中辻 敏朗

所属機関名 地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 農業研究本部 北見農業試験場
肩書き 研究主幹
氏名 中辻 敏朗
連絡先(電話番号) 0157-47-2565
所在都道府県名 北海道
見える化ID 002483
URL http://researchmap.jp/read0085662/
http://www2.hro.or.jp/rschr/rschr.php?epy_id=NcfkJuNqVCvPczr&fg=1&name_or_4=&keyword=%E8%BE%B2%E6%A5%AD%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%9C%AC%E9%83%A8%E5%8C%97%E8%A6%8B%E8%BE%B2%E6%A5%AD%E8%A9%A6%E9%A8%93%E5%A0%B4%20
カテゴリ 気候変動対策 栽培技術 肥培管理 その他の野菜

研究情報

2015年度   積算寒度から推定した近年のオホーツク地域の土壌凍結深

2015年度   気候変動で変わる農業 「適応策」へのシフト 北海道農業への影響 -2030年代の予測と対応方向-

2014年度   Capacity modelをもとにした積雪寒冷地畑の月別土壌浸透水量簡易推定モデル

2014年度   燃料用資源作物としてのススキ栽培におけるエネルギー収支比

2014年度   気候変動予測に基づく将来の北海道農業-2030年代の予測と対応方向-

2013年度   有機栽培露地野菜畑の土壌診断に基づく窒素施肥対応の構築

2013年度   特別栽培農産物(バレイショ)における窒素代替資材としての鶏ふん堆肥の利用

2013年度   有機栽培露地野菜畑の土壌診断に基づく窒素施肥対応の構築

2012年度   特別栽培農産物(バレイショ)における窒素代替資材としての鶏ふん堆肥の利用

2012年度   地球温暖化が道内主要作物に及ぼす影響とその対応方向(2030年代の予測)4. 飼料作物における影響予測

2011年度   第6部門 土壌肥沃度(草地土壌肥沃度)

2011年度   地下水の硝酸汚染防止のための窒素環境容量

2011年度   Metabolite profiling for the evaluation of organic amendments.

2010年度   土壌熱水抽出性窒素の簡易測定法の比較とトリプトファンを指標物質とした紫外部吸光度法の確立

2008年度   有機栽培野菜畑の窒素肥沃度指標とその簡易分析法

2008年度   道北強粘質転換畑における耕起法を組み合わせた合理的な作付け体系の確立.2.転換後の土壌理化学性の変化と生育に及ぼす耕起法の影響

2008年度   セルリーに対する灌水方法の改善に向けた取組み

2008年度   バイオログプレートに基づく土壌微生物群集構造と窒素無機化能との関連

2008年度   後作緑肥の導入による露地野菜畑の硝酸汚染軽減効果

2007年度   北海道におけるセルリーの肥培管理実態と圃場の窒素収支

2006年度   北海道におけるセルリーの肥培管理実態と圃場の窒素収支

2005年度   オーチャードグラスの2番草および3番草生育に重要な水分供給時期

2005年度   ホウレンソウの硝酸 濃度と土壌窒素肥沃度および肥培管理との関係

2005年度   水稲有機栽培における育苗の実態と問題点

2005年度   道立農試の有機農業研究-平成16年の結果報告・水稲-

2005年度   堆肥の確保Q&A,堆肥はどうして必要か

2005年度   大規模畑作における休閑緑肥導入が畑地生産力に及ぼす効果と経営評価

2003年度   出穂期の窒素追肥による小麦子実タンパク質含有率上昇効果の土壌間差

2001年度   畑土壌の窒素動態に基づくコムギの窒素吸収過程のモデル化

2001年度   低水分ストレスの影響を組み込んだ牧草の乾物生産予測モデル

2001年度   主要研究成果(参考): 出穂期窒素追肥による小麦子実タンパク上昇効果の土壌間差とその要因

2000年度   環境問題の解決に対してペドロジストは何をすべきか

2000年度   平成10年度研究成果概要 畑

2000年度   平成11年度研究成果概要 畑

2000年度   重粘土草地の乾燥期における根圏土層と下層土間の水フラックス

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