船附稚子

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 西日本農業研究センター
肩書き 企画部 産学連携室長
氏名 船附稚子
連絡先(電話番号) 084-923-5385
所在都道府県名 広島県
見える化ID 003521
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カテゴリ 育種 遺伝子マーカー開発 加工 小麦 酒造好適米 水稲 そば

研究情報

2013年度   軟質性,高温登熟耐性を持った酒米選抜のためのスクリーニング方法の確立(第1報)

2012年度   補酵素安定化・高濃度合成法を導入した低コストGABA含有液の製造と食品利用

2012年度   北海道向け高アミロース米新品種「北海315号」の育成とその米粉食品適性

2012年度   Temperature during grain ripening affects the ratio of type-II/type-I protein body and starch pasting properties of rice (Oryza sativa L.)

2012年度   Evaluation of fresh pasta-making properties of extra-strong common wheat (Triticum aestivum L.)

2012年度   Evaluation of fresh pasta-making properties of extra-strong common wheat (Triticum aestivum L.)

2012年度   小麦新品種「みのりのちから」

2011年度   北海道向け低アミロース米を利用した食感の柔らかい新玄米食品の開発

2011年度   Effect of allelic variation in three glutenin loci on dough properties and bread-making qualities of winter wheat

2011年度   超強力秋まき小麦新品種「ゆめちから」の育成

2010年度   Applicability of ‘glume color’ controlled by Rg-B1 locus as a field-marker to detect Glu-B3 alleles encoding low-molecular-weight glutenin subunits in common wheat

2010年度   北海道向け低アミロース米を利用した食感の柔らかい新玄米食品

2009年度   めんの食感、色、生地物性に優れる小麦新品種「東海103号」の育成

2008年度   小麦粉のポリフェノールオキシダーゼ活性の簡易評価法の開発

2007年度   小麦粉のポリフェノールオキシダーゼ活性の簡易評価法の開発

2006年度   キタノマシュウ

2005年度   倒れにくく、美味しいそば新品種候補「北海6号」

2005年度   小麦粉の生地物性を強める低分子量グルテニンの同定とその育種的利用に関する研究

2002年度   米粉の製パン性に関する基礎的解析

2002年度   ソバアレルゲン(BW24KD)に対する抗体を用いたダッタンソバ葉タンパク質の免疫学的解析

2002年度   小麦粉生地物性に関連するSタイプ低分子量グルテニン遺伝子の塩基配列

2002年度   水稲穂ばらみ期耐冷性遺伝子座領域の塩基配列の解析

2001年度   小麦粉生地物性に関連する低分子量グルテニンの二次元電気泳動による解析

2001年度   小麦粉生地物性に関連する低分子量グルテニンの二次元電気泳動による解析と遺伝子単離

2000年度   ソバ葉の有するラジカル消去活性について

2000年度   ソバ系統間におけるF1種子採種法

2000年度   ELISA strategy searching for non-allergenic buckwheat.

2000年度   有限伸育性そばの生育特性におよぼす栽培条件の影響

2000年度   ソバ葉の有するラジカル消去活性について

2000年度   ソバ種子リポキシゲナーゼ活性の品種間差

2000年度   畑作地帯におけるアマランサスの最適播種期

2000年度   The effect of Rutin degrading enzymes(RDEs) on the quality to Tartary Buckwheat flour and the simple detection of RDEs Isozymes

2000年度   Application of a method for isolated buckwheat seed production using a tetraploid line

2000年度   そば育種における4倍体を利用した隔離採種法

2000年度   Ripening habit of buckwheat

2000年度   Quantification of a major allergenic protein in buckwheat

2000年度   有限伸育性そばの結実に及ぼす栽植密度の影響

2000年度   The breadmaking quality of Japanese weak flour blended with extra strong wheat flour

2018年度   早生・短稈で製パン性に優れる硬質小麦新品種「はるみずき」

2017年度   多収で製粉性に優れる日本めん用の小麦新品種「びわほなみ」

2015年度   パスタ適性に優れる日本初のデュラム小麦新品種候補「セトデュール」

2015年度   製パン性に優れ、多収のパン用小麦新品種「せときらら」

2012年度   登熟中期の平均気温は酒米「山田錦」のタンパク質組成に影響する

2012年度   補酵素安定化・高濃度合成法を導入した低コストGABA含有液の製造と食品利用

2012年度   製パン性に優れ、多収のパン用小麦新品種「せときらら」

2011年度   加工用途に適する寒地向け高アミロース米新品種候補系統「北海315号」

2010年度   北海道向け低アミロース米を利用した食感の柔らかい新玄米食品

2010年度   水稲のアミロース含有率を低減化する3つの遺伝子間の相加効果

2010年度   小麦の3つのGlu-遺伝子座の対立遺伝子によるパン比容積への影響

2009年度   米粉向け水稲品種「ほしのこ(北海303号)」の粉質性に関する選抜DNAマーカー

2009年度   超強力小麦の生パスタ加工適性

2008年度   水稲第6染色体長腕末端領域に座乗する新規の低アミロース性QTL

2008年度   めんの食感、色、生地物性に優れ良質多収の小麦新品種候補「東海103号」

2008年度   コムギ縞萎縮病抵抗性で、ブレンド適性に優れる超強力秋まき小麦「北海261号」

2006年度   コムギのふ色遺伝子Rg1は低分子量グルテニン・サブユニットのGlu-B3座の遺伝子型の簡易圃場選抜マーカーとして利用できる

2005年度   倒伏しにくく美味しいそば新品種「キタノマシュウ(旧系統名 北海6号)」

2004年度   小麦粉の生地物性を強める低分子量グルテニン遺伝子のPCRマーカー

2003年度   小麦粉の生地物性を強める低分子量グルテニン遺伝子のPCRマーカー

2003年度   小麦粉の生地物性を強める低分子量グルテニン遺伝子のPCR マーカー

1999年度   19.小麦のエンドプロテアーゼ活性とパンの比容積

1999年度   そば育種における4倍体を利用した隔離採種法

1999年度   低アミロ小麦の製パン適性評価とパンへの利用性

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