石川直幸

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 西日本農業研究センター
肩書き 主席研究員
氏名 石川直幸
連絡先(電話番号) 産学連携室(084-923-5231)
所在都道府県名 広島県
見える化ID 000450
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カテゴリ 栽培技術

研究情報

2013年度   ポット栽培コムギ消費水量の季節推移と瀬戸内干拓地コムギ圃場における灌漑の要否

2012年度   ポット栽培コムギ消費水量の季節推移と瀬戸内干拓地コムギ圃場における灌漑の要否

2012年度   製粉性と製麺適性に優れる日本麺用硬質小麦品種「ふくはるか」の育成

2011年度   品種育成におけるDNAマーカー選抜を用いた連続戻し交雑の適用に関する一考

2010年度   日本の温暖地・暖地におけるコムギ育種の近年の成果と今後の課題

2010年度   製粉歩留が高くめんの食感が優れる多収小麦品種「ふくほのか」の育成

2009年度   SSRマーカーを用いた国産小麦と輸入小麦銘柄の効率的判別法

2009年度   大粒で主要病害に強い日本初の実用二条裸麦品種「ユメサキボシ」の育成

2008年度   日本麺用小麦の生地物性に対するGlu-A1とGlu-D1対立遺伝子の相互作用とGlu-A1対立遺伝子のPCRマーカーの開発

2007年度   オーストラリア産麺用小麦銘柄の判別方法

2007年度   ふくほのか

2007年度   コムギ種子のアントシアニンが抗酸化活性と休眠性に及ぼす影響

2006年度   多収で精麦品質に優れる裸麦新品種「トヨノカゼ」の育成

2006年度   小麦生地物性を低下させる高分子量グルテニン・サブユニットの簡易判別法

2005年度   小麦農林164号

2005年度   裸麦農林34号

2005年度   多収で、精麦品質に優れる裸麦新品種「トヨノカゼ」

2005年度   製粉性とめんの食感が優れる早生多収小麦新品種「ふくほのか」

2005年度   ふくほのか

2005年度   トヨノカゼ

2004年度   製麺適性の優れる早生・短稈小麦新品種「ふくさやか」の育成

2004年度   コムギにおける出穂10日後追肥の効果

2002年度   製麺適性の優れる小麦新品種「ふくさやか」

2002年度   めんの色相に対するポリフェノールの影響

2002年度   コムギのアルカリ性ポリフェノールオキシダーゼの精製及び基本特性の解析

2002年度   小麦のアルカリ性ポリフェノールオキシダーゼの精製及び基本特性の解析

2002年度   耐倒伏高品質裸麦新品種「マンテンボシ」の育成

2002年度   透過型近赤外分光法による精麦粒の送食物繊維測定

2002年度   品種登録出願: ふくさやか (小麦)

2002年度   日本の小麦品種についてのグリアジン遺伝子型変異の解析

2002年度   春まきパン用小麦のピュロインドリン遺伝子型と硬軟質性に関わる形質との関係

2002年度   ふくさやか

2002年度   Blue grain,purple pericarpのコムギのアントシアニン含量と種子休眠性

2002年度   耐倒伏高品質裸麦品種「マンテンボシ」の育成

2002年度   The effects of hardness allele Pinb-D1b on the flour quality of wheat salty noodles

2002年度   透過型近赤外分光法による精麦粒の総食物繊維測定

2001年度   コムギポリフェノールオキシダーゼのアイソザイム構成及びポリフェノール含量の品種間差異

2001年度   日本麺の色相に対するリポキシゲナーゼの関与

2001年度   コムギ品種Chinese Spring及び農林61号のグリアジンの解析

2001年度   マンテンボシ

2001年度   フライアビリン遺伝子の品質多面効果から推定した麺用硬質コムギ育成の可能性

2001年度   品種登録出願: 中国143号 (小麦)

2001年度   オオムギのモチ性突然変異系統の澱粉特性

2001年度   温暖地中山間地域向け小麦新品種「中国143号」

2001年度   コムギリポキシゲナーゼ活性の品種間差異と小麦粉色相に対する影響

2000年度   高リジン裸麦中間母本農2号の育成

2000年度   モチ性裸麦新品種「ダイシモチ」の育成

2000年度   関東以南の小麦品種が有するグルテニン及びグリアジン遺伝子型の変異と小麦粉生地物性との関係

2000年度   小麦の品質関連形質に対するフライアビリン遺伝子型の効果

2000年度   小麦の出穂10日後追肥によるタンパク質含有率の向上

2000年度   出穂10日後の実肥で小麦のタンパク質含有率が向上

2018年度   早生・短稈で製パン性に優れる硬質小麦新品種「はるみずき」

2017年度   フランスパン加工適性が高い暖地・温暖地向け準強力小麦新品種「さちかおり」

2017年度   多収で製粉性に優れる日本めん用の小麦新品種「びわほなみ」

2015年度   パスタ適性に優れる日本初のデュラム小麦新品種候補「セトデュール」

2015年度   製パン性に優れ、多収のパン用小麦新品種「せときらら」

2014年度   水田輪作の生産性向上に役立つ地下水位制御システムの活用指針

2014年度   施用肥料中の塩化物イオン量が多いと小麦子実カドミウム濃度が高まる

2012年度   製パン性に優れ、多収のパン用小麦新品種「せときらら」

2008年度   大粒で主要病害に強い日本初の二条裸麦品種「ユメサキボシ」

2008年度   製粉性と製めん適性の優れる日本めん用硬質小麦新品種「ふくはるか」

2008年度   加熱後褐変が極めて小さく精麦品質の優れる二条大麦新品種「とちのいぶき」

2008年度   硬質小麦のピュロインドリン遺伝子型は子実硬度や加工適性に影響する

2006年度   小麦生地物性を低下させる高分子量グルテニン・サブユニットの簡易判別法

2005年度   大粒で収量が多く醸造適性の優れる二条大麦新品種「サチホゴールデン」

2005年度   多収で、精麦品質に優れる裸麦新品種「トヨノカゼ」

2005年度   製粉性とめんの食感が優れる早生多収小麦新品種「ふくほのか」

2005年度   沖縄の秋播栽培と北海道の春播栽培を組合せた小麦世代促進の早生化効果

2004年度   軟質小麦の粉の篩抜け性とタンパク質含有率の関係

2004年度   軟質小麦の粉の篩抜け性とタンパク質含有率の関係

2004年度   被害粒の発生が少なく醸造品質の優れるビール大麦新品種「しゅんれい」

2002年度   製麺適性の優れる小麦新品種「ふくさやか」

2001年度   温暖地中山間地域向け小麦新品種「中国143号」

2001年度   整粒歩合高く粒揃い良く倒伏に強い裸麦新品種「マンネンボシ」

2001年度   麺用小麦育種における製粉性向上のための硬質性ピュロインドリン遺伝子の利用法

1999年度   小麦容積重の測定方式間差異およびフォーリングナンバーとアミログラム最高粘度の関係

1999年度   関東以南の小麦品種の低分子グルテニン遺伝子型の判別法

1997年度   もち性裸麦新品種「ダイシモチ」

1997年度   高リジン裸麦中間母本農2号

1995年度   アミロースフリー裸麦「四国裸97号」

1993年度   新配付系統 四国裸95号(モチ性)

1993年度   新配付系統 四国裸94号

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