

2004年度   茶の履歴管理・情報システム

2004年度   茶の履歴管理・情報システム

2004年度   「静-印雑131」由来香気成分アントラニル酸メチルの含有を支配するMat遺伝子座

2002年度   茶生葉中γ−アミノ酪酸(GABA)の生成経路

2002年度   新品種‘そうふう’に特徴的に含まれる香気成分アントラニル酸メチル

2001年度   対話型製茶工程診断エキスパートシステム

2000年度   煎茶抽出液中の香気成分の定量分析法

1998年度   茶生葉中のγ-アミノ酪酸(GABA)含量の新しい増加手法(普及)

1998年度   1. 茶生葉中のγ-アミノ酪酸(GABA)含量の新しい増加手法

1997年度   ギャバロン茶の部位別γ-アミノ酪酸(GABA)含量と仕上げ法

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