山本 幸洋

所属機関名 千葉県農林総合研究センター
肩書き 主席研究員
氏名 山本 幸洋
連絡先(電話番号) 043-291-9990
所在都道府県名 千葉県
見える化ID 001890
URL http://www.pref.chiba.lg.jp/lab-nourin/
カテゴリ 水稲 農薬 その他の果樹 その他の野菜

研究情報

2019年度   土壌くん蒸による土壌中窒素の形態変化の温度依存性について

2019年度   ガスバリア性フィルム被覆下の黒ボク土におけるクロルピクリンおよび1,3-ジクロロプロペン濃度の維持効果

2015年度   黒ボク土露地畑における土壌くん蒸時の大気中くん蒸剤濃度の分布と推移

2014年度   台切りした茶樹における放射性セシウムの動向

2014年度   台切りした茶樹における放射性セシウムの動態

2014年度   農耕地土壌における農薬の動態解明と農薬による硝酸化成阻害に関する研究、

2014年度   黒ボク土におけるガスバリア性フィルム被覆による土壌くん蒸剤の大気中濃度低減効果、

2013年度   黒ボク土露地畑における牛ふん炭化物多量施用後のリン酸と加里の溶脱評価

2013年度   難透過性フィルム被覆下における黒ボク土気相中の土壌くん蒸剤濃度

2012年度   千葉県北東部におけるダイコン及びキャベツによる放射性セシウムの吸収実態

2012年度   千葉県の代表的な水田土壌における水稲用除草剤の挙動把握と数理モデルによる解析

2011年度   自然降雨による牛ふん炭化物の除塩効果

2011年度   ドリフト低減ノズルの効果に及ぼす風速の影響

2010年度   石灰硫黄系脱窒材を用いた養液栽培廃液の実用型浄化施設の能力評価

2010年度   数理モデルを活用した千葉県内主要水田土壌における田面水中農薬濃度の把握

2009年度   黒ボク土露地畑における埋設型ライシメータ法を用いた減肥技術の硝酸溶脱低減評価

2008年度   殺菌剤クロロタロニルによる畑土壌中のアンモニア酸化阻害

2008年度   水田と果樹園における農薬流出対策とその効果

2008年度   畑土壌における殺菌剤クロロタロニルの動態と生理作用に関する研究

2007年度   殺菌剤クロロタロニルによる土壌中のアンモニア酸化阻害

2006年度   殺菌剤クロロタロニルによる土壌中のアンモニア酸化阻害

2006年度   殺菌剤クロロタロニルによる土壌中のアンモニア酸化阻害

2006年度   殺菌剤クロロタロニルによる土壌中のアンモニア酸化阻害

2005年度   黒ボク土露地畑における埋設型ライシメータ法を用いた1,3-ジクロロプロペン鉛直浸透量の推定

2004年度   砂質露地畑における牛ふん炭施用による農薬鉛直浸透抑制効果

2003年度    ナシ園における農薬散布時のドリフトの実態と防薬シャッターによる抑制効果

2003年度    ドリフト抑制ノズルの評価並びに地表面からの二次液滴がドリフトに及ぼす影響

2003年度    畑土壌中のクロロタロニル消失過程における炭素同位体分別

2002年度   殺菌剤クロロタロニルによる土壌のアンモニア酸化抑制作用

2002年度   殺菌剤クロロタロニルによる土壌のアンモニア酸化能抑制作用(2)ー抑制に関与する構造とアンモニア酸化細菌への影響ー

2002年度   高アントシアニン作物における炭素の同化・分配の特性

2002年度   GC/C/IRMSを用いたカンショにおける同化13CO2の初期代謝の解析

2002年度   植物における機能性成分の代謝および組成の解析(予報)各種マススペクトロメトリ-を用いたアントシアニン代謝の解析法の検討

2000年度   黒ボク土における埋設型ライシメータ集水部の壁高の検討

2000年度   パンライシメーター法による関東ローム台地畑における硝酸溶脱

この記事は