伊賀 浩輔

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 東北農業研究センター
肩書き 上級研究員
氏名 伊賀 浩輔
連絡先(電話番号) 019-643-3414
所在都道府県名 岩手県
見える化ID 000232
URL http://researchmap.jp/kosukei/
カテゴリ 肉牛 乳牛 繁殖性改善

研究情報

2014年度   牛の暑熱ストレス軽減対策による繁殖機能改善の検討(第1報)

2014年度   牛の暑熱ストレス軽減対策による繁殖機能改善の検討(第1報)

2014年度   Gene expression profiles in the bovine corpus luteum (CL) during the estrous cycles and pregnancy: possible roles of chemokines in regulating CL function during pregnancy

2013年度   オキシトシン感受性を利用した受胎性評価

2013年度   Production of fertile offspring from oocytes grown in vitro by nuclear transfer in cattle

2012年度   Optimization of oxygen concentration for growing bovine oocytes in vitro: constant low and high oxygen concentrations compromise the yield of fully grown oocytes.

2012年度   Milrinone treatment of bovine oocytes during in vitro maturation benefits production of nuclear transfer embryos by improving enucleation rate and developmental competence.

2008年度   卵胞腔形成期前後の異なる発育段階から培養したウシ卵母細胞の体外発育

2006年度   Estradiol-Benzoate製剤による卵胞発育制御がウシの生体内卵子吸引成績およびその後の胚発生成績に及ぼす影響

2006年度   肉用牛で発情日にCIDRの処置を開始すると発情同期化効果は低下する

2004年度   ウシ子宮内膜組織の採取がその後の発情周期の長さ及び受胎性に及ぼす影響

2002年度   異なる発育段階からのウシ発育途上卵母細胞の体外培養

2002年度   培養ウシ子宮小丘および小丘間由来内膜上皮細胞のプロスタグランジンF2α産生能の差異

2002年度   ガラス化液の添加・除去条件がウシ体外成熟卵子のガラス化保存後の生存性に及ぼす影響

2002年度   黒毛和種におけるインヒビン免疫が一次主席卵胞の発育時期に及ぼす影響

2001年度   未受精卵子の凍結技術について-未受精卵子の成熟培養時間がその後の体外受精に及ぼす影響

2001年度   インヒビン免疫が牛の生体内卵子吸引に及ぼす影響

2001年度   GV移植により再構築した老齢ウシIVMFC卵子由来胚の移植後の妊娠例

2000年度   ブタ卵母細胞のGVI期クロマチンの形態に及ぼすヒポキサンチンの影響

2000年度   Identification of a recessive-lethal genetic region in the National Institute of Animal Industry (NIAI) swine family by genome scan

2000年度   移植用ストローを用いたウシ栄養膜細胞の短時間培養及びその後の生存性

2000年度   baculovirus由来ウシIFNτの子宮内膜上皮細胞におけるPGF2α産生への影響

2000年度   Effect of reconbinat bovine interferon-t using a baculovirus expression system on prostaglandin F2a secretion from bovine endometrial epithelial cells

2000年度   ウシ子宮内膜上皮細胞の無血清培養

2000年度   ウシ子宮小丘および小丘間由来内膜上皮細胞におけるプロスタグランデインF2a(PGF2a)産生

2000年度   ブタ子宮で着床時に発現する遺伝子の解析

2000年度   着床シグナル増強技術

2000年度   組み換えウシIFN-tの子宮内膜上皮細胞におけるPGF2a産生への影響

2000年度   ウシ子宮内膜上皮細胞でのプロスタグランジン産生に及ぼすInterferon-aの効果

2018年度   籾米サイレージとビール粕を用いた黒毛和種繁殖雌牛の分娩前後の飼料費低減

2015年度   オキシトシン負荷により分娩後の黒毛和種雌牛の子宮機能回復状況を予測する

2015年度   ICT・複数のセンサを使用し牛の発情を示す乗駕許容行動を判別するシステム

2013年度   体外発育卵母細胞をレシピエント卵子とする体細胞クローン牛の作出

2013年度   黒毛和種繁殖牛では緩慢な黄体退行は鈍性発情の原因となる

2013年度   黒毛和種における乗駕許容行動の特徴

2012年度   卵子成熟培地へのミルリノン添加によりウシ核移植胚の作製効率が向上する

2010年度   オキシトシン負荷試験を利用した黒毛和種雌牛の受胎性評価

2010年度   マトリゲルによるウシ卵母細胞・顆粒膜細胞複合体の選択的な生存および発育

2009年度   黒毛和種において処置に大きな自由度を有する発情同期化法(Flex-Synch)

2006年度   肉用牛で発情日にCIDRの処置を開始すると発情同期化効果は低下する

2006年度   培養液へのデキサメタゾン添加は牛卵母細胞の体外発育を促進する

2005年度   生体由来ウシ子宮内膜のオキシトシン感受性試験を利用した子宮機能の評価

2005年度   培養環境の段階的な酸素濃度調節によるウシ卵母細胞の発育の向上

2004年度   生体内卵子吸引で採取成績および胚作出成績を向上させる方法

2004年度   日本短角種における生体内卵子吸引−胚生産の特性

2004年度   日本短角種における生体内卵子吸引−胚生産の特性

2003年度   ウシ子宮内膜上皮細胞のPGF2α産生能は部位により差がある

2002年度   インヒビン免疫はウシの生体内卵子吸引成績を向上させる

2002年度   ウシおよびブタの発育途上卵母細胞の効率的な培養システムの開発

2007-2009年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   ヘパリン結合性EGF様増殖因子によるウシ子宮内膜細胞の増殖機構の解析

2003-2005年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   体外培養組織情報を利用したウシ子宮の新規生殖機能評価法の開発

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