樽本祐助

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 九州沖縄農業研究センター
肩書き 室長
氏名 樽本祐助
連絡先(電話番号) 096-242-7682
所在都道府県名 熊本県
見える化ID 000596
URL https://www.jstage.jst.go.jp/article/air/25/2/25_68/_article/-char/ja/
カテゴリ 育種 経営管理 さとうきび 低コスト 肉牛 品種

研究情報

2014年度   カリ施肥量の違いが多回株出しで栽培した飼料用サトウキビの生育および養分吸収に及ぼす影響

2014年度   南西諸島における飼料用サトウキビの栽培体系

2014年度   黒穂病抵抗性に優れ多収の飼料用サトウキビ品種「しまのうしえ」の育成

2014年度   飼料用サトウキビ品種KRFo93-1の年3回収穫体系での生育および収量

2014年度   収穫時期の異なる年2回収穫栽培における飼料用サトウキビ品種KRFo93-1の生育および収量

2013年度   「システムダイナミックスを用いたさとうきび産業のモデル化」

2013年度   システムダイナミックスを用いたさとうきび産業のモデル化

2013年度   サトウキビの株出し萌芽性や初期生育には前作収穫時の原料茎糖度が関係しているのか?

2012年度   飼料用サトウキビ品種「KRFo93-1」の栽培方法とその利用技術

2011年度   飼料用サトウキビサイレージの給与が黒毛和種去勢牛の育成期における飼料摂取量と増体に及ぼす影響

2010年度   食料とエネルギーの同時的増産技術を開発

2010年度   高バイオマス量サトウキビ品種の開発と「砂糖・エタノール複合生産プロセス」の実証

2009年度   Regional Simulation Approach For Evaluating New Sugarcane Variety Using System Dynamics

2006年度   沖縄本島都市近郊地域における農地貸借市場の特質と農地貸し付け行動

2005年度   乳業メーカーにおける地域ブランド構築の意義と課題

2003年度   新たな麦流通に対応した麦作振興の特徴

2002年度   新たな麦流通に対応した麦作振興の特徴

2002年度   堆肥流通の組織的管理のあり方

2001年度   仲卸業者による対量販店取引の片務性と問題認識構造

2001年度   主要研究成果(参考): インターネットを用いた堆肥供給情報の基本システム

2001年度   農業経営発展と投資・資金問題;書評

2001年度   堆肥の流通実態と流通利用促進方策

2001年度   インターネットによる農業技術開発ニーズ把握手法のフレーム

2000年度   作業受託組織における甘しょ収穫期の効率的利用方策

2000年度   農産物等地域販売拠点の実態について

2000年度   ネットワーク環境下におけ線形計画法の利用システム

2000年度   ネットワークに対応した線形計画プログラムの試作

2000年度   Javaアプレットによる線形計画プログラム

2000年度   ネットワークに対応した線形計画プログラムの試作

2000年度   養豚経営における窒素排泄量削減と飼料費低減のトレード・オフ分析

2000年度   共同利用堆肥化施設の設置と管理運営(流通・販売管理)

2000年度   堆肥の流通実態と流通利用促進方策

2000年度   畜産経営の家畜排泄物処理におけるモチベーションの意義と役割

2000年度   九州における家畜ふん尿処理・利用の現状と課題

2000年度   輸送モデルによる堆肥流通計画の試作

2000年度   九州における堆肥化施設の運営実態と効率的な運営条件

2000年度   立地条件からみた地場農産物販売施設の類型と特徴

2000年度   地場農産物販売施設が農家に及ぼす効果

2000年度   九州における堆肥流通の実態と流通促進方策

2000年度   養豚経営者の窒素排泄量削減に対する評価

2000年度   Javaアプレットによる線形計画プログラム

2000年度   暖地田畑混合地域における土地利用の実態と利用調整手法

2015-2017年   [農林水産省 農林水産技術会議]   DNAマーカーを活用した新たなサトウキビ育種プロセスの構築

2003-2005年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   大阪府における「資源循環型都市の再生」目標と都市型酪農再構築の意義

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