朝倉 利員

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 企画調整部
肩書き 科長
氏名 朝倉 利員
連絡先(電話番号) 029-838-7699
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 000033
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カテゴリ 気候変動対策 栽培技術 水管理 その他の果樹

研究情報

2014年度   Predicted changes in locations suitable for tankan cultivation due to global warming in Japan

2012年度   Evaluation of frost risk in apple by modeling changes in critical temperatures with phenology

2012年度   果樹の生育変化と異常

2011年度   Comparison of simple statistical model and Brunt-type model to predict daily minimum temperature for spring frost protection

2011年度   Model prediction of the spring phenology for ‘Fuji’ apple

2011年度   Comparison of simple statistical model and Brunt-type model to predict daily minimum temperature for spring frost protection

2011年度   Model prediction of the spring phenology for 'Fuji' apple

2011年度   Climate chanbe and frost damage to fruit trees

2010年度   Frost risk evaluation in apple by modelling phenological changes in critical temperature

2010年度   青森県におけるリンゴの晩霜害危険度に対する温暖化影響のモデル的解析

2010年度   リンゴの晩霜害発生に関係する春季の平均気温、最低気温の年次変化

2010年度   サクラの満開日を広域で予測するモデル

2009年度   落葉果樹の晩霜害

2004年度   Effects of water loss of `Fuyu' persimmon fruit on molecular weights of mesocarp cell wall polysaccharides and fruit softening

2004年度   モモ果実における水溶性ペクチンの特性

2002年度   果実に由来するビフィズス菌増殖因子の探索(第2報)アラビノオリゴ糖の腸内細菌による資化性

2002年度   負イオンとオゾンの混合ガスによる青果物の腐敗防止

2002年度   異なる湿度条件に貯蔵したカキ‘富有’果実の細胞壁組成の変化

2002年度   わい性の中間台がカキ富有の樹体生育に及ぼす影響

2002年度   アルカリ可溶性ペクチン多糖類の解析(第2報)

2002年度   カキ果実におけるα-カロテン、Beta-カロテン、Beta-クリプトキサンチン含量の品種間差異

2002年度   オウトウの品質劣化過程における光沢と細胞膨圧の変化

2002年度   貯蔵湿度がカキ‘富有’果実の水分状態とエチレン生成に及ぼす影響

2002年度   カキわい性台木候補挿し木苗および培養苗の初期生育について

2002年度   アルカリ可溶性ペクチン多糖類の解析

2001年度   モモ果実の成熟に伴うラムノガラクツロナン(RG)の変化

2001年度   プレッシャープローブ法による貯蔵果実の細胞膨圧測定

2001年度   ウメ新品種‘加賀地蔵’

2001年度   ウメ新品種‘八郎’

2001年度   リンゴ摂取によるヒトの血液成分、腸内細菌叢の改善効果

2001年度   High humidity storage of fruits

2001年度   核果類果実に含まれている機能性成分に関する研究 ■.ウメ、アンズ、ネクタリンに含まれているカロテン含量の品種間差異

2001年度   水ストレスが関係する貯蔵果実の低温障害

2001年度   冷温高湿度貯蔵によるカボス、ニホンナシ、オウトウの長期鮮度保持

2000年度   植物の鮮度保持材およびそれを用いた鮮度保持方法

2000年度   Role of calcium and calmodulin on ethylene production in apple fruit

2000年度   果実の鮮度保持技術の展望と課題

2000年度   冷温高湿度条件を利用した貯蔵カボスの鮮度保持機構

2000年度   核果類果実に含まれている機能性成分に関する研究1.ウメ、アンズ、ネクタリンに含まれているカロテン含量の品種間差異

2000年度   果実類における抗酸化活性の評価 第2報ウメ果実の生育に伴うポリフェノール含量とラジカル消去能の変化

2000年度   果実に由来するビフィズス菌増殖因子の探索(第1報)リンゴ細胞壁に由来する糖質のビフィズス菌増殖に及ぼす影響

2000年度   モモは糖尿病予防に効く

2000年度   ウメは三毒を断つ

2000年度   カキは高コレステロール予防に効く

2000年度   バナナでおなかすっきりガン予防

2000年度   果物のアロマテラピー,アロマコロジー,アメニティー

2000年度   キウイフルーツはガン予防に効く

2000年度   ブルーベリーは眼に,老化防止に効く

2000年度   果物の健康パワーいろいろ

2000年度   果物を食べると太るという誤解

2000年度   「沈黙の殺し屋」高血圧

2000年度   Role of calcium and calmodulin on ethylene production in apple fruit

2000年度   The effects of storage temperature and humidity on the water status and quality of Japanese pears

2000年度   果物の新しい貯蔵法『冷温高湿貯蔵』

2000年度   冷温高湿条件と負イオン,オゾンを利用した果実の長期貯蔵法

2000年度   湿度条件がバナナ果実の体内水分,追熟に対する影響

2000年度   Maintenance of fruit freshness by low-temperature and high-humidity storage technology

2000年度   ブドウ‘巨峰’の果皮ワックスの形成と貯蔵後の変化

2000年度   果実類における抗酸化活性の評価 第2報 ウメ果実の生育に伴うポリフェノール含量とラジカル消去能の変化

2000年度   ANTIOXIDANT ACTIVITIES OF VARIOUS FRUITS IN RELATION TO THEIR

2000年度   Changes of cell wall polysaccharides during fruit softening of peaches (Prunus persica Sieb et Zucc. var. Vulgaris Maxim.).

2000年度   Remote sensing of fruit texture changes with a laser doppler vibrometer

2000年度   白肉缶詰用モモ新品種’もちづき’

2011年度   夕方の相対湿度と露点温度から翌朝の最低気温を予測する簡便式

2010年度   モモの自発休眠覚醒に関する感温特性

2010年度   KODAによるニホンナシの自発休眠打破効果

2008年度   Granier法によるニホンナシの樹液流量測定で蒸散量が推定できる

2008年度   カキ系統「No.3」および「S22」を台木にすると「富有」がわい化する

2007年度   中間台木によるカキ「富有」のわい化栽培

2007年度   ブドウ果房への低夜温処理は、着色開始期のABAを増加させ、着色を改善する

2004年度   温暖化はすでにわが国の果樹生産に様々な影響を及ぼしている

2004年度   ニホンナシの自発休眠打破には過酸化水素処理が有効

2004年度   ニホンナシの自発休眠打破には過酸化水素処理が有効

2003年度   負イオン/オゾン混合ガス発生装置を装着した冷温高湿貯蔵庫の開発

2002年度   リンゴペクチンの機能性の解明

2002年度   モモ果実のペクチンに存在する架橋構造

2001年度   リンゴ摂取による血液中の中性脂肪減少、ビタミンC増加、腸内細菌叢改善

2001年度   カキへのわい化遺伝子導入によるわい性組換え体の作出

2001年度   冷温高湿貯蔵によるカボス、ニホンナシ、オウトウの長期鮮度保持

2001年度   水分損失によるカキ果実の品質劣化

2001年度   リンゴ摂取による血液中の中性脂肪減少、ビタミンC増加、腸内細菌叢改善

1997年度   レーザードップラー振動法による果実硬度の非破壊測定

1997年度   負イオン、オゾンと冷温高湿庫によるモモ、ブドウ等果実の長期鮮度保持法

1997年度   レーザドップラー振動計による果実硬度の非破壊測定

1996年度   果重変化を利用したメロンの自動水管理法

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