菅 康弘

所属機関名 長崎県農林技術開発センター
肩書き 主任研究員
氏名 菅 康弘
連絡先(電話番号) 0957-36-0043
所在都道府県名 長崎県
見える化ID 002707
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カテゴリ ばれいしょ 病害虫防除 その他の果樹

研究情報

2014年度   青枯病菌 Ralstonia solanacearum の分類の現状と日本産株の遺伝的多様性

2014年度   鹿児島県および長崎県のにおけるジャガイモそうか病を引き起こすStreptmyces属菌の分布

2011年度   ビワ角斑病の多発事例と発生消長

2011年度   暖地二期作ジャガイモ栽培へ導入する緑肥の検討と緑肥栽培がRalstonia solanacearum (phylotype IV, biovar N2) によるジャガイモ青枯病の発生に及ぼす影響

2011年度   日本産ジャガイモ青枯病菌Ralstonia solanacearumの各種ジャガイモ品種に対する病原力の差異

2010年度   ビワ角斑病の多発事例と発生消長

2010年度   長崎県におけるビワ病害の最近の傾向と防除策

2010年度   長崎県におけるビワ病害の発生動向と対策

2010年度   ビワの病害虫をめぐる最新動向

2009年度   ビワ果実腐敗に対するビニルハウス天井部早期被覆の制御効果

2009年度   ビワ2品種間における果実腐敗の発生差異

2009年度   露地ビワの果実腐敗に対する薬剤防除体系の効果

2009年度   暖地の露地モモ栽培における銅剤による秋季防除の意義

2009年度   カンキツかいよう病対策を重視したウンシュウミカン防除体系の検討

2008年度   ビワ果実腐敗に関与する菌類の感染時期

2008年度   露地ビワの果実腐敗に対する雨よけ栽培の効果

2008年度   ビワ果実腐敗の原因となる各種菌類に有効な薬剤の選定

2007年度   ビワ果実腐敗に関与する菌類の感染時期(要旨)

2007年度   光反射マルチを利用した温州ミカンの減化学合成農薬防除体系の検討(要旨)

2006年度   台風来襲時のカンキツかいよう病に対する効果的な薬剤防除時期

2005年度   露地ビワ果実腐敗の発生におよぼす輸送条件の影響

2005年度   カンキツかいよう病に対する台風来襲時の薬剤防除適期

2004年度   果実腐敗の防除を目的としたビワ灰斑病の防除体系(予報)

2003年度   暖地二期作条件下における土壌くん蒸剤の年間1回処理とジャガイモそうか病の発   生程度の関係について

2002年度   有機質資材の利用によるジャガイモそうか病の防除

2002年度   ジャガイモそうか病の発生に及ぼす硫黄資材の効果

2002年度   暖地二期作条件下における紙筒移植栽培によるジャガイモそうか病防除効果

2001年度   カーバムナトリウム塩液剤のジャガイモそうか病防除効果

2000年度   ジャガイモそうか病に対する生物的防除技術の開発 第2報 Trichoderma virens のジャガイモそうか病防除効果

2000年度   ジャガイモそうか病に対する生物的防除技術の開発 第1報 クロルピクリンくん蒸剤処理土壌中におけるトリコデルマ属菌の高頻度分離

2000年度   ジャガイモそうか病に対する生物的防除技術の開発 第3報 実用防除を目的としたトリコデルマ資材の作出

2000年度   暖地におけるジャガイモ紙筒移植栽培によるそうか病防除効果

2000年度   Distribution of Ralstonia solanacearum biovars 2,3 and 4 isolated from potato plant in southern area of Japan

2000年度   南西諸島におけるジャガイモ青枯病の発生とその要因

2000年度   フェニルアマイド系薬剤耐性疫病菌の長崎県における発生

2000年度   長崎県のジャガイモから分離した疫病菌のメタラキシル剤耐性

2000年度   暖地バレイショ二期作栽培条件下でのジャガイモ青枯病菌各種biovarの動態

2000年度   長崎県におけるメタラキシル剤耐性ジャガイモ疫病菌の分離

2000年度   ジャガイモ主要栽培品種における塊茎えそ病発病程度の差異

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