相馬 潤

所属機関名 地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 農業研究本部
肩書き 主査
氏名 相馬 潤
連絡先(電話番号) 0123-89-2586
所在都道府県名 北海道
見える化ID 002374
URL http://www2.hro.or.jp/rschr/rschr.php?epy_id=ttVSCFdblAPwsHN&fg=1&name_or_4=&keyword=%E8%BE%B2%E6%A5%AD%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%9C%AC%E9%83%A8%E4%BC%81%E7%94%BB%E8%AA%BF%E6%95%B4%E9%83%A8%20
カテゴリ 病害虫防除

研究情報

2015年度   道央地域における子実用とうもろこしの栽培法 (第3報)栽植密度が子実収量・水分、倒伏に及ぼす影響

2015年度   道央地域における子実用とうもろこしの栽培法、第1報 品種の早晩性が生育、収量、子実水分等に及ぼす影響

2014年度   小麦の雪腐褐色小粒菌核病と褐色雪腐病防除の考え方

2014年度   「小麦の雪腐病防除が変わる」

2014年度   コムギ雪腐褐色小粒菌核病に対する殺菌剤の残効性

2009年度   コムギ赤かび病防除薬剤の発病抑制とデオキシニバレノール汚染低減に対する評価

2009年度   北海道のイネ残渣から分離したFusarium graminearum種複合体の種構成と毒素産生型

2008年度   北海道のイネ残渣から分離したFusarium graminearum種複合体の種構成と毒素産生型

2008年度   北海道に於けるジャガイモ粉状そうか病の発生状況

2008年度   コムギの外観健全粒の容積重とDON汚染程度の関係

2008年度   北海道におけるニバレノール産生型Fusarium asiaticumの春播コムギに対する病原力

2008年度   殺菌剤のデオキシニバレノール汚染低減効果

2008年度   北海道におけるコムギ赤かび病とデオキシニバレノール汚染対策

2008年度   赤かび病抵抗性春播コムギにおける外観健全粒へのFusarium graminearumの感染

2007年度   コムギの外観健全粒におけるデオキシニバレノール汚染とFusarium graminearum分離率の熟期別推移

2007年度   北海道の春播コムギで発生するFusarium graminearum(種複合体)の分子系統種と毒素タイプの分布

2007年度   コムギの外観健全粒からのFusarium graminearum分離率に対する薬剤散布の影響

2006年度   コムギの外観健全粒におけるデオキシニバレノール汚染とFusarium graminearum分離率の熟期別推移

2006年度   北海道の春播コムギで発生するFusarium graminearum(種複合体)の分子系統種と毒素タイプの分布

2006年度   北海道のイネ残渣から分離したFusarium graminearum-complexの種構成について

2006年度   コムギの外観健全粒からのFusarium graminearum分離率に対する薬剤散布の影響

2005年度   北海道におけるコムギ赤かび病の薬剤防除

2005年度   北海道道央地域産Fusarium graminearum (種複合体)の毒素タイプと分子系統種の同定

2005年度   コムギの赤かび粒率と外観健全粒のデオキシニバレノール汚染に対する薬剤の防除効果

2005年度   コムギ赤かび病の発病穂から採取した外観健全粒からのFusarium graminearum分離率

2005年度   コムギ赤かび病に対する少量散布技術の改善:穂への付着に対する噴霧角度の影響

2005年度   北海道道央地域産Fusarium graminearum(種複合体)の毒素タイプと分子系統種の同定

2004年度   コムギ外観健全粒のデオキシニバレノール濃度とFusarium graminearum分離率の推移

2004年度   ダイズ黒根腐病,タマネギ白斑葉枯病,ゴボウそうか病,ニンジンストレプトミセスそうか病,ゴボウアザミ半身萎凋病

2004年度   赤かび病

2004年度   平成15年度農林水産業北海道地域研究成果発表会 春まきコムギの赤かび病毒素(DON)汚染低減に向けた当面の対策

2004年度   北海道における春まきコムギのデオキシニバレノール汚染低減に向けた当面の対策

2004年度   北海道の春まき小麦に発生したFusarium graminearumのマイコトキシン(DON,NIV)産生能

2004年度   北海道の病害虫と防除

2004年度   Control of Deoxynivalenol Contamination of Spring Wheat in Hokkaido.

2003年度   北海道における春まき小麦のデオキシニバレノール汚染低減に向けた当面の対策

2003年度   2000~2002年の北海道における春まきコムギの赤かび病発生実態

2003年度   2001~2002年に北海道の春まきコムギから分離された赤かび病菌のデオキシニバレノール産生能

2003年度   北海道における春まき小麦の播種期とデオキシニバレノール汚染程度の関係

2003年度   乳熟および糊熟期の薬剤散布による春まきコムギのデオキシニバレノール汚染に対する効果

2003年度   春まきコムギの赤かび粒に含まれるデオキシニバレノール濃度の評価

2003年度   北海道におけるダイズ黒根腐病の発生

2003年度   北海道におけるコムギ赤かび病について

2000年度   春播小麦の赤かび病圃場検定と抵抗性母材

2000年度   春播小麦の赤かび病圃場検定と抵抗性母材

2010-2012年   [農林水産省 農林水産技術会議]   かび毒汚染低減を目的とした赤かび病抵抗性コムギ新品種の育成と薬剤防除法の確立

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