岡田 浩明

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 中央農業研究センター
肩書き グループ長
氏名 岡田 浩明
連絡先(電話番号) 090-2460-0423
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 000380
URL http://www.naro.affrc.go.jp/project/results/laboratory/tarc/2002/tohoku02-16.html
http://www.niaes.affrc.go.jp/sinfo/result/result24/result24_10.html
http://16636358.at.webry.info/
カテゴリ 土壌環境 病害虫防除 その他の野菜

研究情報

2014年度   圃場におけるハクサイ黄化病発生程度とPCR-DGGE法に基づく土壌微生物相の関係

2014年度   圃場におけるハクサイ黄化病発生程度とPCR-DGGE法に基づく土壌微生物相の関係

2011年度   Nonlethal ectoparasitism of the mycophagous nematode Filenchus discrepans (Nematoda: Tylenchidae)

2010年度   農耕地土壌の生物学的特性解明への挑戦

2010年度   土壌小動物多様性への畑栽培管理の影響

2010年度   水田土壌の線虫群集の特徴

2010年度   地球温暖化が水田の土壌小動物群集に及ぼす影響―FACE試験による解明―(予報)

2009年度   有機農業実践圃場と慣行栽培圃場のリン脂質脂肪酸の実態

2009年度   土壌肥料学会シンポジウムシリーズ

2009年度   原生生物や線虫から見た土壌生態系の解明と活用

2006年度   糸状菌食性線虫の生態及び植物病害抑制への利用 

2006年度   シカ生息密度と土壌の窒素無機化速度の関係-大規模シカ柵におけるシカ導入から3年目の状況-

2006年度   有機物投入畑土壌における土壌構造の発達が原生生物等の動態に及ぼす影響

2006年度   ミヤコザサへの摘葉強度に対する土壌自活性センチュウ群集およびN無機化速度の反応 

2006年度   有機農家圃場の線虫群集の特徴 

2006年度   前作ダイズへの堆肥施用と冬作カバークロップのすき込みによる土壌線虫の群集構造の変化

2006年度   有機農家圃場と慣行農家圃場での土壌線虫の群集構造の違い 

2006年度   ミヤコザサへの摘葉強度に対する土壌食物網および窒素無機化速度の反応

2006年度   分子生物学的手法(PCR-DGGE)による土壌自由生活線虫の群集解析の試み

2006年度   分子生物学的手法による土壌自由生活性線虫の検出と群集解析

2005年度   リンドウ「こぶ症」発症株の根部に見られる生育障害

2005年度   リンドウ「こぶ症」発症株の根部に見られる生育障害

2002年度   カニ殻粉末施用による土壌中の微生物相の変動とキャベツ萎黄病の発病抑制効果

2002年度   糸状菌で培養したFilenchus misellus (Tylenchidae科) とAphelenchus avenae (Aphelenchidae科) の増殖率

2001年度   土壌線虫相調査のためのベールマン抽出法の有効性

2001年度   稲藁堆肥中から発見されたティレンクス科の線虫の形態と繁殖

2001年度   A fungal-feeding nematode in the family Tylenchidae from decomposing rice straw

2001年度   Evaluation of Bearmann funnel extraction for nematode community study

2000年度   土壌伝染性糸状菌病に対する菌食性線虫の発病抑制効果

2013-2015年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   持続可能な生物生産のための土壌食物網設計

2011-2013年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   地球温暖化が水田の生物多様性と食物連鎖に及ぼす影響-FACE試験による解明-

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