百瀬 浩

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 中央農業研究センター
肩書き 主席研究員
氏名 百瀬 浩
連絡先(電話番号) 090-2460-0423
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 000385
URL http://www.naro.affrc.go.jp/org/narc/chougai/
http://www.naro.affrc.go.jp/project/results/laboratory/narc/2011/420d0_01_57.html
http://www.naro.affrc.go.jp/project/results/laboratory/narc/2012/420d0_01_68.html
https://www.naro.affrc.go.jp/project/results/laboratory/narc/2014/narc14_s38.html
http://www.naro.affrc.go.jp/project/results/laboratory/narc/2013/13_053.html
https://doi.org/10.1016/j.cropro.2011.02.017
http://dx.doi.org/10.1080/09670874.2011.648230
http://dx.doi.org/10.2981/11-110
カテゴリ 鳥獣害

研究情報

2014年度   「イノシシ農業被害リスクマップの作成技術」の石川県における適合性

2014年度   Range-expanding wildlife: modeling the distribution of large mammals in Japan, with management implications

2013年度   野鳥を介した疾病の鶏舎侵入は半径20mm以下の適正な形状の網で防止できる

2013年度   茨城県南部での調査による、農場、畜舎への野生鳥類の侵入に影響する要因と侵入防止対策の評価

2012年度   Predicting the risk of wild boar damage to rice paddies using presence-only data in Chiba Prefecture, Japan.

2012年度   Forecasting the range expansion of a recolonising wild boar Sus scrofa population.

2011年度   Both environmental factors and countermeasures affect wild boar damage to rice paddies in Boso Peninsula, Japan.

2011年度   Seasonal shifts in foraging site and prey of Grey-faced Buzzards (Butastur indicus), breeding in Satoyama habitat of central Japan.

2008年度   Current status of the Goshawk (Accipiter gentilis) in Japan based on mitochondrial DNA

2006年度   農村地域におけるハシボソガラスとハシブトガラスの繁殖成績とそれに影響する要因

2006年度   日本産オオタカ(Accipiter gentiles fujiyamae ) の測定値と識別

2006年度   栃木県と長野県の低山帯におけるオオタカ・サシバ・ハチクマ・ノスリの営巣環境

2005年度   ハシボソガラスとハシブトガラスの営巣密度推定のための予測モデル構築

2005年度   オオタカ (Accipiter gentilis) の営巣密度に影響する環境要因.

2005年度   建設事業における希少猛禽類への影響予測評価システム ―国総研版騒音・振動シミュレーター―

2004年度   都市環境の広域的評価の指標種としてのシジュウカラ生息分布予測モデル

2004年度   農村地域の谷津におけるゲンジボタル成虫の個体数と土地被覆との関係

2004年度   猛禽類の生息を指標とした農村・里山景観と生物多様性の保全

2004年度   国営みちのく杜の湖畔公園におけるスギ林の林床植生復元を目指した管理技術

2017年度   すぐに使えてわかりやすい「農研機構の鳥害対策」パンフレットおよび動画

2016年度   イノシシ水稲被害発生の度合いには、林縁からの距離や電気柵の正しい設置、草刈り状況などが影響する

2015年度   カラス侵入を確実に阻止できる網の目合は7cm×7cm以下

2015年度   樹高3.5mまでの果樹に防鳥網を簡単に掛け外しする方法「らくらく設置3.5」

2015年度   畑作物圃場へのカラス侵入を簡易に抑える「畑作テグス君」

2014年度   農業被害を引き起こす大型哺乳類5種の分布拡大シミュレーション

2013年度   野鳥を介した疾病の鶏舎侵入は内径20mm以下の適正な形状の網で防止できる

2013年度   フィールドサーバを用いた鳥獣害監視システム

2012年度   フィールドサーバを用いた野生鳥獣の農地接近・進入監視システム

2012年度   農業被害を引き起こすイノシシの分布拡大シミュレーション

2011年度   テグスと防鳥網の組み合わせで果樹園へのカラス侵入を抑える「くぐれんテグス君」

2011年度   農業共済の被害資料等の既存情報を用いたイノシシ農業被害発生リスクマップ

2009年度   低樹高の果樹および果菜類に防鳥網を簡易に掛け外しする方法

2008年度   箱わなで捕獲された小型イノシシを移送・処理するための小型軽量ケージ

2007年度   千葉県全域におけるイノシシの生息適合度予測地図

2006年度   平地農村地域のカラス類は繁殖個体と同数程度の巣立ちヒナを生産

2006年度   イノシシによる農業被害が多発する市町村は、樹林が多く市街地が少ない共通の土地利用形態を有する

2005年度   植生図情報によるカラス営巣密度の推定法

2004年度   フェニトロチオンは水稲乾田直播における鳥用忌避剤として有効

2007-2009年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   希少猛禽類の保全を意図した繁殖北限域におけるサシバの繁殖規定要因の解明

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