安場健一郎

所属機関名 国立大学法人 岡山大学
肩書き 准教授
氏名 安場健一郎
連絡先(電話番号) 086-251-8304
所在都道府県名 岡山県
見える化ID 003354
URL https://www.jstage.jst.go.jp/article/air/25/1/25_12/_pdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/air/22/4/22_247/_pdf
https://www.jstage.jst.go.jp/article/shita/21/4/21_4_162/_pdf
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/publication/files/vt_bulletin_11_63-72_1.pdf
カテゴリ 栽培技術 施設環境管理 低コスト その他の花き・花木・観葉植物 その他の野菜

研究情報

2015年度   低圧細霧を用いた多段階飽差制御法の開発

2014年度   Yield and dry matter production of a Japanese tomato cultivar are improved by grafting onto a Dutch rootstock ‘Maxifort’

2014年度   Decreasing or Non-decreasing Allocation of Dry Matter to Fruits in Japanese Tomato Cultivars in spite of the Increase in Total Dry Matter of Plants by CO2 Elevation and Fogging.

2014年度   FEASIBILITY STUDY OF AN EFFECTIVE USE OF CARBON DIOXIDE HYDRATE IN GREENHOUSE PRODUCTION

2014年度   収量構成要素の解析からみたトマト低段栽培における定植時の苗ステージと栽植密度

2013年度   UECS通信規約の拡張による作物栽培情報の記録・共有を目的にしたSNS型Androidアプリケーションの開発

2013年度   Light Transmission of a Greenhouse (NARO Tsukuba Factory Farm) Built to Meet Building and Fire Standards.

2013年度   オープンソースハードウェアを利用した環境計測ノードの構築

2013年度   キュウリ量管理養液栽培において発生した白化症状の原因

2013年度   Efficiency of carbon dioxide enrichment in an unventilated greenhouse

2013年度   キュウリ量的管理養液栽培において発生した白化症状の原因

2013年度   トマト1段密植栽培における葉数の違いが収量に及ぼす影響.

2012年度   収量構成要素の解析からみたキュウリ短期栽培の摘心およびつる下ろし整枝法の差異

2012年度   Yield of Japanese tomato cultivars has been hampered by a breeding focus on flavor.

2012年度   収量構成要素の解析からみたキュウリ短期栽培の摘心およびつる下ろし整枝法の差異

2012年度   トマト果梗における物理的処理後の組織形態の変化

2012年度   ハイワイヤー誘引栽培したトマトの主茎基部側枝が果実の糖度と収量に及ぼす影響

2011年度   温風ダクト吊り下げによるトマトの生長点-開花花房付近の局部加温が垂直温度分布,収量および燃料少量に及ぼす影響

2011年度   Effect of the supplemental lighting on the growth of young plants in second nursery in tomato.

2011年度   Influence of humidity control for decreasing air temperature without shading on light environment and leaf temperature in a greenhouse.

2011年度   トマト低段密植栽培の二次育苗における徒長抑制と果実収量について

2011年度   ユビキタス環境制御システム通信実用規約に基づいた施設園芸用管理ソフトウェアの開発

2010年度   Growth of tomato in the greenhouse with controlling humidity and CO2 enrichment

2010年度   トマト長期多段栽培における多収のための統合環境制御下での温室環境と収量の推移

2010年度   Growth characteristic and sink strength of fruit at different CO2 concentrations in a Japanese and a Dutch tomato cultivar

2010年度   トマトの生長点-開花果房付近の局部加温が植物体表面温度および収量関連形質に与える影響

2010年度   温風ダクト吊り下げによるトマトの生長点ー開花花房付近の局部加温が垂直温度分布,収量および燃料消費量に及ぼす影響

2009年度   自律分散型環境制御システムを利用した細霧冷房支援のための温室換気率および蒸発散速度計算ノードの開発

2009年度   エンタルピ調節と細霧の噴霧を利用した温室内気温および湿度の同時制御システムの開発

2009年度   水の潜熱を利用した根圏および地上部冷却による施設生産における作物生育環境の改善に関する研究

2008年度   トマトの根圏加温はマグネシウムの吸収を促進することにより葉の黄化を抑制する

2008年度   ロックウール養液栽培における定植前のロックウールスラブ内養液濃度がトマトの初期生育に及ぼす影響

2007年度   空気熱源式ヒートポンプを利用したハイブリッド暖房方式による投入エネルギーおよびCO2排出量の削減効果

2006年度   パイプ基礎工法と屋根ユニット工法を特徴とする低コスト耐候性園芸用ハウス

2005年度   キャベツ作において肥料施用量を約30%削減できる畝立て同時帯状攪拌施用機

2005年度   288穴セルトレイによるネギの播種・育苗・移植システム

2005年度   多孔質フィルム製ダクトを利用した冷却チューブによるホウレンソウの根域冷却

2004年度   多孔質フィルムを用いた水耕槽表面の風速制御が水温に及ぼす影響

2003年度   野菜作における精密播種技術の開発(第2報)

2003年度   水耕液の溶存酸素濃度と液温に及ぼす多孔質フィルムの影響

2002年度   野菜作における精密播種技術の開発ーベルト式播種機の播種精度に関する研究ー

2001年度   レタス変形球の発生条件と品種間差異について

2001年度   活性炭電極を利用した培養液の濃度制御

2000年度   レタスの生育期間中の気温と日射量がレタスの変形球の発生に及ぼす影響

2000年度   防水布を利用した簡易水耕による培養液への酸素供給

2000年度   撥水性資材の利用による水耕液への酸素供給

2000年度   レタスの生育期間中の気温と日射量がレタスの変形球の発生に及ぼす影響(第2報)ニューラルネットワークの利用による予想について

2000年度   寒冷地における短日処理がイチゴの早生品種の収穫期に及ぼす影響

2000年度   寒冷地における短日処理がイチゴの早生品種の収穫期に及ぼす影響

2000年度   Influence of lettuce growth with high temperature and low solar radiation conditions

2000年度   短時間の光中断によるホウレンソウの生育促進

2000年度   トマトの結実に及ぼす高温ストレスの影響

2014年度   トマト「桃太郎ヨーク」の収量はオランダの台木品種「Maxifort」利用により増加する

2014年度   温室へ施用した二酸化炭素の利用効率の評価手法

2012年度   植物工場における短期栽培キュウリの多収化

2012年度   日本のトマト品種改良は多収化させず、果実糖度を高めて水分含量は維持した

2011年度   ソース・シンクバランス解析からみたオランダと日本のトマト品種間差異

2010年度   暖房のための燃料消費量を削減するトマトの生長点近傍局所加温技術

2009年度   大規模施設トマト残渣の発生量推定と堆肥化における物質収支

2009年度   温室内細霧冷房の運用支援情報を発信する換気率計算ノード

2008年度   根域制限NFTシステムでの2次育苗による定植作業の容易なトマト開花苗生産技術

2008年度   トマトのハイワイヤー誘引栽培における基部側枝葉による果実糖度の向上

2007年度   わが国各地における各種温室の暖房燃料消費量の試算ツール

2007年度   ユビキタス環境制御システムに対応した制御スケジュール管理ソフトウェア

2006年度   パイプ基礎工法と屋根ユニット工法を特徴とする低コスト耐候性園芸用ハウス

2006年度   機器構成の自動認識機能を持つ温室の遠隔監視ソフトウェア

2005年度   キャベツ作において肥料施用量を約30%削減できる畝立て同時帯状攪拌施用機

2005年度   288穴セルトレイによるネギの播種・育苗・移植システム

2005年度   播種間隔精度が高く簡単な繰出し機構の2段傾斜ベルト式播種機

2005年度   多孔質フィルム製ダクトを利用した根域冷却法

2005年度   寒冷地イチゴ夏秋どり栽培に適応する二槽ハンモック方式の気化冷却高設ベンチ

2003年度   肥料・農薬施用量を削減できる畝内条攪拌施用技術

2003年度   肥料・農薬施用量を削減できる畝内条攪拌施用技術

2003年度   肥料・農薬施用量を削減できる畝内条攪拌施用技術

2002年度   ミクロスポンジフィルムを利用した簡易水耕法

1998年度   はっ水性資材の利用による水耕液への酸素供給

1997年度   寒冷地における短日処理によるイチゴの当年苗の花芽分化促進と端境期出荷

2013-2015年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   オープンCPU基板を用いた低コスト自律分散型施設環境計測制御情報システムの構築

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