安岡眞二

所属機関名 地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 農業研究本部 十勝農業試験場
肩書き 主査
氏名 安岡眞二
連絡先(電話番号) 0155-62-9812
所在都道府県名 北海道
見える化ID 002436
URL http://www.hro.or.jp/list/agricultural/research/tokachi/index.html
カテゴリ ばれいしょ 病害虫防除

研究情報

2015年度   Pectobacterium carotovorum subsp. brasiliensisによるジャガイモ黒あし病の発生(病原追加)

2014年度   トマト主要病害虫に対する生物農薬の防除効果と同剤を活用した減化学農薬防除体系

2014年度   Peronospora destructor (Berkeley) Caspary ex Berkeleyによるニラべと病(新称)

2014年度   北海道内で発生するビート西部萎黄ウイルスの系統解析

2014年度   Peronospora destructor(Berkeley)Caspary ex Berkeley によるニラべと病(新称).

2014年度   トマト主要病害に対する生物農薬等の防除効果と同剤を活用した減化学合成農薬散布体系.

2014年度   Peronospora destructor(Berceley) Caspary ex Berkeley によるニラべと病(新症)

2014年度   北海道内で発生するビート西部萎黄ウイルスの系統解析

2014年度   トマト主要病害に対する生物農薬等の防除効果と同剤を活用した減化学合成農薬散布体系

2014年度   種馬鈴しょ栽培の省力化にむけた取り組み ~ポテトカッティングプランターの切断刀消毒を可能にしたマレイン酸噴射装置と黒あし病菌の殺菌効果~

2014年度   テンサイ褐斑病菌(Cercospora beticola)におけるQoI剤耐性菌の発生

2012年度   北海道の高糖度トマト夏季養液栽培における潅水量および側枝葉利用技術が収量性に及ぼす影響.

2012年度   ポリポットを用いた高糖度トマト栽培の安定生産へ向けた取り組み.

2010年度   ニラに発生したべと病(新称)

2010年度   近年分離されたアズキ茎腐細菌病の病原細菌について

2008年度   Microdochium nivaleによるコムギ赤かび病に対する各種殺菌剤の防除効果

2005年度   北海道の露地栽培ネギにおけるネギアザミウマの発生生態と被害許容水準に基づく防除体系

2005年度   ネギの主要病害の減農薬防除法

2005年度   小麦病害とその防除

2004年度   ネギべと病の発生が収量と品質に与える影響

2004年度   北海道の病害虫と防除

2004年度   本年度,注意する病害虫と気象予報に基づき多発が予想される病害虫

2004年度   タマネギべと病の特異発生と減収割合

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