出口 新

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 東北農業研究センター
肩書き 主任研究員
氏名 出口 新
連絡先(電話番号) 019-643-3414
所在都道府県名 岩手県
見える化ID 000221
URL http://researchmap.jp/read0124972/
カテゴリ 栽培技術 飼料作物 施肥 とうもろこし 二毛作 肥培管理 不耕起栽培 輪作体系

研究情報

2014年度   White clover living mulch controlled only by mowing supplies nitrogen to corn

2014年度   イタリアンライグラス(Lolium multiflorum Lam.)のリビングマルチとしての利用がサイレージ用ダイズ(Glycine max (L.) Merr.)の飼料成分に及ぼす影響

2014年度   乳酸菌Lactobacillus coryniformisおよびグリセロールの実験室規模トウモロコシホールクロップサイレージへの接種効果

2014年度   若刈牧草とホールクロップサイレージ大豆の連続栽培による高タンパク質飼料生産

2014年度   北東北のオーチャードグラスとイタリアンライグラス優占の採草地を利用した冬季放牧が翌年収量と栄養価に及ぼす影響

2014年度   北東北地域におけるフェストロリウム(×Festulolium Braunii)品種「東北1号」の耕作放棄水田跡地への導入適性

2013年度   Evaluation of feeding value of forage soybean silage as a substitute for wheat bran in sheep

2013年度   飼料用トウモロコシ(Zea mays L.)の赤かび病抵抗性とかび毒濃度における品種間差

2013年度   北東北地域におけるフェストロリウム(×Festulolium Braunii)品種「東北1号」の栄養収量および永続性からみた最適刈取り体系

2012年度   Arbuscular mycorrhizal colonization increased phosphorus uptake and growth of corn in a white clover living mulch system

2012年度   Effect of the rise of soil temperature due to compost application on corn growth in early-season culture

2012年度   No-herbicide forage soybean production system using Italian ryegrass as a living mulch

2012年度   北東北地域におけるフェストロリウム品種「東北1号」の最適刈取り体系

2012年度   ヘアリーベッチを用いたリビングマルチによる飼料用トウモロコシの雑草防除

2012年度   ヘアリーベッチを用いたリビングマルチによる飼料用トウモロコシの雑草防除

2011年度   堆肥施用による地温上昇の飼料用トウモロコシ(Zea mays L.)への生育促進効果

2011年度   ヒツジを用いた動物介在イベントが参加者の唾液アミラーゼ活性に及ぼす影響

2010年度   Potassium nutrient status of corn declined in white clover living mulch

2009年度   飼料用トウモロコシの有機栽培に活用できるシロクローバのリビングマルチ

2007年度   トウモロコシ用被覆作物としてのヘアリーベッチの除草剤による制御技術

2007年度   White clover living mulch increases the yield of silage corn via arbuscular mycorrhizal fungus colonization

2007年度   秋耕による飼料用トウモロコシ畑におけるヒルガオ(Calystegia japonica Choisy)の制御

2007年度   秋耕による飼料用トウモロコシ畑におけるヒルガオ(Calystegia japonica Choisy)の制御

2006年度   飼料用トウモロコシ栽培へのリビングマルチ導入による雑草の抑制と窒素肥沃度の向上

2005年度   北東北地域における飼料用麦類の2期作体系

2005年度   飼料イネサイレージの発酵品質に及ぼす細断の効果

2005年度   細断型ロールベーラによって調製された飼料イネサイレージの発酵品質

2004年度   細断型ロールベーラを用いたトウモロコシ調製に関わる諸特性の経時的変化.

2003年度   堆肥多量施用による地温と飼料用トウモロコシ初期生育への影響

2003年度   シロクローバを用いたリビングマルチ栽培における飼料用トウモロコシの播種適期

2003年度   北東北地域における公共草地の植生及び土壌の現状

2002年度   ヒルガオの栄養繁殖特性(9)秋耕による根茎の制御.

2002年度   北東北地域における公共草地の現状-経年化放牧草地におけるケンタッキーブルーグラスの優占-

2002年度   堆肥施用に伴う地温の上昇について

2001年度   イネホールクロップサイレージのサンプリング方法及び乳酸菌添加効果.

2018年度   迅速密封技術「フレコンラップ法」のコツをわかりやすく解説する技術紹介DVD

2018年度   子実用トウモロコシ生産・利活用の手引き(都府県向け)

2017年度   ホールクロップサイレージ用大豆栽培には耐倒伏性極強の晩生品種が適している

2017年度   ヘアリーベッチを用いたリビングマルチ栽培の飼料用大豆への雑草防除効果

2017年度   無破砕籾米の簡易サイレージ調製技術

2017年度   大型破砕機と「フレコンラップ法」による破砕穀実の迅速なサイレージ調製方法

2015年度   日本短角種牛を採草地で冬季放牧する時の家畜管理方法と翌年収量

2015年度   飼料用トウモロコシの新たなカリ減肥指針「土壌養分活用型カリ施肥管理」

2014年度   若刈牧草とホールクロップサイレージ大豆の連続栽培による高タンパク質飼料生産

2014年度   くず大豆および大豆ホールクロップサイレージは発酵TMR原料として有用である

2014年度   シロクローバのリビングマルチを用いた飼料作物の有機栽培輪作体系

2012年度   トウモロコシ新品種「きみまる」は赤かび病抵抗性が強く、かび毒の濃度も低い

2011年度   東北地域におけるフェストロリウム品種「東北1号」の最適刈取り体系

2010年度   ヘアリーベッチのリビングマルチを用いた飼料用トウモロコシの無除草剤栽培

2009年度   飼料用トウモロコシの有機栽培に活用できるシロクローバのリビングマルチ

2008年度   イタリアンライグラスと大豆を組み合わせた高蛋白質粗飼料の無農薬栽培体系

2008年度   フェストロリウム「東北1号」は排水不良な耕作放棄水田跡地等でも導入できる

2007年度   トウモロコシは不耕起栽培でも耕起栽培と同等の収量性が得られる

2007年度   北上山地高標高公共草地における日本短角種親子牛群の放牧期間の日増体量

2006年度   東北地域のサイレージ用トウモロコシにおける有効積算気温の基準温度

2006年度   北上山系の高標高地でもサイレージ用トウモロコシが生産できる

2006年度   シロクローバによるリビングマルチ栽培はトウモロコシの菌根形成を促進する

2005年度   細断型ロールベーラを活用した予乾体系における稲発酵粗飼料の品質向上技術

2004年度   飼料用トウモロコシ畑に蔓延したヒルガオ防除には播種前年の秋耕が有効

2004年度   細断型ロールベールは乾物率25%以上で排汁の低減や重量の推定が可能

2004年度   細断型ロールベーラ調製を前提とした立毛放置トウモロコシの乾物率の推移

2004年度   飼料用トウモロコシ畑に蔓延したヒルガオ防除には播種前年の秋耕が有効

2004年度   細断型ロールベールは乾物率25%以上で排汁の低減や重量の推定が可能

2004年度   細断型ロールベーラ調製を前提とした立毛放置トウモロコシの乾物率の推移

2004年度   飼料用トウモロコシ畑に蔓延したヒルガオ防除には播種前年の秋耕が有効

2003年度   障害型冷害にあった飼料イネの硝酸態窒素濃度

2003年度   シロクローバを用いたリビングマルチのトウモロコシに対する雑草防除効果と地力向上効果

2003年度   フェストロリウム主要品種の寒冷地での栽培特性

2003年度   寒冷地黒ボク土畑地での堆肥の施用は地温を上昇させる

2003年度   寒冷地黒ボク土畑地での堆肥の施用は地温を上昇させる

2003年度   障害型冷害にあった飼料イネの硝酸態窒素濃度

2003年度   シロクローバを用いたリビングマルチのトウモロコシに対する雑草防除効果と地力向上効果

2003年度   フェストロリウム主要品種の寒冷地での栽培特性

2003年度   寒冷地黒ボク土畑地での堆肥の施用は地温を上昇させる

2001年度   ヒルガオの翌春の乾物生産抑制に及ぼす秋耕の効果

2001年度   一番草におけるリードカナリーグラスの硝酸態窒素濃度の推移

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