塩野宏之

所属機関名 山形県農業総合研究センター
肩書き 専門研究員
氏名 塩野宏之
連絡先(電話番号) 023-647-3503
所在都道府県名 山形県
見える化ID 002793
URL http://www.naro.affrc.go.jp/org/tarc/seika/jyouhou/H21/suitou/H21suitou037.html
http://www.naro.affrc.go.jp/org/tarc/seika/jyouhou/H24/kankyou/H24kankyou010.html
http://www.naro.affrc.go.jp/org/tarc/seika/jyouhou/H25/kankyou/H25kankyou012.html
カテゴリ 栽培技術 水稲 施肥 低コスト

研究情報

2015年度   地力強化による良食米生産・環境保全への技術的メリットについて

2015年度   春期の土壌水分の違いと稲わら裁断長が水田からのメタン発生量に及ぼす影響

2015年度   「積雪寒冷地水田における作土深減少への対応策」~秋浅耕や石灰窒素施用による水稲の生育改善効果~

2015年度   寒冷地水田における秋耕や石灰窒素の施用によるメタン発生低減技術

2014年度   山形県の水田におけるリン酸、カリの減肥指標

2014年度   積雪寒冷地水田における秋耕深の違いが稲わらの分解と翌年のメタン発生に及ぼす影響

2014年度   山形県の水田におけるリン酸、カリの減肥指標

2014年度   積雪寒冷地の稲わら春すき込み水田における田畑輪換がメタン・一酸化二窒素の発生に及ぼす影響、

2014年度   寒冷地低地土水田における基肥リン酸50%低減栽培

2014年度   積雪寒冷地の稲わら春すき込み水田における田畑輪換がメタン・一酸化二窒素発生に及ぼす影響

2013年度   山形県における水田土壌の現状と経年変化

2013年度   これまでの測定事例からみた山形県内水田におけるメタン発生の特徴

2013年度   山形県における4年間のリン酸減肥栽培が水稲の生育と土壌へ及ぼす影響

2013年度   前年秋の石灰窒素施用がメタン発生、水稲生育、収量へ及ぼす影響

2012年度   山形県の農耕地土壌における炭素保有量の推定と炭素含有量の年次傾向

2012年度   積雪寒冷地水田における秋耕と石灰窒素の施用が水稲の生育とメタン発生に及ぼす影響

2011年度   積雪寒冷地水田における秋耕と石灰窒素施用が稲わら腐熟とメタン発生に及ぼす影響

2011年度   オウトウ栽培における有機質資材の施用が生育と果実品質に及ぼす影響

2010年度   寒冷地の稲わらすき込み水田からの温室効果ガス発生量に及ぼす田畑輪換の影響

2009年度   中干し期間の延長および中干し時期の違いによるメタン・亜酸化窒素の発生量と水稲生育への影響,

2009年度   稲わら春すき込みに代えて家畜ふん堆肥を施用した水田におけるメタン発生の特徴と低減効果

2009年度   中干し延長の期間の延長および中干し時期の違いによるメタン・亜酸化窒素の発生量と水稲生育への影響

2009年度   リン酸緩衝液抽出による各種堆肥の可給態窒素の簡易測定法

2009年度   アスパラガス栽培における堆肥のうね上施用と肥効調節型肥料の併用効果

2009年度   山形県の施設栽培における土壌還元消毒の処理可能時期

2008年度   施設栽培における米ぬかを使用した土壌還元消毒後の土壌化学性の変化

2008年度   寒冷地の稲わらすき込み水田転換畑におけるメタン・亜酸化窒素発生の特徴

2007年度   土壌微生物活性と堆肥由来窒素の利用率

2006年度   畜種の異なる家畜ふん堆肥施用が水田からのメタン発生に及ぼす影響 

2006年度   各種土壌における牛ふん堆肥の窒素利用率

2006年度   有機物連用畑土壌における微生物活性と地力窒素の季節変化

2006年度   各種土壌消毒が微生物活性および地力窒素に与える影響

2006年度   Effect of livestock dung compost application on methane emission by comparison with rice straw application in paddy field.

2006年度   堆肥を利用した表層土壌改良による短鞘ネギ(仮称)の栽培方法

2006年度   短鞘ネギ(仮称)栽培における作型の検討

2006年度   施設キュウリ栽培における物理,生物防除法を利用した化学合成農薬の削減

2005年度   キュウリ栽培における土壌残留性農薬(ドリン類)の吸収抑制技術の開発 第1報 ウリ科野菜の吸収特性

2005年度   土壌灌注用炭酸カルシウム資材を使用した局所土壌pH上昇とアブラナ科植物根こぶ病に対する効果

2005年度   施設キュウリ栽培における近紫外線除去フィルムを使用した化学合成農薬の削減および有機栽培に向けた防除体系の検討

2004年度   バンカープラントと土着天敵を利用したナス、キュウリのアブラムシ類の防除

2003年度   バンカープラントと土着天敵を利用したナス・キュウリのアブラムシ防除

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