早野 由里子

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 中央農業研究センター
肩書き 上級研究員
氏名 早野 由里子
連絡先(電話番号) 090-2460-0423
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 000357
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カテゴリ 水稲 病害虫防除

研究情報

2014年度   Rapid PCR technique to detect QoI-resistant strains of Magnaporthe oryzae

2014年度   Quantitative trait locus analysis of resistance to panicle blast in the rice cultivar Miyazakimochi

2014年度   Rapid PCR technique to detect QoI-resistant rice blast fungus

2014年度   Stvb-i 遺伝子保有イネ縞葉枯病抵抗性品種におけるイネ縞葉枯ウイルスの感染

2013年度   イネ縞葉枯ウイルス保毒虫検定におけるDAS-ELISA法とその他の診断法の比較

2013年度   イネ縞葉枯ウイルス保毒虫検定法としての簡易ELISA法の評価

2009年度   イネ穂いもち抵抗性遺伝子Pb1の単離と発現特性

2009年度   キュウリモザイクウイルスのサテライトRNAによるトマトモザイク病の病徴軽減

2007年度   サテライトRNA遺伝子の導入によるキュウリモザイクウイルス抵抗性トマトに関する研究  第3報 サテライトRNAの転写および伝搬による変異性の解明

2006年度   「ST.No.1」と「日本晴」におけるイネ穂いもち圃場抵抗性遺伝子Pb1領域の比較による座乗領域の絞り込み

2005年度   イネ穂いもち圃場抵抗性遺伝子Pb1の詳細物理地図の作製

2005年度   サテライトRNA遺伝子によるキュウリモザイクウイルス抵抗性トマトに関する研究 第2報 組換えトマトの形態・生育特性と環境に対する安全性評価

2005年度   イネ準同質遺伝子系統を用いた穂いもち圃場抵抗性遺伝子Pb1による穂いもち発病抑制効果の定量的評価

2005年度   イネ準同質遺伝子系統を用いた穂いもち圃場抵抗性遺伝子Pb1による穂いもち発病抑制効果の量的評価

2004年度   水稲病害抵抗性付与のための連続戻し交雑育種におけるDNAマーカー選抜の有効性の実証

2004年度   DNAマーカーによるイネ穂いもち圃場抵抗性遺伝子Pb1の座乗領域の絞り込み

2004年度   サテライトRNA遺伝子の導入によるキュウリモザイクウイルス抵抗性トマトに関する研究  第2報 組換えトマトの形態・生育特性と環境に対する安全性評価

2004年度   イネ縞葉枯病抵抗性品種育成におけるヘテロ個体を識別するDNAマーカー

2004年度   サテライトRNA遺伝子の導入によるキュウリモザイクウイルス抵抗性トマトに関する研究 第2報 組換えトマトの形態・生育特性と環境に対する安全性評価

2003年度   特許DNAマーカーの利用と許諾の実際-イネ縞葉枯病および穂いもち抵抗性識別用マーカーの場合-

2003年度   近交系を用いたイネ穂いもち圃場抵抗性遺伝子Pb1の座乗領域の解析

2002年度   メロン黄化えそウイルス(MYSV)の高感度検出法の開発

2002年度   サテライトRNA遺伝子の導入によるキュウリモザイクウイルス抵抗性トマトに関する研究 第1報 抵抗性トマト系統の作出

2002年度   サテライトRNAを用いた植物ウイルス病の予防と治療

2002年度   PCR-マイクロプレート・ハイブリダイゼーション法によるメロン黄化えそウイルス(MYSV)の検出

2002年度   「St. No. 1」におけるイネ縞葉枯病抵抗性遺伝子領域とその塩基配列

2002年度   水稲穂ばらみ期耐冷性遺伝子座領域の塩基配列の解析

2002年度   サテライトRNA遺伝子の導入によるキュウリモザイクウイルス抵抗性トマトに関する研究

2002年度   ウイルス抵抗性トマト((No.4-7)に導入したサテライトRNAの転写および伝搬による変異性の解明

2002年度   キュウリモザイクウイルスPF系統はサブグループIとIIのシュードリコンビナントウイルスである

2001年度   メロン黄化えそウイルス(MYSV)の高感度検出法の開発

2001年度   イネ縞葉枯病ウイルスのゲノム構造およびイネ縞葉枯病抵抗性遺伝子に関する研究

2001年度   継代接種によるCMV弱毒サテライトRNAの変異性の解明

2001年度   抵抗性遺伝子によるイネ縞葉枯病の防除

2000年度   イネ縞葉枯病抵抗性遺伝子Stvb-i座領域の物理地図

2000年度   水稲中間母本農8号が有する第4染色体上の穂ばらみ期耐冷性遺伝子座の解析

2000年度   Fine physical mapping of the rice stripe disease resistance gene locus, Stvb-i.

2000年度   水稲中間母本農8号の穂ばらみ期耐冷性遺伝子と葯長の関係

2017年度   水田におけるイネ縞葉枯病のまん延過程と発病イネにおける減収のしくみ

2017年度   イネいもち病菌のMBI-D剤耐性およびQoI剤耐性簡易同時診断

2016年度   ストロビルリン系殺菌剤(QoI剤)耐性イネいもち病菌の対策マニュアル

2016年度   イネ縞葉枯病多発地域における発病株率および保毒虫率の推移

2014年度   PCRのためのイネいもち病菌DNAの簡易調整法(Paper-Disc法)

2014年度   伸長反応1秒PCRによるQoI剤耐性イネいもち病菌の診断

2014年度   イネのいもち病量的抵抗性遺伝子は、組み合わせにより集積効果が異なる

2013年度   簡易ELISA法による簡便・迅速なイネ縞葉枯ウイルス保毒虫検定法

2013年度   「宮崎もち」の新規穂いもち抵抗性QTL qPbm11は単独で作用する

2012年度   Stvb遺伝子座によるイネ縞葉枯病抵抗性を判別する分子マーカー

2010年度   「Modan」以外のインド型品種に由来するイネ縞葉枯病抵抗性選抜マーカー

2010年度   ダイズ萎縮病の褐斑粒率と種子伝搬率を減少させるサテライトRNA

2009年度   縞葉枯病抵抗性イネ個体を検出する高精度DNAマーカー

2006年度   Stvb-i候補遺伝子領域の形質転換によるイネ縞葉枯病抵抗性の付与

2004年度   全ジャガイモウイルスを迅速に同時検出できるマクロアレイの作製

2004年度   イネ縞葉枯病抵抗性品種「 St. No. 1 」におけるStvb-i領域のゲノム構造

2004年度   全ジャガイモウイルスを迅速に同時検出できるマクロアレイの作製

2004年度   イネ穂いもち圃場抵抗性遺伝子Pb1の穂いもち発病抑制効果の定量的評価

2004年度   イネ穂ばらみ期耐冷性遺伝子座の特定と塩基配列情報に基づく高精度DNAマーカー

2004年度   イネ縞葉枯病抵抗性品種育成におけるヘテロ個体を識別するDNAマーカー

2001年度   無病種いもの新しい供給体制に適応したジャガイモウイルス高感度検出法

2016-2019年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   イネ縞葉枯病抵抗性遺伝子Stvbを強化する因子の解明

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