本間利光

所属機関名 新潟県農業総合研究所
肩書き 専門研究員
氏名 本間利光
連絡先(電話番号) 0258-35-0826
所在都道府県名 新潟県
見える化ID 002722
URL
カテゴリ 水稲 施肥

研究情報

2015年度   Relationship between Cadmium Fractions Obtained by Sequential Extraction of Soil and the Soil Properties in Contaminated and Uncontaminated Paddy Soils

2015年度   インド型多収水稲品種「北陸193号」の収量性および養分吸収特性のコシヒカリとの比較

2015年度   TDR土壌水分計を用いた間断灌漑期水田土壌の気相率の測定

2015年度   間断灌漑後経過日数による水田土壌の気相率,Ehおよび溶存ヒ素・カドミウム濃度の変化

2015年度   各種鉄資材施用と湛水管理による玄米ヒ素・カドミウムの同時低減技術の開発

2015年度   水管理の異なる水田におけるAsおよびCdの可溶化と物質収支

2013年度   ガンマ線照射による突然変異育種法を用いた難脱粒性カドミウムファイトレメディエーション用イネ系統「MJ3」および「MA22」の育成

2013年度   高感度エネルギー分散型蛍光X線分析装置による農産物中カドミウム濃度の測定とスクリーニング分析への適用

2013年度   カドミウム高吸収稲を利用した水田土壌の浄化

2013年度   有機物長期連用水田ほ場で有機物施用をやめた場合の土壌化学性の変化

2013年度   高感度エネルギー分散型蛍光X線分析装置を用いたコメ中カドミウム濃度測定とスクリーニング法の検討

2013年度   超多収水稲「北陸193号」の微量要素吸収

2013年度   EFFECTS OF WATER MANAGEMENT AND CALCIUM CARBONATE APPLICATION ON ARSENIC AND CADMIUM UPTAKE BY RICE PLANT 

2013年度   新潟県におけるメッシュ気象データを活用した生育予測と利用技術の確立

2013年度   メッシュ気象推定値の利用と生産現場への応用

2013年度   冬期間の積雪の多少が翌春以降の水田土壌窒素発現に与える影響

2012年度   水管理と鉄資材の施用による玄米ヒ素・カドミウム濃度の変化

2012年度   Effects of Soil Management on Changes of Soil Carbon Content in Alluvial Paddy Soil in Niigata

2012年度   Effects of Water Management and Liming on Arsenic and Cadmium Uptake by Rice Plant

2012年度   ファイトレメディエーションによる水田土壌のカドミウムの浄化と水稲のカドミウム吸収抑制に関する研究

2011年度   超多収水稲「北陸193号」の栽培による土壌養分の変化

2011年度   カドミウム高吸収イネを用いたファイトレメディエーションにおける水管理の影響

2011年度   水田への稲わら堆肥連用による土壌炭素蓄積と水稲の収量増加

2010年度   地域における土壌炭素貯留の成果を世界に発信 -第19回世界土壌科学会議参加記-

2010年度   0.1 M 塩酸抽出カドミウム濃度および土壌pH からのダイズ子実カドミウム濃度の推定

2010年度   地域における土壌炭素貯留の成果を世界に発信 -第19回世界土壌科学会議参加記 - 

2010年度   Effect of Soil Management on Changes of Soil Carbon Content in Alluvial Paddy Soil 

2010年度   米由来バイオエタノール発酵残渣を超多収水稲栽培に活用したときの生育および収量の違い

2010年度   糖蜜の施用が玄米カドミウム・ヒ素濃度に及ぼす影響

2009年度   カドミウム高吸収イネ品種によるカドミウム汚染水田の浄化技術

2009年度   低カドミウム汚染圃場におけるイネを用いた土壌浄化

2009年度   新潟県の低地水田土壌における土壌炭素含有率の変化と土壌管理による変動

2009年度   平成16年新潟県中越地震の農業被害とその復旧

2009年度   玄米由来のバイオエタノール発酵残渣の肥料的評価

2009年度   既存データを活用した大豆子実カドミウム濃度のリスク評価の試み

2008年度   新潟県の農業と土壌肥料-水田土壌の最近20年間の変化と研究成果

2008年度   Development of Potable Soil Information System and its Future Use in Niigata Prefecture, Japan

2008年度   Arable Soil Survey in Niigata Prefecture and Development of Portable Soil Information System

2008年度   イネ・ダイズ・ムギに対する主要土壌汚染修復レベルに応じた営農技術体系の確立

2008年度   水田土壌中カドミウムの存在形態と土壌属性について

2008年度   Mehlich3土壌抽出法による玄米Cd濃度の予測

2008年度   ダイズ栽培における汚泥コンポスト肥料中に含まれる重金属の土壌中の動態

2007年度   有機物施用が出穂後の水田土壌および水稲の窒素吸収に及ぼす影響

2007年度   カドミウム低汚染土壌における水稲を用いたファイトレメディエーション

2006年度   黒ボクグライ土における水稲を用いた土壌カドミウムのファイトレメディエーション

この記事は