松下浩一

所属機関名 山梨県畜産試験場
肩書き 主幹研究員
氏名 松下浩一
連絡先(電話番号) 055-273-6441
所在都道府県名 山梨県
見える化ID 001975
URL https://www.pref.yamanashi.jp/chikushi/104_001.html
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jpsa1964/37/6/37_6_341/_article/-char/ja/
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jpsa/44/3/44_3_265/_article
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jpsa/41/3/41_3_241/_article
http://ps.oxfordjournals.org/content/91/7/1582.full.pdf+html
http://ps.oxfordjournals.org/content/87/11/2281.full.pdf+html
カテゴリ 気候変動対策 飼育技術 飼料設計 低コスト

研究情報

2014年度   採卵鶏へのLED単波長照射により産卵性は変化する

2014年度   飼料用米を用いた鶏卵の卵重調整法

2014年度   機能性を有し美味しい鶏肉生産技術の開発、アミノ酸の飼料添加による鶏ムネ肉中のイミダゾールジペプチド含量への影響

2014年度   自給飼料多給による高付加価値化鶏肉・鶏卵生産技術の開発 飼料用米による卵重制御技術

2013年度   鶏肉の保存性向上技術の開発 、(高抗酸化活性含有資材の飼料への利用)

2013年度   キノア茎葉、ブドウ搾り粕、屑黒米のブロイラーへの給与は鶏肉の保存性を高める

2013年度   光照射のによる鶏の産卵調整法

2012年度   飼料費高騰に対応した飼料給与体系の確立 初期栄養の改善による高品質ブロイラーの生産技術の開発-ふ化直後の給与飼料が生産性に及ぼす影響-

2012年度   配合飼料の40%を飼料用米に置換すると採卵鶏の免疫応答が変化する。

2011年度   鶏の改良増殖 やまなしの新銘柄鶏の開発

2011年度   鰹だし製造粕の育成早期利用がブロイラーの生産性と経済性に及ぼす影響

2009年度   グリシンまたはグルタミン添加飼料は雄種鶏の抗体産生を増加しストレスを軽減する

2008年度   将来のために鶏用飼料はどうあるべきか?(4)、・新たな飼料原料の可能性と緻密な飼料設計の追求を

2007年度   消費者ニーズに対応した鶏肉生産-トレハロースの可能性-

2007年度   Effect of Adequate or Marginal Excess of Dietary Methionine Hydroxy Analogue Free Acid on Growth Performance, Edible Meat Yield and Inflammatory Response in Female Broiler Chickens.

2007年度   鶏肉の肉質改善(肉用鶏生産におけるトレハロースの利用)

2007年度   鶏肉の肉質改善(肉用鶏生産におけるトレハロースの利用)

2006年度   鶏肉の肉質改善(肉用鶏生産におけるトレハロースの利用)

2006年度   液体メチオニンの飼料添加がブロイラーの生産性と炎症応答に及ぼす影響

2006年度   鶏肉臭抑制技術の開発 -抗酸化剤の飼料添加による加熱臭への影響(第1報)

2006年度   ブロイラー育成における飼料中タンパク質源の違いと抗菌剤の影響

2004年度   飼料タンパク源の違い及び抗菌剤の有無がブロイラーの生産性及びストレスの応答に及ぼす影響

2004年度   食パンくずあるいは乾燥豆腐粕給与によるブロイラーの生産性及び肉質への影響

2003年度   鶏肉臭抑制技術の開発

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