堂腰 顕

所属機関名 地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 農業研究本部 根釧農業試験場
肩書き 研究主幹
氏名 堂腰 顕
連絡先(電話番号) 0153-72-2076
所在都道府県名 北海道
見える化ID 002465
URL http://www.hro.or.jp/list/agricultural/research/konsen/index.html
カテゴリ 飼育技術 乳牛 ロボット

研究情報

2015年度   子牛を寒さから守ってすくすく育てよう

2015年度   乳牛の反芻行動自動計測装置の開発

2015年度   乳用雌牛の集団哺育施設における寒冷対策

2015年度   給餌作業 ③哺乳ロボット

2015年度   搾乳作業 ②搾乳ロボット

2015年度   規模拡大を目指した搾乳ロボット利用技術

2015年度   乳用雌牛の集団哺育施設における寒冷対策

2015年度   子牛を寒さから守ってすくすく育てよう!

2014年度   育成牛の環境を考えた施設のポイント

2014年度   楽農に向けた搾乳ロボットの考え方

2014年度   乳牛の効果的な削蹄のタイミング

2014年度   蹄疾患予防に効果的な削蹄方法

2014年度   牛による事故の特徴と対策

2014年度   肢蹄調査を利活用して乳牛の健康管理と経営安定に役立てよう!!

2013年度   酪農家が実施可能な削蹄技術について

2013年度   酪農家が実施可能な削蹄技術

2013年度   最新の搾乳ロボット牛舎設計のポイント

2013年度   酪農家が実施可能な削蹄技術

2013年度   泌乳中後期の多回搾乳が及ぼす効果

2013年度   育成牛における削蹄の効果

2013年度   酪農家が実施可能な削蹄技術

2013年度   厳寒地における乳用牛舎の換気方法

2013年度   乳用牛舎における舎内環境改善のための評価と換気構造

2013年度   厳寒地における乳用牛舎の換気方法

2012年度   よくわかる農業施設用語解説集

2012年度   北海道農業機械・施設ハンドブック

2012年度   酪農家ができる削蹄技術

2012年度   泌乳中後期の乳量増が乾物摂取量、BCSに及ぼす影響

2012年度   乳牛管理の基礎と応用

2012年度   泌乳持続性に関する研究

2012年度   乳牛野外観と行動による牛床構造のトラブルシューティング

2012年度   乳牛のカウコンフォートを考慮した牛舎構造と生産性

2012年度   木造牛舎を末永く利用するために

2010年度   土壌診断に基づく施肥を可能とする自動単肥配合機の開発

2010年度   北海道の草地に適した効率的な環境保全型ホース牽引式液状ふん尿施用体系

2010年度   リールマシンに対応した液状ふん尿の畦間施用技術

2010年度   牛体情報モニタリングシステム

2010年度   単肥混合機で肥料コスト削減

2010年度   I章 哺育牛の管理 (7)施設と管理

2010年度   II章 育成牛の管理 (2)施設と管理

2010年度   飼料効率を考える(3)飼槽周辺の環境と採食行動

2010年度   牛床資材の種類とその特徴を再考する

2010年度   自動単肥混合機の開発 単肥を大量に短時間で混合可能

2009年度   放牧による泌乳牛の糖代謝農の上昇

2009年度   肢蹄疾患予防のための対策を考える

2009年度   フリーストール牛舎のスリップ予防

2009年度   シミュレーションによるアンバライカルシステムの牧草地での作業能率

2008年度   北海道における牛舎の暑熱対策

2008年度   技術ワイド、寒冷期に向けた飼養環境の改善

2008年度   技術ワイド、あなたにあった搾乳システム

2007年度   放牧飼養条件下におけるロボット搾乳が搾乳回数および行動に及ぼす影響

2007年度   フリーストール牛舎の牛床構造が乳牛の外観および行動に及ぼす影響

2007年度   フリーストール牛舎の牛床構造と乳牛行動

2007年度   乳牛の肢蹄疾患の早期発見と蹄の健康管理技術

2007年度   搾乳ロボットの利用実態と導入効果

2007年度   牛床の床資材選びのポイント

2007年度   乳牛の行動から考える牛床構造

2005年度   乳牛の集団哺育施設及び育成牛用飼槽の設計ガイドライン

2004年度   搾乳ロボット付属牛舎への移行前の馴致が乳牛の泌乳及び血液性状に及ぼす影響

2003年度   搾乳ロボットの導入実態と導入効果

2003年度   活動量による発情行動の検出

2003年度   根釧農業試験場の新しい研究施設

2000年度   国際シンポジウム”Robotic Milking”報告

2008年度   放牧による泌乳牛の糖代謝能の上昇

2006年度   乳用牛舎設計の留意点と牛床評価方法

2005年度   自動牛体ブラシの有用性

2005年度   廃プラスチック等を利用した牛床資材の利用性

2005年度   舎飼時の搾乳ロボット利用技術と生産技術体系

2004年度   乳牛の集団哺育施設および育成牛用飼槽の設計ガイドライン

2004年度   搾乳ユニット自動搬送装置導入による搾乳能率の向上

2004年度   飼料作物用細断型ロールベーラの作業性

2004年度   バンカサイロにおける中・高水分牧草サイレージの踏圧法

2003年度   ホイール型トレンチャを利用した暗渠施工技術

2003年度   環境負荷低減のためのパドック管理技術

2002年度   乳牛の跛行スコア活用による蹄疾患の早期発見

2002年度   搾乳ロボットの利用実態と導入効果

2002年度   乳牛における適切な削蹄間隔と削蹄による蹄疾患の低減効果

2002年度   乳牛用飼料中のデンプン含量と蹄底潰瘍との関連

2002年度   牛床資材別の乳牛利用性と異なる通路構造での乳牛の歩様状態

2000年度   北海道における個別型バイオガスプラントのモデル提示

1999年度   乳牛の供用年数短縮の要因解析

1999年度   リステリア菌のサイレージにおける増殖と生乳への混入防止対策

1997年度   チモシー基幹草地の集約放牧技術と牛乳の栄養成分

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