加藤 徹

所属機関名 埼玉県農業技術研究センター
肩書き 室長
氏名 加藤 徹
連絡先(電話番号) 048-536-0347
所在都道府県名 埼玉県
見える化ID 001844
URL http://www.pref.saitama.lg.jp/b0909/shin-kankyo.html
http://www.pref.saitama.lg.jp/soshiki/b0909/seka/index.html
http://www.pref.saitama.lg.jp/b0909/shin-kodoriyo.html
カテゴリ 栽培技術 雑草 水稲 大豆 病害虫防除

研究情報

2015年度   幹に設置したトラップによるカシノナガキクイムシの大量捕獲とトラップ設置林分のナラ枯れ被害への貢献

2014年度   太平洋カシナガキクイムシの誘因物質の探索

2014年度   フェロシアン化鉄(紺青顔料プルシアンブルー)の施用が土壌からコナラ苗木への放射性セシウム移行に及ぼす影響

2014年度   幹に設置した簡易な衝突板型トラップによるカシノナガキクイムシの捕獲

2014年度   シイタケほだ場で発生する害虫とその発生時期

2014年度   幹に設置した簡易な衝突板型トラップによるカシノナガキクイムシの捕獲

2014年度   植栽密度別試験地における省力的な下刈り方法の検討‐作業功程と植栽木の初期成長量の比較‐

2014年度   太平洋型カシノナガキクイムシ穿入木の揮発性成分について-室内試験の結果-

2014年度   麦作圃場における難防除雑草「スズメノテッポウ」、「カラスノエンドウ」の防除について(加藤徹)

2014年度   太平洋型カシノナガキクイムシの誘引物質の探索

2013年度   スギ・ヒノキ人工林の抜き伐り地における広葉樹の更新-防鹿柵設置5年間のニホンジカ等による採食の影響-

2013年度   大井川流域における再造林放棄地の後継植生の成長

2013年度   福島第一原発事故後における空間線量率の低い落葉広葉樹林の放射性セシウム動態(ii)2012年2月~10月の蓄積量の変化

2013年度   プルシアンブルー施用が土壌からコナラ苗木への放射性セシウム移行に及ぼす影響

2013年度   モウソウチク林の皆伐後における再生竹の持続的な刈り取りが広葉樹林化に及ぼす影響

2013年度   静岡県におけるカシノナガキクイムシの分布拡大

2013年度   播種深度がコムギ品種‘さとのそら’の生育,収量に及ぼす影響

2013年度   雑草イネの発生と防除対策

2012年度   南アルプス南限のお花畑に地球温暖化の影響はあるかー中ノ尾根山(浜松市水窪)高山植物群落の30年間の変化ー

2012年度   抜き伐りが広葉樹の天然更新に及ぼす影響(IV)林床にササが散生するスギ・ヒノキ人工林の事例

2012年度   8年間放置された再造林放棄地の後継植生と立地環境の関係

2012年度   福島第一原発事故後における空間線量率の低い落葉広葉樹林の放射性セシウム動態(I)休眠期から葉の展開後までの放射性セシウム濃度の変化

2012年度   静岡県南伊豆におけるモウソウチク林の皆伐による広葉樹林化-持続的に再生竹が刈り取られた林分の事例-

2012年度   抜き伐りが広葉樹の天然更新に及ぼす影響(III)スギ・ヒノキ人工林における抜き伐り後5年間の結果

2012年度   津波被災農地における暗渠を利用した雨による浸透水除塩

2012年度   縦浸透除塩の有効性と宮城県の津波被災農地の除塩対策

2011年度   ナラ枯れ先端地におけるカシノナガキクイムシ個体数と穿孔木割合の推移

2011年度   Relationships between quality characters quality characteristics in the new two-rowed, hull-less barley cultivar “Yumesakiboshi”.

2011年度   腋芽を用いた組織培養によるサンショウの増殖条件

2011年度   スギ・ヒノキ人工林の針広混交林化を目的とした抜き伐り後4年間の下層植生の動態

2010年度   ナラ類集団枯損を考慮した森林資源分布マップの調製

2010年度   ナラ類集団枯損被害の発生予測の検討

2010年度   ナラ類集団枯損対策のための森林資源分布図の作成

2009年度   ナラ類集団枯損を考慮した森林資源分布マップの調整

2009年度   21年度水稲除草剤試験中間現地検討会報告

2009年度   ナラ枯れ被害未発生地域の静岡県におけるカシノナガキクイムシの分布

2009年度   静岡県側富士山地域における山菜利用が可能な植物の分布と資源量

2009年度   戦略課題研究「富士山」研究報告書

2008年度   台風モデルを用いて作成された風害発生危険地区分図の風害発生予測精度検証

2008年度   伊豆地域の景観を考える~伊豆の特徴的な景観を構成する植生と生物相とその成り立ち~

2008年度   戦略課題研究報告書「大井川・伊豆」

2008年度   巻枯らし間伐木から発生する昆虫II―巻枯らしの処理方法および時期による違い―

2008年度   ヒノキ球果結実量とチャバネアオカメムシ発生量の19年間の推移

2008年度   平成16年台風22号による風等木被害地の植生回復状況

2008年度   コガネムシ類発生消長の23年間の変化

2007年度   巻枯らし間伐木から発生する昆虫II―巻枯らしの処理方法および時期による違い―

2007年度   葉枯らし間伐における害虫発生の可能性

2006年度   スギ・ヒノキ球果を吸汁するカメムシ類の発生量とヒノキ結実量の年次変動

2006年度   中ノ尾根山における高山性植物とその地球温暖化による影響

2005年度   丸太土場における穿孔性害虫の被害実態と各種薬剤による防除効果

2004年度   グリーンアノールが小笠原諸島の昆虫相、特にカミキリムシ相に与えた影響 -昆虫の採集記録と捕食試験からの評価-.

2004年度   キバチ類によるスギ・ヒノキ変色被害材の強度

2004年度   スギ,ヒノキ人工林を皆伐して長期間放置された未植栽地の植生

2004年度   里山における甲虫の多様性と調査手法としての各種トラップの特性

2004年度   里山林において除伐が土壌甲虫群集に与える影響

2004年度   クワカミキリによるケヤキ等広葉樹の材質劣化被害とその回避

2003年度   マスダクロホシタマムシの天敵寄生蜂2種の寄生形態

2003年度   里山林において除伐が土壌昆虫群集に与える影響

2000年度   静岡県におけるクスアナアキゾウムシによるシキミの被害調査

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