藤田正平

所属機関名 地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 農業研究本部 十勝農業試験場
肩書き 主査
氏名 藤田正平
連絡先(電話番号) 0155-62-9824
所在都道府県名 北海道
見える化ID 002420
URL http://www2.hro.or.jp/rschr/rschr.php?epy_id=CqeJUiFUWHnTVmJ&fg=1&name_or_4=&keyword=%E8%BE%B2%E6%A5%AD%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%9C%AC%E9%83%A8%E5%8D%81%E5%8B%9D%E8%BE%B2%E6%A5%AD%E8%A9%A6%E9%A8%93%E5%A0%B4%20
カテゴリ あずき 大豆 低コスト 品種

研究情報

2015年度   大豆新品種「中育69号」

2015年度   道央転換畑地帯の大豆狭畦栽培の概要と適正な栽植密度

2014年度   道央転換畑地帯における大豆狭畦栽培の現状と適正な栽植密度

2014年度   道央転換畑地帯における大豆狭畦栽培

2014年度   大豆狭畦栽培 道央転換畑地帯の適正な栽植密度

2014年度   アズキ新品種「ほまれ大納言」の育成

2013年度   北海道におけるアズキ土壌病害抵抗性育種の現状

2013年度   多収で裂皮が少ない極大粒新品種「ゆめのつる」

2013年度   粒が極めて大きい大豆品種「タマフクラ」

2012年度   ダイズ新品種「ゆめのつる」の育成

2010年度   多収で病害抵抗性が優れる道央以南向けあずき新品種「十育155号」

2010年度   道央・道南に適した多収で病害抵抗性を持つあずき品種「十育155号」

2010年度   だいず新品種「中育60号」

2010年度   降雨量の異なる年次における地下灌漑処理がカボチャの生育収量に与える影響

2009年度   大豆における開花期以降の耐湿性圃場検定法

2009年度   アズキ新品種「きたろまん」の育成

2009年度   大豆における開花期以降の耐湿性圃場検定法

2009年度   A major QTL, qPDH1, is commonly involved in shattering resistance of soybean cultivars.

2008年度   大豆におけるマーカー育種の現状と今後の展望

2008年度   ダイズの難裂莢性DNAマーカー

2008年度   ダイズの耐湿性圃場検定法と耐湿性母本

2008年度   降雨条件の異なる年次における地下灌漑処理がハクサイの生育収量に与える影響

2007年度   アズキ落葉病菌の新レースに対する抵抗性遺伝資源の探索と遺伝様式

2007年度   アズキ落葉病およびアズキ茎疫病の抵抗性系統作出に関わる育種学的研究

2007年度   地下灌漑による土壌水分制御がコムギとダイズの生育、収量に及ぼす影響

2007年度   アズキ落葉病およびアズキ茎疫病の抵抗性遺伝子の連鎖解析

2007年度   藤田正平:小豆の病害複合抵抗性品種の開発について

2007年度   地下灌漑による土壌水分制御がカボチャの生育収量に与える影響

2006年度   アズキ落葉病抵抗性遺伝子の座乗連鎖郡の決定

2006年度   士別市における秋まき小麦「ホクシン」の収量変動要因について

2005年度   DNAマーカー利用によるアズキ遺伝資源のアズキ落葉病抵抗性遺伝子スクリーニング

2004年度   アズキの落葉病・茎疫病・萎凋病抵抗性品種の育成と今後の課題

2003年度   アズキ落葉病菌の新レ-ス

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