桂真昭

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 九州沖縄農業研究センター
肩書き グループ長
氏名 桂真昭
連絡先(電話番号) 096-242-7682
所在都道府県名 熊本県
見える化ID 000573
URL http://www.naro.affrc.go.jp/karc/introduction/chart/tikusan_area/grass_breed/index.html
カテゴリ 育種 えん麦 飼料作物 新品種育成 品種 品種開発 品種改良

研究情報

2014年度   イタリアンライグラス(Lolium multiflorum),オオムギ(Hordeum vulgare)およびエンバク(Avena sativa)における耐湿性の生育時期別比較

2011年度   Changes in the population density of root-knot nematodes in fall cropping of oat with different planting dates

2011年度   Invasion, development, and reproduction of 3 Meloidogyne species on oat cultivar Tachiibuki, a nematode-suppressive fall crop

2009年度   糖生産用ソルガム新品種「SIL-05」

2008年度   ソルガム 「F6-3A-5×74LH3213」 集団において (932233)A との組合せで極晩生になる遺伝的要因

2007年度   九州14号

2007年度   九州15号

2007年度   九州16号

2007年度   エンバク新品種「たちあかね」の普及に向けた取り組み

2006年度   日本におけるメドウフェスク(Festuca pratensis Huds.)の出穂を制限する気象要因

2006年度   9月下旬播種で年内の出穂が早い耐倒伏性エンバク品種候補系統「九州14号」

2006年度   スーダングラス種子の休眠打破

2006年度   ソルガム糸黒穂病の発生様相と種子消毒剤について

2005年度   トールフェスク農林合4号

2005年度   耐倒伏性に極めて優れる夏播き用極早生エンバク新品種「たちあかね」の育成

2005年度   スーダングラスの初期生育性の改良 4.イネ科雑草との生育競合

2005年度   スーダングラスの初期生育性の改良 5.広葉雑草との生育競合

2005年度   高消化性ス-ダングラス自殖系統の育成と組合せ能力

2005年度   ソルガム子実のプロアントシアニジン含量とラジカル消去活性の品種間差

2005年度   ソルガム類初期生育障害に対する堆肥およびリン酸施用の効果

2005年度   ウシブエ

2004年度   たちあかね

2004年度   スーダングラスの初期生育性の改良 3.発芽と初期生育量の草種比較

2004年度   ソルガムの散播・密植栽培による雑草抑制効果とその品種間差異

2004年度   ソルガム類における初期生育時の障害および回復程度の品種間差異

2004年度   南九州で収集したエンバクの形態的特性

2003年度   ソルガム類の幼病接種による耐病性検定 第2報系統内選抜の可能性

2003年度   エンバク在来品種の収集とその利用

2003年度   スーダングラスの初期生育性の改良 1.低温発芽性

2003年度   スーダングラス育種における世代促進技術の適用効果と問題点

2002年度   極早生えん麦「たちいぶき」の秋播き栽培での生育特性

2002年度   スーダングラスの世代促進技術

2002年度   スーダングラスの初期生育性の改良 2.低温生長性

2002年度   トールフェスク育種における北アフリカ自生集団由来育種素材の利用価値

2002年度   ソルガム類の幼苗接種による耐病性検定 第2報 系統内選抜の可能性

2002年度   スーダングラスの初期生育性の改良 1.低温発芽性

2002年度   エンバク在来品種の収集とその利用法に関する調査

2002年度   阿蘇における北アフリカ自生集団由来トールフェスクの生育特性

2001年度   極早生えん麦「たちいぶき」の秋播き栽培での生育特性

2001年度   耐倒伏性に優れた夏播き用極早生えん麦品種「たちいぶき」の育成

2001年度   青刈り用エンバク(Avena sativa L.)新品種「はえいぶき」の育成

2000年度   牧草類遺伝資源の探索収集~地中海島嶼での活動~

2000年度   ■.農業技術の発達 4.草地・飼料作 (6)えん麦・その他麦類

2000年度   第9章3)えん麦「はえいぶき」の育成,4)えん麦導入品種・系統および近縁種の評価と利用,5)えん麦の発芽性および出穂性に関する研究

2000年度   耐倒伏性に優れた夏播き用極早生えん麦「たちいぶき」

2000年度   えん麦種子の保存期間が休眠性に及ぼす影響とその品種間差異

2000年度   耐倒伏性に優れる夏播き用極早生えん麦新品種「たちいぶき」

2000年度   地中海島嶼におけるフェスク類,ロリウム類遺伝資源の調査収集を実施して

2000年度   えん麦種子の保存期間が休眠性に及ぼす影響とその品種間差

2017年度   紫斑点病抵抗性のソルガム細胞質雄性不稔系統「JNK-MS-7A」および維持系統「JNK-MS-7B」

2017年度   紫斑点病抵抗性の中生スーダングラス自殖系統「JNK-2」

2017年度   紫斑点病抵抗性の早生スーダン型ソルガム系統「ナツサカエ」

2017年度   サツマイモネコブセンチュウの増殖を抑制するstrigosaエンバク「テララ」

2016年度   いもち病抵抗性イタリアンライグラス極早生品種「九州1号」

2015年度   機械収穫適性に優れるエリアンサスの栄養繁殖品種「JEC1」の育成

2015年度   キタネグサレセンチュウを抑制し、夏播きで多収なstrigosaエンバク品種「リッキー」

2015年度   低標高地での越夏性や永続性に優れるトールフェスク極早生品種「Kyushu 15」

2015年度   南九州の夏播き栽培に適するネコブセンチュウ増殖抑制エンバク「スナイパー」

2014年度   多収と耐倒伏性を両立させた夏播き用エンバク極早生品種「K78R7」

2012年度   暖地・温暖地向きの高消化性で紫斑点病に強いソルガム新品種「SUX109-1」

2012年度   飼料用トウモロコシを基幹作物とした九州北部向け飼料輪作、2年5作体系

2011年度   サツマイモネコブセンチュウの増殖を抑制するエンバク極早生系統「A19」

2011年度   超多収資源作物エリアンサスの新品種候補「JES3」の育成

2009年度   糸黒穂病害を回避可能な高消化性晩生ソルガム新品種「九州交3号」

2009年度   ソルガム一代雑種親細胞質雄性不稔系統「JNK-MS-6A」および維持系統「JNK-MS-6B」

2009年度   高消化性遺伝子bmr-18を持つソルガム一代雑種親自殖系統「JK2」

2008年度   エリアンサスは乾物生産性が高くセルロ-ス系資源作物として有望である

2006年度   高乾物率で暖地の重要病害に強いソルガム新品種候補「東山交24号」

2006年度   9月下旬播種で年内の出穂が早い耐倒伏性エンバク新品種「九州14号」

2004年度   永続性に優れる暖地向きト−ルフェスク新品種候補「九州10号」

2003年度   耐倒伏性が極めて強い夏播用エンバク品種「たちあかね」

2003年度   地中海型トールフェスクは既存品種より家畜の嗜好性に優れる

2002年度   世代促進技術のスーダングラス育種への適用

1999年度   耐倒伏性に優れた夏播き用えん麦新品種「九州5号」

1999年度   えん麦における種子の一次休眠に関する品種間差と検定法

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