新川 猛

所属機関名 岐阜県農業技術センター
肩書き 部長
氏名 新川 猛
連絡先(電話番号) 058-239-3133
所在都道府県名 岐阜県
見える化ID 002071
URL http://researchmap.jp/read0079413/
http://jglobal.jst.go.jp/public/200901033874182862
https://repository.lib.gifu-u.ac.jp/handle/123456789/50393
http://hortsci.ashspublications.org/content/43/6/1726.full
https://www.jstage.jst.go.jp/article/nskkk/52/2/52_2_68/_article/-char/ja/
https://www.jstage.jst.go.jp/article/hrj/10/2/10_2_225/_article/-char/ja/
https://www.jstage.jst.go.jp/article/hrj/12/3/12_297/_article/references/-char/ja/
http://www.kasuikyo.jp/text/6-2.html
https://sangakukan.jp/shiendb/scripts/search/SDC007.php?detail=151976
カテゴリ 亜熱帯 かき 加工 気候変動対策 機能性 品種 輸出 その他の果樹

研究情報

2015年度   カキのカロテノイド蓄積の特徴とその高含有化

2015年度   カキ‘西村早生’の含核数に及ぼす開花前気温の影響

2015年度   ベビーパーシモンは、下記の消費拡大の突破口となるか

2015年度   中高圧処理を活用した長期冷蔵保存可能な果実シロップ漬の新規製造法

2014年度   着色開始期前後の天然型アブシシン酸含有肥料の果実散布がカキ‘富有’果実の果皮色に及ぼす影響

2014年度   カキ新品種「ねおスイート」

2014年度   カキ‘太秋’における「食感保持に適した収穫時の果皮色

2014年度   カキの品種間におけるCPPU処理による雄花からの両性花誘導と果実生産

2014年度   カキ‘富有’の果実品質の変動と事前予測による産地情報の提供

2014年度   気候変動がカキに及ぼす影響と対応方策

2014年度   着色開始期前後の天然型アブシジン酸含有肥料の果実散布がカキ’富有’果実の果皮色に及ぼす影響

2013年度   カキ‘太秋’のホルクロルフニュロン展開期散布処理によるへたの巨大化とへたすきへの影響

2013年度   カキ‘早秋’と‘刀根早生’果実におけるカロチノイド蓄積とカロチノイド生合成関連酵素遺伝子の発現特性

2013年度   カキ‘富有’における夏秋季の気温低下と果皮の着色との関係

2013年度   カキ’太秋’のCPPU展開期散布処理が翌年の着花数に及ぼす影響

2013年度   温暖化に伴うカキの着色遅延対策技術の確立(第2報) 、着色遅延が販売に及ぼす影響と気温推移から収穫期の予測

2012年度   ベビーパーシモン生産に向けたカキ’突核無’のポット栽培における一斉収穫時の果実品質

2012年度   カキ’太秋’のCPPU展開期散布によるへたすき抑制と両性花果実の生産

2011年度   カキ果実のビタミンC含量の品種間差異および樹への非透水性マルチ処理によるビタミンC含量の向上

2011年度   施肥量ならびにエチレン処理がカキ‘太秋’の雌花着生に及ぼす影響

2011年度   温暖化に伴うカキの着色遅延対策技術の確立(第2報) 、着色遅延が販売に及ぼす影響と気温推移から収穫期の予測 、

2011年度   研究紹介「カキの新品種の栽培技術と消費 、拡大を目指す新商品開発に取り組む」

2009年度   カキの品種、成熟、栽培方法によるトリテルペノイド含有量への影響

2009年度   光環境と葉果比がカキ‘富有’の糖度に及ぼす影響

2008年度   カキのβ-クリプトキサンチン増強技術の開発

2008年度   カキ果皮のメラミン生成抑制作用と活性成分の変動

2008年度   Growth characteristics of a small-fruit dwart mutant arising from bud sport mutation in Japanese persimmon

2007年度   カキ‘富有’の成熟に伴うカロテノイドの成熟特性

2007年度   カキ‘富有’の成熟に伴うカロテノイドの蓄積特性

2007年度   カキのビタミンC含量に及ぼす品種,成熟および栽培方法の影響

2007年度   カキ‘平核無’由来小果枝変わり系統の果実生長特性

2007年度   収穫後の高温処理によるカキ‘富有’果肉中のカロテノイド含量の増強

2007年度   収穫後の高温処理によるカキ‘富有’果肉中のカロテノイド含量の増強

2007年度   カキのβークリプトキサンチン増強技術の開発

2007年度   カキのビタミンC含量に及ぼす環境要因の影響

2006年度   カキのカロテノイド生合t成系控訴遺伝子の発現に及ぼす1-メチルしくロプロペンの影響

2006年度   カキ粉末の作成行程の違いによる抗酸化ビタミン含量の変化

2005年度   カキ果実の成熟に伴うカロテノイドの蓄積特性

2005年度   貯蔵温度の違いによるカキ果実中のβ-クリプトキサンチン含有量の変化

2005年度   カキのカロテノイド蓄積及び生合成酵素遺伝子発現の品種間差

2005年度   カキの機能性成分とその増強方法に関する研究の現状

2004年度   機械油乳剤によるカキの花芽形成の制御

2004年度   完全甘ガキ品種に対する1-MCP処理の効果

2004年度   カキ「松本早生富有」の早期軟化の要因と1-MCPの効果

2004年度   袋掛けによる完熟富有ガキの品質と日持ち向上

2004年度   1-メチルシクロプロペン処理による完全甘ガキの果肉硬度保持

2003年度   岐阜県における果樹育種の現状と将来

2003年度   カキ‘太秋’花粉の非還元化と育種への利用

2012-2012年   [独立行政法人科学技術振興機構 産学連携・技術移転事業]   微細気泡と周年マルチ点滴かん水による富有柿の超多収栽培方法の開発

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