嶺田拓也

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 農村工学研究部門
肩書き 上級研究員
氏名 嶺田拓也
連絡先(電話番号) 029-838-7677
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 003671
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カテゴリ 畦畔除草 雑草 植生管理 水田 水稲 中山間地域

研究情報

2014年度   生物多様性に配慮した畦畔植生の管理・修復に向けたガイド種の選定試案

2014年度   Comparison of generalist predators in winterflooded and conventionally managed rice paddies and identification of their limiting factors

2014年度   屑コムギによる畝間リビングマルチ利用の有無が耕地生態系に及ぼす影響―栃木県有機野菜農家の栽培事例分析―

2013年度   過疎高齢化地域の老朽化・放棄ため池の新たな利活用創造に向けた取組み

2013年度   自然草生利用・不耕起による有機栽培体系に関する研究 -茨城県での栽培事例分析-

2012年度   過疎・高齢化地域における環境資源量の把握とその継続的な利活用に向けた一考察 -石川県珠洲市の止水域を事例として-

2012年度   宮城県を中心とした東日本大震災による水田の津波被害状況と今後の課題について

2012年度   越冬時の湛水深が魚類の生残率に及ぼす影響-冬期湛水水田を想定した越冬実験-

2011年度   平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震による津波被災農地の植生管理の必要性-宮城県仙台平野南部における調査から-

2010年度   農村の生物多様性 Origins and development of research on biodiversity in rural landscape

2009年度   住民による水田植生調査の調査特性に関する研究

2009年度   市民参加型による田んぼの草花調査プログラムの開発 -畦畔植生を対象とした設計事例-

2008年度   揚水水車に対する非農業者の選好性評価の構造化

2008年度   これからの農村計画における新しい「生物多様性保全」の捉え方

2008年度   水田生物多様性の成因に関する総合的考察と自然再生ストラテジ

2008年度   農村と都市・山地との境界領域で生じる軋轢と自然再生

2008年度   仮想実験による農村水路景観の評価構造に関する研究

2008年度   冬期湛水の導入による水田の持続的多面的機能の発揮 -宮城県大崎市伸萠地区の生物保全機能を事例とした考察-

2008年度   棚田耕作を利用する植物たちの多様性

2008年度   農村と都市・山地との境界領域で生じる軋轢と自然再生

2008年度   これからの農村計画における新しい「生物多様性保全」の捉え方

2008年度   新たな環境認識ツールとしての農業者による生きもの調査

2007年度   V 森林の多面的機能の再生・維持と恋瀬川流域への適用に向けて

2007年度   スクミリンゴガイPomacea canaliculata (LAMARCK)の侵入が水田植物相に及ぼす影響評価 -松山市内における除草剤散布水田の調査事例から-

2006年度   ヘアリーベッチを利用した不耕起稲作法における雑草抑制効果

2006年度   生物・生態系保全を目的とした水田冬期湛水の展開と可能性

2006年度   水生植物保全に向けたため池管理実態の把握 -香川県仲多度地域を事例として-

2006年度   湿生植物RDB掲載種の水田農業依存性評価 -博物館等の収蔵標本における採集地記載情報を用いた一事例から-

2005年度   冬期湛水・不耕起栽培

2005年度   水利系統を考慮した環境保全型水稲作の立地配置―冬期湛水田を対象として―

2005年度   中山間地休耕田の効率的維持管理に向けた植生指標の検討

2005年度   生物・社会調査のための統計解析入門:調査・研究の現場から(その8)―分類する(クラスター分析、指標種分析)―

2005年度   希少な沈水植物が生育する小規模ため池の環境特性と管理水準

2005年度   集水域内の土地利用とかんがい期におけるため池の水質-つくば市を例に-

2005年度   生物・社会調査のための統計解析入門:調査・研究の現場から(その9)-序列化する(対応分析,除歪対応分析,正順対応分析)

2004年度   博物館情報を利用したGISによる水田希少植物の分布特性の把握

2004年度   水田冬期湛水における営農効果と多面的機能管理主体へのアンケートおよび聞き取り調査による実態解析から

2004年度   簡易な方法による休耕田シードバンクの把握

2003年度   GISポリゴンデータのトポロジー修正プログラム

2003年度   GISで用いるポリゴンデータのトポロジー修正システム

2002年度   Nitrogen fixation and utilization for green manure of common wild legume narrowleaf vetch (Vicia angustifolia L.)

2018年度   鳥類に優しい水田がわかる生物多様性の調査・評価マニュアル

2018年度   地域ぐるみ獣害対策を実現するための集落間・住民間の合意成立条件

2018年度   農業水路における魚の棲みやすさを評価するプログラム

2014年度   外来植物ヒメホテイアオイの発見・対策における「田んぼの草花調査」の活用

2013年度   簡易乳酸測定器による魚類の遊泳運動負荷評価

2012年度   水路のネットワーク化によるタモロコ個体群再生の予測モデル

2012年度   過疎高齢化地域における放棄ため池の特性

2011年度   現地調査を踏まえた津波被災農地の除塩における留意点

2011年度   地域農業に対する理解と振興を促す地域農業史の編さん

2011年度   灌漑用揚水水車の存廃要因と利用状況

2008年度   参加者の植物知識に応じた住民参加型田んぼの草花調査の設計法

2008年度   農村地域の資源保全評価のための集落資源保全データベース

2008年度   生きもの調査情報を容易に登録・管理できる支援システム(IS-ABDIS)

2008年度   評価グリッド法を用いた非農業者が揚水水車を好ましいと評価する要因

2006年度   農作業体験学習圃場としての休耕地の活用

2005年度   小規模なため池の維持管理指標策定のための希少沈水植物の生育環境条件

2004年度   多面的機能発揮事例としての冬期湛水の実態

2004年度   谷津田による窒素浄化が可能な地域を推定するための細流域区分法

2003年度   14.標本を活用した水田希少植物宝庫の抽出とその立地特性の把握方法

2003年度   15.GISポリゴンデータのトポロジー修正プログラム

2002年度   10.中山間地の休耕田における刈払いおよび耕耘等による植生遷移の遅延効果

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