藤井義晴

所属機関名 国立大学法人 東京農工大学
肩書き 教授(卓越教授)
氏名 藤井義晴
連絡先(電話番号) 042-367-5625
所在都道府県名 東京都
見える化ID 003254
URL http://kenkyu-web.tuat.ac.jp/Profiles/39/0003820/profile.html
カテゴリ あさがお あじさい アジュガ アスパラガス アネモネ あぶらな アボカド あま アマランサス アリウム アルストロメリア アルファルファ アロエ アンスリウム 育苗 いちご いちじく いちょう インパチェンス うめ えだまめ かき カモミール からしな カランコエ キウイフルーツ きくいも くり クリサンセマム クレソン クレマチス 畦畔管理 畦畔除草 コスモス こまつな コリウス コンフリー ゴデチア 栽培技術 さくら サフラン さるなし サルビア サンセベリア 雑草 シクラメン 施設環境管理 しそ シネラリア しゃくやく 植物活性向上技術 植生管理 植物生長調整剤 植物生理 植物相 すいせん 水稲 スイトピー スパティフィラム 生物的防除 せり せんきゅう セージ ゼラニウム ソリダゴ タイム たかな たまねぎ だいこん チューリップ 地力維持対策 地力回復技術 つるな つるむらさき ディル デルフィニウム デンドロビウム とうがらし とうき トマト トレニア どくだみ 土壌環境 土壌管理技術 ドリアン なす なでしこ にがうり 日本なし にら にんじん にんにく ねぎ ハイドランジア ハイビスカス はくさい 播種 バジル バンレイシ バーベナ パセリ パパイヤ 肥培管理 ヒペリカム ひまわり 病害虫防除 びわ ビーツ フェイジョア フェンネル ふき フロックス ブラックベリー ブルーベリー ブロッコリー プリムラ ヘデラ ベゴニア べにばな ぼたん ボリジ ポーチュラカ マトリカリア マリーゴールド マンゴスティン マンゴー みつば むべ メロン もも もやし やまのいも ヤーコン よもぎ ラズベリー 陸稲 りんご レイシ レタス レモングラス レモンバーム ローズマリー わけぎ わさび その他の稲 その他の果樹 その他の作物 その他の野菜

研究情報

2013年度   Influence of the nitrogen form on in vitro organogenesis in Equisetum arvense

2012年度   Evaluation of the In Vivo Antioxidant Activity of Mucuna pruriens DC. var. utilis by Using Caenorhabditis elegans

2012年度   耕作放棄地にアレロパシー活性の強い緑肥・戦略作物を栽培して自給率向上へ

2011年度   オニグルミのアレロパシー活性がニセアカシアの実生の初期生長に及ぼす効果

2010年度   北海道で利用が期待される畦畔管理植物のアレロパシー活性の検定

2010年度   被覆植物を用いた植生管理圃場における昆虫相と雑草発生調査

2010年度   日本農業におけるアレロパシー利用の歴史

2010年度   天然物の動向

2009年度   [報文]ムクナ属マメ調理性に関する研究(第1報)-煮豆としての浸漬・加熱条件-

2009年度   ニセアカシアのアレロパシー

2009年度   植物のにおい・かおり物質のアレロケミカルとしてのはたらき

2009年度   新規アレロケミカルの探索と遺伝子発現への影響解析

2009年度   外国産緑化植物の問題点-リスク評価と今後必要な研究について-

2009年度   天然物の動向

2008年度   Tissue culture system for in vitro tuber formation in Equisetum arvense

2008年度   数種在来多年生雑草の器官形成に及ぼす遮光と刈り取りの影響

2008年度   日本列島におけるナガミヒナゲシ(Papaver dubium L.)の生育地の拡大

2008年度   ヘアリーベッチ導入水田における中苗移植された稲の生育と収量

2007年度   数種在来多年生雑草の器官形成に及ぼす遮光と刈り取りの影響

2006年度   静岡県および茨城県周辺で採取した雑草のアレロパシー活性のサンドイッチ法による検索

2006年度   薬用植物1500種のアレロパシー活性のサンドイッチ法による検索

2006年度   新たに導入が予想される被覆植物73種のアレロパシー活性のサンドイッチ法による検索

2006年度   Allelopathic activity of Stevia rebaudiana, an Asteraceae plant originated in Paraguai

2006年度   ヘアリーベッチの多面的利用に関する調査

2006年度   新たに導入する外来草花類のアレロパシー活性のプラントボックス法による検定

2006年度   新たに導入する外来草花類の圃場における生育特性

2006年度   ヘアリーベッチを利用した不耕起稲作法における雑草抑制効果

2006年度   亜熱帯地域から日本に侵入する可能性のある外来植物の他感作用のサンドイッチ法による検索

2006年度   外来の草花類に含まれる揮発性アレロパシー活性のディッシュパック法による分析と、クレオメに含まれるメチルイソチオシアネート

2006年度   新たに導入する外来植物のアレロパシー活性のサンドイッチ法、プラントボックス法による検定

2006年度   外来生物法とプロジェクトの目的について

2006年度   アレロパシーの強い外来植物、および有毒成分を含む外来植物

2006年度   アレロパシーや毒性が強く新たに侵入して問題となる外来植物について

2006年度   アレロパシーや毒性が強く新たに侵入して問題となる外来植物について

2006年度   カバークロップを利用した耕種的雑草防除の可能性ーヒトラーク (Phytolark) の提案-

2006年度   外来植物のリスク評価と蔓延防止策 ー外来植物の影響を解明し、日本固有の植生をまもる

2006年度   外来植物のリスク評価と蔓延防止策

2006年度   外来植物のリスク評価と蔓延防止

2006年度   外来植物による農業生態系のリスク評価手法と外来植物の蔓延防止技術

2006年度   アスパラガスの地下部におけるアレロパシー活性の雌雄性間差異

2006年度   野外で栽培した秋まきヘアリーベッチ中シアナミド含量の経時的変化

2006年度   タンポポ属植物が生育する土壌の化学特性:シナノタンポポと雑種タンポポの分化

2006年度   北関東における草地植生の植物群落タイプと土壌化学特性の関係

2006年度   農地周辺土壌の理化学特性と植生との関係:茨城県および栃木県における事例

2006年度   タンポポ属植物と土壌化学特性の関係

2006年度   土壌環境中におけるl-DOPAの吸着・変換反応に関するカテコール構造の役割

2006年度   外来植物に含有される化学物質データベースの作成

2006年度   高等植物におけるシアナミドの分布

2006年度   薬用植物ベラドンナの形質転換体および非形質転換体におけるアレロパシー活性

2006年度   土壌リンおよびアルミニウムの生物有効性に及ぼす人間活動の影響と在来植物・外来植物の生育反応-北関東における草地植生の例-

2006年度   他感作用によりアオコを抑制する可能性のある樹木落ち葉の探索

2006年度   アレロパシーのような植物間の相互作用に関与する「かおり」物質の役割について

2006年度   宇宙環境を利用した植物と微生物の共生関係解明の可能性

2006年度   Specific detection of strains of cotton aphid resistant to organophosphorus insecticides using nucleotide sequence differences in carboxylesterase gene.

2006年度   ユキヤナギに含まれる植物生育阻害物質の単離および構造決定

2006年度   他感作用植物は土壌線虫の多様性に影響を及ぼすか

2005年度   高感度・高精度・迅速なシアナミド定量法

2005年度   アオコの増殖抑制植物を検定する「リーフディスク法」の開発

2005年度   根圏土壌法による遺伝子組み換えイネのアレロパシー活性の検定

2004年度   グルカナーゼ遺伝子またはキチナーゼ遺伝子を導入した組換えキウイフルーツがアレロパシー物質の生産性および土壌微生物相に及ぼす影響

2004年度   主要な在来・帰化およびブラジル産雑草のアレロパシー活性のプラントボックス法による検定

2004年度   アオコを抑制する植物検索のためのバイオアッセイ法の検討

2004年度   転写因子OSH1を過剰発現させた形質転換キウイフルーツにおいて蓄積量の減少したタンパク質の同定

2004年度   グルカナーゼ遺伝子またはキチナーゼ遺伝子を導入した組換えキウイフルーツがアレロパシー物質の生産性および土壌微生物相に及ぼす影響

2004年度   改良型プラントボックス法におけるムクナの他感作用の活性炭による軽減

2003年度   多摩川中流域の河川敷植生構成種の他感作用

2002年度   Allelopathy of buckwheat: Assessment of allelopathic potential of extract of aerial parts of buckwheat and identification of fagomine and other related alkaloids as allelochemicals.

2002年度   Allelopathic activity of leaching from dry leaves and exudate form roots of ground cover plants assayed on agar.

2002年度   Isolation and identification of plant growth inhibitors as candidate(s) for allelopathic substance(s), from aqueous leachate from mesquite (Prosopis juliflora (Sw.) DC.) leaves.

2002年度   ヘアリーベッチ(Vicia villosa Roth)を利用した水田における雑草抑制と水稲収量への影響

2002年度   ヘアリーベッチを導入した水田における雑草抑制とイネの生育

2002年度   First isolation of natural cyanamide as a possible allelochemical from hairy vetch Vicia villosa

2002年度   ヘアリーベッチ (Vicia villosa Roth) を利用した水田における雑草制御と水稲収量への影響

2002年度   Growth and yield of tomatoes in hairy vetch-incorporated and-mulched field

2002年度   Mulberry anthracnose antagonists (iturins) produced by Bacillus amyloliquefaciens RC-2.

2001年度   ショクヨウガヤツリの塊茎形成に関与する物質探索のための簡易培養法の利用

2001年度   植生マルチ被覆田への水稲機械移植

2000年度   Ecological and phygiological characteristics of reproduction in Equisetum arvense L.

2000年度   Biological weed control by covering legume Vicia villosa ROTH.

2000年度   エスパルツェトの発芽特性及びアレロパシー

2000年度   新規成分およびそれを含有する植物成長阻害剤

2000年度   新たに導入したイネ系統の他感作用の検定と圃場試験

2000年度   他感作用の強いイネの検索と水田における雑草制御

2000年度   イネ品種におけるアレロパシー物質の抽出・単離と評価

2000年度   マメ科植物・メスキートのアレロパシーについて

2000年度   Isolation of Lycorine ane Crinine from Lycoris radiata and their role as allelochemicals

2000年度   Screening and using allelopathic plants for agriculture and landscape development

2000年度   Plant growh inhibitors of an allelopathy weed, Sphenoclea zeylanica

2000年度   水田畦畔における植物間相互作用の解析(2)群落構成草種の環境適応性および他感作用性の比較

2000年度   Plant interaction in vegetation of a model levee of paddy field

2000年度   L-3, 4-Dihydroxyphenylalanine (L-DOPA)によるキュウリ幼植物の生育阻害作用の特性

2000年度   Three plant growth inhibiting saponins from Duranta repens.

2000年度   Colletotrichum dematium produces phytotoxins in anthracnose lesions of mulberry leaves.

2000年度   L-カナバニンによる植物生育阻害の作用機構について

2000年度   Biological activity of plant growth inhibitors in Duranta repens.

2000年度   Mode of action of a new plant growth inhibitor, Durantanin II.

2000年度   ヒマラヤシーダーの落葉に含まれる植物生育阻害物質について

2000年度   ニセアカシアのアレロパシーの検証と作用物質の分析

2000年度   新たに導入したイネ系統の他感作用の検定と圃場試験

2000年度   Screening of allelopathic activity from rice cultivars.

2000年度   水田畦畔における植物間相互作用の解析(3)群落構造および光環境の変化に及ぼす刈り取り処理の影響

2000年度   Plant growth inhibitory activity of L-canavanine and its mode of action

2000年度   ソバのアレロパシーの検証と作用物質の分析

2000年度   ニセアカシアのアレロパシーの検証と作用物質の分析

2000年度   マメ科植物・メスキートの葉のアレロパシー

2000年度   植物由来揮発性物質によるアレロパシー活性の生物検定法

2000年度   マツ葉の他感作用のポット試験による検証と果樹園雑草管理への利用

2000年度   オオムギの他感作用のプラントボックス法、サンドイッチ法による検定

2000年度   広島県で採取された樹木葉の他感作用

2000年度   揮発性他感物質の検定法と作用成分の分析法の開発

2000年度   ヒガンバナの他感作用と作用物質リコリン、クリニンの同定

2000年度   ニセアカシアのアレロパシーの検証と作用物質の分析

2000年度   イチジクのアレロパシーの検証と活性炭添加による軽減効果

2000年度   Biochemical Analysis of Allelopathic Compounds: Plants, Microorganisms, and Soil Secondary Metabolites

2000年度   植物間のアレロパシーのバイオアッセイによる検定法ープラントボックス法とサンドイッチ法ー

2000年度   ヒガンバナの他感作用とその作用物質リコリンおよびクリニンの同定

2000年度   Discrimination and Proof Method for Allelopahty by Bioassay, Greenhouse and Field Tests

2000年度   クレオメの他感作用と作用物質メチルイソチオシアネート

2000年度   クレオメの他感作用と作用物質メチルイソチオシアネートの同定

2000年度   グラウンドカバープランツの他感作用を利用した雑草管理ー他感作用活性の検定とポット試験

2000年度   イチジクのアレロパシーの検証と活性炭添加による軽減効果

2000年度   グラウンドカバープランツの他感作用を利用した雑草管理ーカタバミの他感物質としてのシュウ酸ー

2000年度   グラウンドカバープランツの他感作用を利用した雑草管理ー圃場試験とカタバミの他感物質ー

2000年度   グラウンドカバープランツの他感作用を利用した雑草管理ー圃場試験とカタバミの他感物質ー

2000年度   エスパルツエトの発芽特性およびアレロパシー

2000年度   新技術活用基盤整備調査「粗放管理」による休耕地の維持管理省力化に関する全国アンケート調査と現地試験

2000年度   他感作用の強い植物を利用した農地管理 第1回 他感作用の紹介とソバ・ムギの利用

2000年度   ソバのアレロパシーの検証と作用物質の分析

2000年度   他感作用の強い植物を利用した農地管理 第2回 ヘアリーベッチとヒガンバナ

2000年度   エスパルツエットの発芽特性及びアレロパシー

2000年度   遊休農地の管理と農地基盤条件-農業改良普及センターへのアンケート調査結果から-

2000年度   他感作用の強い植物を利用した農地管理 第4回 落葉や植物体残さのアレロパシーの利用

2000年度   Allelopathy of Velvetbean: Determination and Identification of L-DOPA as a Candidate of Allelopathic Substances

2000年度   他感作用の強い植物を利用した農地管理 第3回 被覆植物(グランドカバー)の利用

2000年度   Allelopathy in Vicia, Mucuna and relted legume species

2000年度   Screening of Allelopathic Plants in South East Asia and Isolation of Allelochemicals from Mucuna pruriens

2000年度   Allelopathy of Hairy Vetch and Mucuna; Their Appliction for Sustainable Agriculture

2000年度   カラシナ由来の揮発性物質による雑草の発芽抑制

2000年度   畦畔管理の重要性とヒガンバナの復活ー忘れられた農家の知恵に学ぶ

2000年度   「ヘアリーベッチ」(他感作用を持つ被覆植物の一種)を用いた耕地の粗放管理と潜在的食料生産能力の維持

2000年度   アレロパシーー他感物質の作用と利用

2000年度   グランドカバープランツ

2000年度   ムギの雑草抑制力はデカイ

2000年度   サツマイモとその仲間たちー抜群の繁殖力と他感作用で草を押さえ込むー

2000年度   絶滅させてなるかーオキナグサ、日本固有種ナルトオウギ

2000年度   植物残さ分解物の他感作用ー米ヌカ除草、もう一つの注目点

2000年度   センチュウや病原菌を抑制するアレロパシー植物

2000年度   雑草制御の未来

2000年度   他感作用のある被覆植物に利用による果樹園の草生栽培の考え方

2000年度   シュウ酸を多く含む植物のアレロパシー活性の検索

2000年度   草で草を押さえるー被覆植物の他感作用と競合を生かした雑草防除ー

2000年度   Colletotrichum dematium produces phytotoxins in anthracnose lesions of mulberry leaves

2000年度   クワ炭疽病病斑部から抽出される毒素の単離および病原性への役割

2000年度   エスパルツェトの発芽特性及びアレロパシー

2000年度   タイワンレンギョウの新規植物成分およびそれを含有する植物成長阻害剤

2000年度   Three plant growth inhibting saponins from Duranta repers

2013年度   高いアレロパシー活性を有する植物種のスクリーニング

2013年度   植物バイオマスを用いた土壌還元消毒の効果と嫌気性細菌の動態

2013年度   スギナの繁殖器官である塊茎と根茎の形成はアンモニア態窒素により阻害される

2010年度   日本原産のシランのアレロパシーとその原因物質の同定

2009年度   ナギナタガヤのアレロパシーとそのアレロケミカルの同定

2009年度   ナガミヒナゲシはアレロパシー活性が強く、雑草化リスクが大きいので、広がらないようにする必要があります

2008年度   夏期までの雑草抑制に有効なカバークロップの生育量

2007年度   要注意外来植物ハリエンジュにもシアナミドが含まれる

2007年度   外来植物アカギに含まれる植物生育阻害物質はL-酒石酸

2007年度   簡易型雑草リスク評価法の提案とこれによるリスク評価

2006年度   コンフリーのアレロパシーと植物生育阻害物質の同定

2006年度   小笠原父島に生育する樹木葉のアレロパシー活性の検定

2006年度   ソバ粗抽出液に含まれる主要な植物生長阻害成分はルチン

2005年度   ヘアリーベッチリビングマルチを用いた低投入型ジャガイモ栽培

2005年度   土壌中におけるL-DOPAの植物生育阻害活性の消長

2005年度   高感度・高精度・迅速なシアナミド定量法

2005年度   アオコの増殖抑制植物を検定する「リーフディスク法」の開発

2004年度   ユキヤナギに含まれる高活性植物生育阻害物質の発見

2004年度   日本在来の被覆植物リュウノヒゲの他感作用と他感物質としてのサリチル酸の発見

2004年度   ムクナの根から放出されるL-ドーパに対する植物の抵抗性機構

2004年度   外来植物ニセアカシアのアレロパシー活性と作用物質

2004年度   間伐材から抽出された植物生育促進物質1,2-プロパンジオール

2003年度   土壌を用いた他感作用の検定手法の開発

2003年度   ソバ属植物のアレロパシーとソバを利用した植生管理

2003年度   土壌中の腐植酸を構成する炭素に占めるススキ由来炭素の割合

2002年度   葉面バクテリアが生産する抗微生物活性物質の化学構造の解明

2001年度   火山灰土壌による2,4-Dの吸着メカニズムの解明

2001年度   ヘアリーベッチに含まれる植物生長阻害物質シアナミドの発見

1997年度   蔓性マメ科植物ヘアリーベッチの抑草作用

1993年度   ヘアリーベッチのアレロパシーによる雑草の制御技術

2014-2017年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   つるの巻き付きを防止する生理活性物質を含む植物の探索と作用物質の同定

2014-2016年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   マメゾウムシ類の適応的多様化:種子毒耐性と乾燥種子利用によるジェネラリストの進化

2013-2015年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   網羅的な代謝物解析によるアスパラガス連作障害回避技術の確立

2013-2015年   [農林水産省 農林水産技術会議]   重力屈性に影響を及ぼす生理活性物質の開発と農林業への利用

2010-2013年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   日本発侵略的外来植物の分布拡大に伴う適応進化、侵略性発現に関する研究

2009-2012年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   環境ストレス耐性遺伝子組換え体のリスク評価、管理とリスクコミュニケーション体系化

2008-2012年   [独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター イノベーション創出基礎的研究推進事業]   アレロケミカルの探索と新規生理活性物質の開発

2009-2011年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   アスパラガスのアレロケミカルの同定と連作障害回避技術の確立

2008-2010年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   マメ科植物と種子捕食性昆虫における共進化の分子系統解析:毒性物質の効果

2007-2009年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   ペルー海岸地方における先土器時代神殿の建築構造と自然災害に関する学際的研究

2005-2007年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   DNAマイクロアレイを用いたソバ由来のアレロケミカルの研究

2006-2007年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   アスパラガス雌雄不定胚を利用したアレロパシー物質の同定と連作障害回避技術の確立

2004-2006年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   天然アレロケミカルを範とする環境調和型農薬及び新規医薬品シーズの開発

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