大藤 泰雄

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 中央農業研究センター
肩書き グループ長
氏名 大藤 泰雄
連絡先(電話番号) 090-2460-0423
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 000365
URL https://www.jircas.go.jp/ja/publication/jircas_working_report/72
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/files/tohoku105-6.pdf
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/files/tohoku104-2.pdf
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/files/tohoku104-3.pdf
http://www.naro.affrc.go.jp/project/results/laboratory/narc/2013/13_042.html
http://www.naro.affrc.go.jp/project/results/laboratory/narc/2013/13_043.html
http://www.naro.affrc.go.jp/project/results/laboratory/narc/2014/narc14_s28.html
http://www.jircas.affrc.go.jp/kankoubutsu/seika/seika2010/2010_04.html
http://www.jircas.affrc.go.jp/kankoubutsu/seika/seika2010/2010_30.html
カテゴリ 害虫 水稲 大豆 病害虫防除 その他のかんきつ

研究情報

2014年度   Detection of Pantoea stewartii from sweet corn leaves by loop-mediated isothermal amplification (LAMP)

2014年度   簡易ELISA法によるイネ縞葉枯ウイルス保毒虫検定における虫検体処理の簡便化

2013年度   イネ縞葉枯ウイルス保毒虫検定法としての簡易ELISA法の評価

2013年度   日本の輸入植物検疫のための病害虫リスクアナリシス(PRA)のフレームワーク

2008年度   イチジク属植物の乳液中耐虫成分の種間多様性:オオバイヌビワにおける疎水性アルカロイドとハマイヌビワ等におけるプロテアーゼ

2008年度   クワ科植物の乳液中耐虫成分の種間多様性

2008年度   コムギ縞萎縮病の発生生態と防除

2008年度   グリーニング病罹病カンキツ上で育成したミカンキジラミの病原細菌保毒頻度に及ぼす気温の影響

2008年度   イチジク属植物の乳液中耐虫成分の種間多様性:オオバイヌビワにおけるPhenanthroindolizidine alkaloidとハマイヌビワ等におけるプロテアーゼ

2005年度   リンドウ「こぶ症」発症株の根部に見られる生育障害

2005年度   東北地方に発生するダイズわい化ウイルスYP型に対する抵抗性遺伝子源候補品種の選択

2005年度   コムギ縞萎縮病の発生生態に関する研究

2005年度   日本におけるコムギ縞萎縮ウイルスの病原性の分化と判別条件

2005年度   リンドウ「こぶ症」発症株の根部に見られる生育障害

2004年度   コムギ縞萎縮ウイルス(WYMV)を保毒するPolymyxa graminis休眠胞子が圃場で増加する時期の推定

2003年度   コムギ縞萎縮病の病徴発現に及ぼす気温の影響

2002年度   日本産コムギ縞萎縮ウイルス株間でゲノムRNA1のNIa-VPg コード領域内に見いだされた塩基配列の違いと病原型との関係

2001年度   ダイズわい化ウイルス(SbDV)YP系統に対する抵抗性遺伝資源の評価

2001年度   コムギ縞萎縮ウイルスを媒介するPolymyxa graminis Led. のコムギ根への侵入に及ぼす温度の影響

2001年度   汁液接種したコムギ品種に対する病原性にもとづくコムギ縞萎縮ウイルス(WYMV)の系統類別

2001年度   ダイズわい化ウイルス(SbDV)YP系統に対する大豆の抵抗性遺伝資源

2000年度   縞萎縮病の発生生態と防除法

2000年度   ムギにおける病害防除のポイント

2000年度   The Effects of temperature on the reaction of two wheatcultivars to different wheat yellow mosaic bymovirus (WYMV) strains.

2000年度   秋田県で発生したソバ疫病様症状から分離されたPythium sp.

2000年度   チホクコムギxPI173438 の後代における雪腐病抵抗性と農業特性の関連

2018年度   イネ縞葉枯病の総合防除技術および防除体系の構築を支援するマニュアル

2017年度   水田におけるイネ縞葉枯病のまん延過程と発病イネにおける減収のしくみ

2016年度   イネ縞葉枯病多発地域における発病株率および保毒虫率の推移

2015年度   黄色粘着トラップおよびJPP-NETの有効積算温度計算シミュレーションを利用した簡便なヒメトビウンカの発生予察

2014年度   トウモロコシ萎凋細菌病菌を迅速かつ簡便に検出するLAMP法

2013年度   日本の輸入植物検疫のための病害虫リスクアナリシス(PRA)のフレームワーク

2013年度   簡易ELISA法による簡便・迅速なイネ縞葉枯ウイルス保毒虫検定法

2010年度   グリーニング病多発生環境下でキングマンダリンの高収益栽培を可能とする総合管理技術

2010年度   媒介虫によるグリーニング病の拡散動態を予測する個体ベースモデル

2005年度   コムギ縞萎縮ウイルス(WYMV)の病原型の発生実態

2005年度   イネ紋枯病菌Rhizoctonia solani AG-1 IAによる水田輪作ダイズの葉腐病と「青立ち」

2003年度   イネ葉いもち病勢進展モデルによる農薬散布要否の意思決定支援システム

2002年度   コムギ縞萎縮病汚染土壌中の感染能力定量のための量確値法の試験条件

2001年度   ダイズわい化ウイルス(SbDV)YP系統に対する大豆の抵抗性遺伝資源

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