三宅俊輔

所属機関名 地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 農業研究本部 十勝農業試験場
肩書き 研究主任
氏名 三宅俊輔
連絡先(電話番号) 0155-62-9828
所在都道府県名 北海道
見える化ID 002432
URL http://www2.hro.or.jp/rschr/rschr.php?epy_id=JToAFJHHAUqmDvE&fg=1&name_or_4=&keyword=%E8%BE%B2%E6%A5%AD%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%9C%AC%E9%83%A8%E5%8D%81%E5%8B%9D%E8%BE%B2%E6%A5%AD%E8%A9%A6%E9%A8%93%E5%A0%B4%20
http://www.hro.or.jp/list/agricultural/research/tokachi/keiei/index.html
カテゴリ 経営管理 低コスト 乳牛 ばれいしょ

研究情報

2019年度   酪農経営の経済的な特徴にみる自給飼料の確保による安定性

2019年度   消費形態と外食経験にみる北海道産地鶏に対する消費者評価

2019年度   畑作経営における収入変動に関する実態分析

2019年度   どうなる?10年後の北海道酪農

2019年度   センサスで管内別の動向をつかむ

2015年度   財政支援の減少による酪農経営の不安定化リスク

2015年度   牛乳生産における管理課題の導出 -北海道根釧地域の牛乳生産費を用いて-

2015年度   根釧地域の酪農経済の動向と発展の条件

2015年度   個別面接方式によるCV調査の回収率に関する研究 -十勝地域の農業景観を題材に-

2014年度   北海道の酪農経営が抱える課題

2014年度   自給飼料の活用が収益性の確保につながっていますか?

2014年度   乳用牛の動態に関する推計式を組み込んだ牛乳生産費集計システム

2013年度   乳用牛の動態に関する推計法を組み込んだ牛乳生産費集計システム

2013年度   費用のあり方を見直そう!

2013年度   クリーン農業技術導入による温室効果ガス排出量変化の推定

2013年度   新開発「生乳生産費集計システム」を活用しよう! 、~自分の”生乳生産費”がパソコンで簡単に集計できる~

2013年度   牛乳生産費集計システムの活用を

2013年度   統計に準じた牛乳生産費を算出できるシステム

2013年度   牛乳生産費の動向とそこからみえる課題

2013年度   クリーン農業技術導入による温室効果ガス排出量変化の推計

2010年度   飼料・資材・燃料価格上昇と酪農経営行動-自給飼料依存は進展するか-

2010年度   経済条件変動下における道東草地型酪農経営の展開方向

2010年度   北海道の草地に適した効率的な環境保全型ホース牽引式液状ふん尿施用体系

2010年度   北海道東部の粗飼料生産過程における温暖化負荷の評価

2010年度   搾乳ロボットを導入した酪農経営モデル1.搾乳ロボットの導入状況

2010年度   “関係構造分析”によるTMRセンターの評価

2010年度   草地型酪農経営における牛乳生産費の実態

2010年度   KN式酪農経営診断ツールの開発 ~所得確保に向けた経営診断の重要性~

2010年度   草地型酪農経営はどこに向かうのか?

2010年度   所得確保を目指した経営診断 ~エクセルとクミカンデータの活用~

2010年度   搾乳ロボットを導入した酪農経営モデル1.搾乳ロボットの導入状況

2010年度   クミカン、乳検データを活用した経営診断

2010年度   北海道東部の粗飼料生産過程における温暖化負荷の評価

2009年度   北海道亜寒帯における草地飼料畑の生産体系及びLCA調査

2009年度   飼料等の価格高騰と酪農経営

2009年度   忙しさを軽減するための考え方とは

2009年度   経済条件変動下の酪農経営

2008年度   飼料・資材・燃料価格高騰が酪農経営に及ぼした影響

2008年度   飼料・エネルギー・資材価格高騰が酪農経営に及ぼす影響

2008年度   飼料・資材・エネルギー価格高騰下における酪農経営行動

2008年度   北海道亜寒帯における草地飼料畑の生産体系及びLCA調査

2008年度   飼料など価格高騰と酪農経営への影響

2005年度   平成17年度水稲生産流通調査

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