小松 勉

所属機関名 地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 農業研究本部 中央農業試験場
肩書き 主査(予察)
氏名 小松 勉
連絡先(電話番号) 0123-89-2290
所在都道府県名 北海道
見える化ID 002366
URL http://www.agri.hro.or.jp/boujosho/
http://www2.hro.or.jp/rschr/multi_srch.php?fg=1&keyword=農業研究本部中央農業試験場
http://rd.springer.com/article/10.1007/s10327-015-0581-3
http://rd.springer.com/article/10.1007/s10327-015-0609-8
http://rd.springer.com/article/10.1007/s10327-016-0650-2
http://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/2010830432
https://www.jstage.jst.go.jp/article/kitanihon1966/2008/59/2008_59_33/_article/-char/ja/
https://www.jstage.jst.go.jp/article/kitanihon1966/2006/57/2006_57_42/_article/-char/ja/
https://www.jstage.jst.go.jp/article/kitanihon1966/2004/55/2004_55_64/_article/-char/ja/
http://rd.springer.com/article/10.1007/PL00012982
カテゴリ 害虫 てんさい 病害虫防除 ぶどう りんご その他の野菜

研究情報

2015年度   Winter habitat of Xylophilus ampelinus, the cause of bacterial blight of grapevine, in Japan

2015年度   Efficacy of a copper-based bactericide in controlling bacterial blight of grapevines caused by Xylophilus ampelinus

2015年度   ブドウつる割細菌病の発生に及ぼす環境要因の影響について

2013年度   Rhizoctonia solani AG-1ICによるニンジン苗立枯病

2013年度   平成25年に特に注意を要する病害虫

2012年度   北海道の高糖度トマト夏季養液栽培における潅水量および側枝葉利用技術が収量性に及ぼす影響.

2012年度   ポリポットを用いた高糖度トマト栽培の安定生産へ向けた取り組み.

2012年度   Rhizoctonia solani AG-2-2 IV によるジャガイモ腰折症状の発生

2010年度   コムギ眼紋病菌のシプロジニル水和剤に対する感受性低下について

2010年度   高糖度トマト-ポリポットを利用した栽培法-

2010年度   ポリポットを利用した高糖度トマト栽培技術

2008年度   花き病害図鑑の作成とウェブサイトでの公開

2007年度   糖蜜還元消毒と抵抗性台木によるトマト青枯病の防除効果

2007年度   深耕還元消毒と抵抗性台木によるトマト青枯病の防除効果

2007年度   ダイコンを含む輪作圃場における土壌中のVerticillium dahliae菌密度の推移

2007年度   トマト青枯病とかいよう病の診断法と防除対策

2007年度   ラークスパー心止まり症の被害軽減対策

2006年度   糖蜜還元消毒と抵抗性台木によるトマト青枯病の防除効果

2006年度   深耕還元消毒と抵抗性台木によるトマト青枯病の防除効果

2006年度   ダイコンを含む輪作圃場における土壌中のVerticillium dahliae菌密度の推移

2006年度   トマト青枯病とかいよう病の診断法と防除対策

2006年度   ラークスパー心止まり症の被害軽減対策

2005年度   温湯種籾消毒機によるトマトかいよう病罹病種子の消毒

2005年度   トマト青枯病に対する深耕還元消毒の効果

2004年度   ダイコン軟腐病に対する品種抵抗性室内検定法

2004年度   緑肥によるバーティシリウム菌密度の減少効果

2003年度   土壌中のメロンつる割病レース1,2y密度と台木品種の発病

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