竹原利明

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 西日本農業研究センター
肩書き グループ長
氏名 竹原利明
連絡先(電話番号) 産学連携室(084-923-5385)
所在都道府県名 広島県
見える化ID 000472
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カテゴリ 大豆 トマト 病害虫防除 ほうれんそう

研究情報

2015年度   ダイコン鋤込みによる生物的土壌燻煙処理後のホウレンソウ萎凋病の発病とその要因

2015年度   レタスビッグベイン病激発圃場における露地型土壌還元消毒の効果

2014年度   Isolation and characterization of two mitoviruses and a putative alphapartitivirus from Fusarium spp.

2014年度   Usefulness of Japanese-radish residue in biological soil disinfestation to suppress spinach wilt disease accompanying with proliferation of soil bacteria in the Firmicutes.

2014年度   ダイコン鋤き込みによる生物的土壌燻蒸処理後のホウレンソウ萎凋病の発病とその要因

2014年度   緑肥作物鋤き込みによる土壌還元消毒時の一酸化二窒素発生と被覆資材の違いが与える影響

2014年度   DAS-ELISA quantification of resting spores of Olpidium virulentus in roots and correlation between resting spore density in soil and severity of lettuce big-vein disease.

2014年度   Transmission of Lettuce big-vein associated virus and Mirafiori lettuce big-vein virus by Olpidium brassicae.

2014年度   Usefulness of Japanese-radish residue in biological soil disinfestation to suppress spinach wilt disease accompanying with proliferation of soil bacteria in the Firmicutes.

2013年度   Suppression of spinach wilt disease by biological soil disinfestation_x000D_ incorporated with Brassica juncea plants in association with changes_x000D_ in soil bacterial communities.

2013年度   Changes and recovery of soil bacterial communities influenced by biological soil disinfestation as compared with chloropicrin-treatment.

2013年度   ダイコンを用いたバイオフューミゲーションの温度と期間がホウレンソウ萎凋病防除効果に及ぼす影響

2012年度   Damping-off of soybean caused by Pythium myriotylum in Japan

2012年度   Proliferation of diversified clostridial species during biological soil disinfestation incorporated with plant biomass under various conditions.

2012年度   Development of anaerobic bacterial community consisted of diverse clostridial species during biological soil disinfestation amended with plant biomass.

2012年度   イネ種子の鉄コーティング処理と種子消毒法の発病抑制効果の評価、ならびに鉄粉種、コーティング比率および風乾処理が発病抑制効果に与える影響

2011年度   飼料用イネ品種‘たちすずか’における紋枯病、縞葉枯病およびばか苗病の発病程度について

2011年度   ダイコン残渣を用いたバイオフューミゲーションの可能性について

2010年度   ダイコン残渣を用いたバイオフューミゲーションの可能性について

2007年度   マイクロ波土壌消毒機を用いたホウレンソウ萎凋病の防除

2003年度   施設トマトにおける線虫のリサージェンスを回避する微生物資材と植穴燻蒸の併用技術

2002年度   ジャガイモおよび非宿主植物の根部抽出物が粉状そうか病菌によるジャガイモ根部感染程度に及ぼす影響

2002年度   熱水と微生物資材の組合せ処理が施設トマトのサツマイモネコブセンチュウの動態と作況に及ぼす影響(第2,第3作)

2002年度   アンモニアの過剰がシクラメンの体内代謝および病原抵抗性に及ぼす影響

2002年度   萎ちょう病菌(Fusarium oxysporum)の感染によるシクラメンのストレス応答

2001年度   熱水、パスツーリア菌、アブスキュラー菌根菌、非病原性フザリウムの処理による半促成施設トマトのサツマイモネコブセンチュウ防除効果

2001年度   主要研究成果(参考): 養分競合がもたらす非病原性および病原性フザリウム菌の密度変動

2001年度   黒根腐病菌のダイズ笂イ感染過程の組織学的観察

2001年度   長野県におけるレタス根腐病菌の菌糸和合性群

2001年度   ジャガイモ粉状そうか病の根部感染における品種間差異

2001年度   トマトのサツマイモネコブセンチュウとトマト萎凋病菌の防除に及ぼすアミノ酸メチオニンと菌食性線虫Aphelenchus avenae処理の効果

2000年度   ジャガイモ粉状そうか病の温室内抵抗性検定法

2000年度   Fusarium oxysporum Schlechtendahl: Friesによるトマトの黒すじ実腐病(新称)

2000年度   Fusarium oxysporum Schlechtendahl:Friesによるトマトの黒筋実腐病

2000年度   Section Discolor,Gibbosum及びRoseumに属する数種Fusarium属菌の核型解析

2000年度   ジャガイモ粉状そうか病の温室内抵抗性検定法

2000年度   第2複葉展開期の挿し苗採苗によるイチゴ萎黄病の苗伝染防止効果

2000年度   北海道内で分離したアルファルファ萎凋病菌(Furarium oxysporum f. sp. medicaginis)の菌糸和合群による群別

2000年度   Differences in population density limits in soil among nonpathogenic Fusarium oxysporum isolates used for biological control of Fusarium diseases

2000年度   萎凋病罹病ホウレンソウの残根が土壌消毒の効果におよぼす影響

2017年度   有機農業実践現場の研究事例に基づく安定栽培マニュアル

2017年度   植物資材の細断同時すき込み機を用いた土壌還元消毒とその殺菌作用

2017年度   ムギ類黒節病の多発生の要因となる主要な伝染様式

2014年度   レタスビッグベイン病を媒介するOlpidium virulentusの血清学的定量法

2014年度   土壌還元消毒時の大気中への一酸化二窒素放出はごく僅かである

2013年度   植物バイオマスを用いた土壌還元消毒の効果と嫌気性細菌の動態

2012年度   レタスビッグべイン病の媒介菌Olpidium virulentusに特異的な抗体の作製法

2005年度   イネ紋枯病菌Rhizoctonia solani AG-1 IAによる水田輪作ダイズの葉腐病と「青立ち」

2003年度   施設トマトにおける線虫のリサージェンスを回避する微生物資材と植穴くん蒸の併用技術

2003年度   トマト萎凋病に対する熱水土壌消毒効果向上のための有用微生物の利用

2003年度   施設トマトにおける線虫のリサージェンスを回避する微生物資材と植穴くん蒸の併用技術

2003年度   トマト萎凋病に対する熱水土壌消毒効果向上のための有用微生物の利用

2002年度   微生物資材と植穴くん蒸の併用による施設トマトの土壌病害虫防除技術

2002年度   BIO-PCRによる土壌中からのナス科作物青枯病菌の高感度検出法

2001年度   養分競合がもたらす非病原性および病原性フザリウム菌の密度変動

2001年度   熱水と微生物資材を活用した施設トマトの線虫害・土壌病害の総合的管理

2015-2017年   [農林水産省 農林水産技術会議]   中山間の未利用有機性資源を活用した 人にも環境にもやさしい土壌消毒技術の実用化

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