竹谷勝

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 遺伝資源センター
肩書き チーム長
氏名 竹谷勝
連絡先(電話番号) 029-838-7467
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 001721
URL http://researchmap.jp/read0004434
カテゴリ 遺伝資源 データベース

研究情報

2012年度   農業生物資源ジーンバンク事業の植物ウイルスとウイロイド

2012年度   農業生物資源ジーンバンク事業の微生物部門(MAFF)における2011年の活動と成果

2012年度   Development of a database of plant diseases in Japan and a system for making microorganism genetic resources and their DNA sequence data available to the research community

2012年度   Plant viruses and viroids released from the NIAS Genebank Project, Japan

2011年度   私たちの未来を支える多様な食糧・農業生物遺伝資源とゲノムリソース

2010年度   ジーンバンクデータ処理システムの開発

2010年度   農業生物資源ジーンバンク事業微生物遺伝資源部門(MAFF)の2009年の活動と成果

2009年度   農業生物資源ジーンバンク事業微生物遺伝資源部門(MAFF)の2008年の活動と成果

2009年度   地図情報を用いた植物収集地点検索システムとその活用法

2009年度   動物遺伝資源の特性評価データ管理システムの構築と応用

2009年度   動物遺伝資源の特性評価データ管理システムの構築と応用

2008年度   特性データベース管理システムの開発

2008年度   農業生物資源ジーンバンク事業微生物部門(MAFF)の2007年の活動と成果

2007年度   特性情報と気象情報による植物収集地点検索システムの開発

2007年度   hrpG遺伝子の制御下にあるイネ白葉枯病菌遺伝子のトランスクリプトーム解析

2005年度   制限付きBLUP法における制限付き育種価の代数学的および幾何学的解釈

2005年度   QTLの連鎖が豚の累積選抜反応の予測に及ぼす影響

2004年度   BLUP法による長期選抜において交配方法が遺伝的改良量と近交度に及ぼす影響

2004年度   マイクロアレイにおける複製データを用いたノイズのモデル化とその応用

2002年度   光学顕微鏡画像の分光透過率および色素分布の推定

2002年度   戻し交配においてマーカーを利用した選抜(MAS)がQTLの選抜効率に与える影響

2002年度   Classification of spot profile in microarray image data by using statistical characteristics

2002年度   Construction of user model using behavior of retrieved ontology

2002年度   Separation of multi-layered color components in optical micrograph by using transmittance spectra

2002年度   イネ白葉枯病菌ゲノム解析における効率化手法の開発

2001年度   形質に関与する遺伝子座の効果の大きさが選抜反応に及ぼす影響

2001年度   育種価の制限付きBLUPにより選抜候補個体を評価した場合の選抜反応

2001年度   維持基準を変化させた場合の多様性の維持の効果

2000年度   Effectiveness of marker and pedigree information in maintaining genetic variability in small population

2000年度   光学顕微鏡画像を用いた分光透過率の推定と画像データベースへの応用

2000年度   Applications of color image processing based on spectral information

2000年度   分光画像情報を用いた菌類の画像データベース

2000年度   Estimation of transmittance spectra from multiband micrographs of fungi and its application to segmentation of conidia and hyphae

2000年度   分光透過率推定のためのEMアルゴリズムによる不完全サンプルの画素値補正

2000年度   Application of EM Algorithm for Exact Estimation of Transmittance Spectra of Optical Micrographs

2000年度   Effectiveness of marker and pedigree information in maintaining genetic variability in small population

2016-2018年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   東南アジア山地の植物遺伝資源探索と農民の権利

2013-2017年   [農林水産省 農林水産技術会議]   遺伝資源の効率的保存技術等の開発(CRS)

2003-2004年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   マイクロアレイ画像解析による遺伝子発現量の推定システムの構築

この記事は