谷中美貴子

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 西日本農業研究センター
肩書き 主任研究員
氏名 谷中美貴子
連絡先(電話番号) 084-923-5385(産学連携室広報チーム)
所在都道府県名 広島県
見える化ID 000459
URL http://researchmap.jp/yanaka_mikiko/
カテゴリ 機能性 品種

研究情報

2014年度   Introgression of useful genes from Thinopyrum intermedium to wheat for improvement of bread-making quality

2014年度   Comparison of Quality-Related Alleles Among Australian and North American Wheat Classes Exported to Japan

2014年度   Phytoextraction by high-Cd-accumulating rice to reduce Cd in wheat grains grown in Cd-polluted fields

2012年度   製粉性と製麺適性に優れる日本麺用硬質小麦品種「ふくはるか」の育成

2011年度   6-Benzylaminopurine treatment induces increased pubescence on wheat leaves

2011年度   Chromosome 5H of Hordeum species involved in reduction in grain hardness in wheat genetic background

2011年度   Geographical distribution of high - molecular - weight glutenin subunits and characterization of a new high - molecular - weight glutenin subunit of winter wheat landraces (Triticum aestivum L. ) in the Xinjiang uygur autonomous district of China

2010年度   タンパク質含量がコムギのポリマータンパク質の量と分子量分布に及ぼす影響

2008年度   日本麺用小麦の生地物性に対するGlu-A1とGlu-D1対立遺伝子の相互作用とGlu-A1対立遺伝子のPCRマーカーの開発

2007年度   オーストラリア産麺用小麦銘柄の判別方法

2007年度   ふくほのか

2007年度   Effect of the High-Molecular-Weight Glutenin Allele, Glu-D1d, on Noodle Quality of Common Wheat

2006年度   小麦生地物性を低下させる高分子量グルテニン・サブユニットの簡易判別法

2005年度   製粉性とめんの食感が優れる早生多収小麦新品種「ふくほのか」

2004年度   製麺適性の優れる早生・短稈小麦新品種「ふくさやか」の育成

2002年度   めんの色相に対するポリフェノールの影響

2002年度   コムギのアルカリ性ポリフェノールオキシダーゼの精製及び基本特性の解析

2002年度   小麦のアルカリ性ポリフェノールオキシダーゼの精製及び基本特性の解析

2002年度   日本の小麦品種についてのグリアジン遺伝子型変異の解析

2002年度   ふくさやか

2002年度   The effects of hardness allele Pinb-D1b on the flour quality of wheat salty noodles

2001年度   日本麺の色相に対するリポキシゲナーゼの関与

2001年度   メタノールにより強力に誘導される遺伝子プロモーターの転写活性化領域の解析

2001年度   メタノール誘導性遺伝子プロモーターの転写活性化領域の解析

2001年度   コムギリポキシゲナーゼ活性の品種間差異と小麦粉色相に対する影響

2018年度   早生・短稈で製パン性に優れる硬質小麦新品種「はるみずき」

2017年度   フランスパン加工適性が高い暖地・温暖地向け準強力小麦新品種「さちかおり」

2017年度   多収で製粉性に優れる日本めん用の小麦新品種「びわほなみ」

2015年度   パスタ適性に優れる日本初のデュラム小麦新品種候補「セトデュール」

2015年度   製パン性に優れ、多収のパン用小麦新品種「せときらら」

2014年度   施用肥料中の塩化物イオン量が多いと小麦子実カドミウム濃度が高まる

2014年度   輸入小麦銘柄の品質は関連遺伝子型頻度によって特徴付けられる

2012年度   製パン性に優れ、多収のパン用小麦新品種「せときらら」

2008年度   製粉性と製めん適性の優れる日本めん用硬質小麦新品種「ふくはるか」

2008年度   製粉歩留の高い「きたほなみ」は外表皮と胚乳細胞壁が薄い

2008年度   硬質小麦のピュロインドリン遺伝子型は子実硬度や加工適性に影響する

2008年度   コムギへのオオムギ属5H染色体の導入は子実硬度を低下させる

2006年度   小麦生地物性を低下させる高分子量グルテニン・サブユニットの簡易判別法

2006年度   損傷デンプンの量と米粉の形状は米粉の製パン性に影響する

2005年度   製粉性とめんの食感が優れる早生多収小麦新品種「ふくほのか」

2004年度   軟質小麦の粉の篩抜け性とタンパク質含有率の関係

2004年度   軟質小麦の粉の篩抜け性とタンパク質含有率の関係

2002年度   製麺適性の優れる小麦新品種「ふくさやか」

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