竹内 博昭

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 中央農業研究センター
肩書き 上級研究員
氏名 竹内 博昭
連絡先(電話番号) 090-2460-0423
所在都道府県名 新潟県
見える化ID 000413
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カテゴリ 大豆 病害虫防除

研究情報

2015年度   新潟県の大豆における子実害虫の発生実態

2013年度   Insecticide susceptibilities in populations of two rice planthoppers, Nilaparvata lugens and Sogatella furcifera, immigrating into Japan in the period 2005-2012

2012年度   Insecticide susceptibility of Nezara viridula (Heteroptera: Pentatomidae) and three other stink bug species composing a soybean pest complex in Japan

2009年度   2008年に西日本で多発したイネ縞葉枯病はヒメトビウンカの海外飛来で起こった

2008年度   アジア地域のイネウンカ類には種特異的な薬剤感受性低下が見られる

2006年度   水田におけるクモヘリカメムシのすくい取り捕獲数を用いた斑点米被害の予測

2006年度   クモヘリカメムシの発生動態ならびに斑点米被害予測に関する研究

2005年度   クモヘリカメムシ個体数と斑点米発生数との関係およびその変動要因

2005年度   イネ科牧草・雑草上におけるクモヘリカメムシとホソハリカメムシの発生動態

2004年度   クモヘリカメムシ、イネカメムシ、ホソハリカメムシ、アカスジカスミカメに加害される籾の登熟段階

2004年度   クモヘリカメムシ、イネカメムシ、ホソハリカメムシ、アカスジカスミカメに加害される籾の登熟段階

2003年度   クモヘリカメムシ、イネカメムシ、ホソハリカメムシの加害によって生じた斑点米の種特異的な加害痕の特徴

2003年度   アカスジカスミカメStenotus rubrovittatus (Matsumura)の稲穂における穿孔部位

2003年度   クモヘリカメムシとホソハリカメムシ越冬成虫のイタリアンライグラス圃場への飛来

2002年度   クモヘリカメムシ越冬成虫のイネ科植物への移動時期の斉一性

2002年度   クモヘリカメムシの斑点米率に及ぼす放飼時期、割れ籾、放飼地点からの距離の影響

2002年度   イネ科牧草・雑草地におけるクモヘリカメムシとホソハリカメムシの発生動態の比較

2002年度   アカスジカスミカメの籾頂部における加害場所

2002年度   発育パラメータを用いたクモヘリカメムシの世代数推定

2002年度   イネミズゾウムシの発生動態とイネ被害に及ぼす薬剤散布量の影響

2001年度   発育パラメーターを用いたクモヘリカメムシの世代数推定

2001年度   イネミズゾウムシの発生動態とイネ被害に及ぼす薬剤散布量の影響

2001年度   斑点米カメムシ3種の加害痕の特徴

2001年度   個体群の齢構成と卵巣成熟に基づくクモヘリカメムシの発生動態の解析

2001年度   イネの登熟段階に応じた斑点米カメムシ被害粒の特徴

2000年度   ツマグロヨコバイ卵寄生蜂の年次による優占種の変化について

2000年度   Chemical control of rice bugs with least effect on dominant egg parasitoid of Nephotettix cincticeps

2000年度   3種斑点米カメムシの加害痕の特徴

2009-2011年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   アジア域イネウンカ類の薬剤抵抗性発達メカニズムと広域移動動態の解明

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