小野寺 鶴将

所属機関名 地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 農業研究本部 北見農業試験場
肩書き 主査
氏名 小野寺 鶴将
連絡先(電話番号) 0157-47-2148
所在都道府県名 北海道
見える化ID 002487
URL http://www.hro.or.jp/list/agricultural/research/kitami/sosiki/byochu/byochu.htm
http://www2.hro.or.jp/rschr/rschr.php?epy_id=gGjluGSojUtjEPn&fg=&name_or_4=&keyword=%E5%B0%8F%E9%87%8E%E5%AF%BA%20
カテゴリ ばれいしょ 病害虫防除

研究情報

2015年度   菜豆のインゲンマメゾウムシに対する殺虫剤散布の適期と効果

2015年度   ジャガイモシロシストセンチュウ(Globodera pallida)の北海道における発生確認と対応について

2014年度   マキバカスミカメにより多発したアズキの落莢被害について

2014年度   ジャガイモシストセンチュウ土壌検診のためのサンプリング法

2014年度   大豆のマメシンクイガに対する防除適期の判断手法と被害軽減対策

2014年度   インゲンマメ新品種「福寿金時」の育成

2013年度   北海道におけるアズキゾウムシの野外寄生の確認と産卵時期の推定

2013年度   ダイズ子実の粒大とマメシンクイガによる被害粒率との関係について

2013年度   大豆のマメシンクイガに対する防除適期の判断手法と被害軽減対策

2013年度   評価高い道産大豆を安定供給-病害虫の発生を想定して防除技術を組み合わせる

2012年度   北海道十勝地方のナガイモほ場における採種体系とヤマノイモえそモザイク病の発生程度

2011年度   大豆のジャガイモヒゲナガアブラムシに対するチアメトキサムフロアブル剤の種子塗沫処理による効果持続期間

2010年度   黄化病抵抗性“極強”のいんげんまめ(金時類)新品種「十育B78号」

2010年度   北海道十勝地方のナガイモにおけるヤマノイモえそモザイクウィルスの感染時期およびこれに関与するアブラムシの寄生消長について

2008年度   抵抗性系統と殺虫剤の組合せ処理によるダイズわい化病の発病抑制効果

2008年度   ほうれんそう栽培におけるアシグロハモグリバエの被害実態

2007年度   チアメトキサムフロアブルの種子塗沫処理によるダイズわい化病の防除効果および塗沫種子に観察された出芽遅延について.

2005年度   大規模畑作における休閑緑肥導入が畑地生産力に及ぼす効果と経営評価

2003年度   アブラムシ接種によるインゲン黄化病抵抗性検定法

2002年度   アブラムシ保毒率と放置苗の罹病調査によるダイズわい化病感染時期の推定

2002年度   エチレングリコール液の使用による黄色水盤捕獲アブラムシでのダイズわい化ウイルス検出率の向上

2001年度   ジャガイモヒゲナガアブラムシのSbDV保毒率と圃場でのダイズわい化病発病率の関係

2000年度   ジャガイモヒゲナガアブラムシ虫体からのダイズわい化ウイルスの検出と野外で捕獲されたアブラムシのウイルス保毒率の推定

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