古川勇一郎

所属機関名 新潟県農業総合研究所
肩書き 主任研究員
氏名 古川勇一郎
連絡先(電話番号) 0258-35-0826
所在都道府県名 新潟県
見える化ID 002724
URL
カテゴリ 機械化 栽培技術 さといも 水稲

研究情報

2013年度   日本の農耕地土壌からのN2O排出量削減策の検証浩之、辻 正樹、蓮川博之、高橋有紀、鈴江康文、黒田康

2013年度   イトミミズによる雑草種子埋没効果を活用した水田抑草技術の検討

2013年度   Effects of surface drainage during fallow seasons on mitigating methane emissions from poorly-drained paddy fields in Japan

2013年度   いきもの育む水田稲作とそれを支える有機栽培技術

2013年度   機械除草を中心とした水稲有機栽培における施肥設計

2013年度   有機質資材を施用した農耕地土壌からのN2O排出量とその排出係数の評価-全国10県の農業試験機関における一斉調査-

2012年度   チェーン除草の実際と除草機のつくり方

2012年度   水稲の有機成苗育苗における肥培管理方法の検討

2012年度   雑草共存環境における有機水稲の肥培管理技術

2012年度   Validation of the DNDC-Rice model by using CH4 and N2O flux data from rice cultivated in pots under alternate wetting and drying irrigation management.

2010年度   チャガラシの土壌鋤込みによるホウレンソウ萎凋病に対する発病抑制効果と土壌微生物への影響

2010年度   積雪地域の田畑輪換ほ場におけるダイズ作が土壌炭素蓄積量に及ぼす影響

2010年度   人力牽引型チェーン除草機の軽量化と除草効果の検証

2010年度   ナス台木トマトのトマト青枯病に対する発病抑制効果

2010年度   積雪水田土壌における融雪後の乾燥・酸化がメタン生成ポテンシャルに及ぼす影響

2008年度   灌水と窒素追肥のタイミングがメタンおよび亜酸化窒素放出に及ぼす影響 乾湿繰り返し潅漑条件下の節水熱帯水田条件における検討

2008年度   生物防除微生物Pythium oligandrum によるトマト青枯病およびホウレンソウ萎凋病に対する発病抑制効果

2006年度   Response of spinach and komatsuna to biogas effluent made from source-separated kitchen garbage

2006年度   バイオガスプラントによる生ゴミリサイクルの 経済性評価 

2005年度   作付類型別にみた有機栽培土壌化学性の特徴-健全な土壌化学性を目指して-

2005年度   Effects of culzert in paddy fields on methane production activity-水田ほ場における暗渠排水がメタン生成活性に及ぼす影響-

2005年度   Mitigation effects of drainage on methane from poorly-drained paddy field-排水不良水田からメタン放出量削減における排水改良の効果-

2005年度   On-farm assessment of organic amendments effects on nutrient status and nutrient use efficiency of organic rice fields in Northeastern Japan

2004年度   有機野菜栽培技術の実態と問題点 -秋まきホウレンソウの調査結果から-

2000年度   土壌モデル系で培養したメタン生成菌(Methanosarcina mazei TMA)の多様な形態

この記事は