荒井 治喜

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 中央農業研究センター
肩書き 産学連携コーディネーター
氏名 荒井 治喜
連絡先(電話番号) 090-2460-0423
所在都道府県名 新潟県
見える化ID 000287
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カテゴリ いもち病 水稲 低コスト 品種 病害虫防除

研究情報

2013年度   イネ墨黒穂病罹病もみの生体影響評価

2012年度   Effect of the timing of fungicide application on Fusarium head blight and mycotoxin contamination in wheat

2012年度   イネ稲こうじ病粒のウスチロキシンAの含有量における菌株間の差異

2012年度   Rice false smut pathogen, Ustilaginoidea virens, invade through small gap at the apex of a rice spikelet before heading

2012年度   Simulation of race dynamics assists durability of blast resistance in multilines in Japan

2011年度   SSRマーカーによる西日本から分離されたイネいもち病菌の多様性と集団解析

2009年度   2003年の九州地域におけるMBI-D耐性イネいもち病菌の発生実態

2003年度   2001年に中四国および九州沖縄地域に分布したイネいもち病菌のレース

2002年度   イネいもち病菌の非病原性遺伝子Avr-Pia,Avr-Piiに連鎖するDNAマーカーの探索

2002年度   2001年に西日本地域から分離されたイネいもち病菌のレース

2002年度   北陸地域における病害虫研究の現状-オオムギ雲形病の発生生態と防除-

2001年度   北陸農試で育成した雲形病抵抗性大麦系統の雲形病菌レースに対する反応

2001年度   北陸農試新規育成大麦系統の雲形病抵抗性(第2報)

2001年度   北陸農試新規育成大麦系統の雲形病抵抗性(第3報)

2001年度   水稲直播栽培におけるカルプロパミド剤の種子処理によるイネいもち病防除

2001年度   大区画直播水田における薬剤局所散布がいもち病発生に及ぼす影響

2001年度   オオムギの雲形病抵抗性変動要因

2000年度   オオムギ雲形病の発生生態と防除法

2000年度   ソラマメにおける耐雪性の品種間差 6.ウニコナゾールP処理による雪腐病抵抗性の変化

2000年度   酸性の融雪水がそらまめの雪害に及ぼす影響

2000年度   そらまめの雪害発生には病原菌が関与する

2000年度   ソラマメの雪害発生に関与する2種の病原菌

2000年度   転換畑導入作物における主要病害の発生生態と防除対策

2000年度   イタリアンライグラスうどんこ病の新潟県における初発生

2000年度   新潟県上越地域におけるダイズ葉腐病の多発事例

2000年度   新潟県におけるイタリアンライグラスうどんこ病の発生

2000年度   ソラマメに発生した灰色かび病(新称)

2000年度   The influence of artificial snow melt on content of mineral nutrition in leaves of broad bean

2000年度   ソラマメに発生した雪腐菌核病(新称)と褐色雪腐病(新称)について

2000年度   Sclerotinia trifoliorum associated with snow injury of broad bean in Japan

2000年度   オオムギ雲形病

2000年度   ソラマメに発生した雪腐菌核病(新称)と褐色雪腐病(新称)について

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