木村義彰

所属機関名 地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 農業研究本部 中央農業試験場
肩書き 研究主幹
氏名 木村義彰
連絡先(電話番号) 0123-59-2287
所在都道府県名 北海道
見える化ID 002331
URL http://www2.hro.or.jp/rschr/rschr.php?epy_id=FLIgWJBklBkkWXZ&fg=1&name_or_4=&keyword=%E8%BE%B2%E6%A5%AD%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%9C%AC%E9%83%A8%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E8%BE%B2%E6%A5%AD%E8%A9%A6%E9%A8%93%E5%A0%B4%20
http://www.hro.or.jp/list/agricultural/research/chuo/seisan/kikai/kikai_start.htm
カテゴリ 気候変動対策 栽培技術 施設環境管理 水稲 施肥 低コスト 乳牛 播種 その他の野菜

研究情報

2010年度   タマネギ有機栽培用培土におけるアルギン酸ナトリウムの固化条件

2010年度   飛散防止カバー付き畦間散布装置を用いた除草剤の低飛散・畦間散布技術

2009年度   余剰バイオガスの精製・圧縮装置を用いた地域利用システム

2008年度   圧縮バイオガスを基軸としたエネルギー地域利活用システムの構築

2007年度   シートを用いて被覆した牛ふんの堆肥化過程における肥料成分の挙動

2006年度   シートを用いて被覆した牛ふんの堆肥化過程における肥料成分の挙動

2006年度   トラクタ搭載型センサを用いた窒素可変追肥による秋まき小麦の圃場内生育変動の軽減

2006年度   ダイズの裂莢性に関するQTL解析

2006年度   窒素可変追肥が小麦の収量および子実蛋白含有率に与える影響

2006年度   蒸気消毒機を用いた土壌消毒効果

2006年度   シートを用いて被覆した牛ふんの堆肥化過程における肥料成分の挙動

2005年度   平成17年産に向けての米づくり

2005年度   乳牛ふん尿スラリーの施用が土壌団粒形成および理化学性に及ぼす影響

2005年度   乳牛ふん尿スラリーの施用による土壌団粒形成メカニズム-スラリーの物理性と腐植物質組成が有機・無機複合体の形成に及ぼす影響-

2005年度   共同利用型バイオガスプラントの利用技術

2004年度   Methane emission from stored dairy manure slurry and slurry after digestion by methane digester.

2008年度   余剰バイオガスの精製・圧縮装置を用いた地域利用システム

2008年度   Y字二頭口ドリフト低減ノズルによる農薬飛散低減及び防除効果

2007年度   飛散防止カバー付き畦間散布装置を用いた除草剤の低飛散・畦間散布技術

2007年度   道北強粘質転換畑におけるチゼル耕を導入した作付体系モデル

2006年度   水稲の有機栽培における生産安定化技術

2006年度   ばれいしょ栽培における茎葉処理機の効果的利用法

2006年度   てんさい直播栽培における風害およびソイルクラストによる初期生育障害の軽減対策

2006年度   小豆の吸水性を向上させる研磨技術

2005年度   トラクタ搭載型センサを用いた可変追肥による秋まき小麦の圃場内生育変動軽減

2004年度   共同利用型バイオガスプラントへのふん尿の搬入出と消化液散布に要する作業時間

2004年度   複合型発酵槽を用いた個別利用型バイオガスプラント

2003年度   ホイール型トレンチャを利用した暗渠施工技術

2003年度   スラリー散布と曝気処理における臭気の抑制

2003年度   環境負荷低減のためのパドック管理技術

2002年度   搾乳施設の汚水を対象とした低コスト浄化施設

2000年度   北海道における個別型バイオガスプラントのモデル提示

1999年度   高水分乳牛糞尿を原料とした堆肥貯留時におけるシート被覆効果

1999年度   簡易糞尿貯留施設におけるスラリーと雨水の分離技術

1999年度   フリーストール乳牛舎の通路における糞と尿の簡易分離技術

2010-2012年   [環境省 環境研究総合推進費]   バイオマスの利活用を基軸とした地域循環圏のモデル化と普及方策に関する研究

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