大谷 卓

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 中央農業研究センター
肩書き 土壌肥料研究領域長
氏名 大谷 卓
連絡先(電話番号) 029-838-8877
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 001692
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カテゴリ 土壌診断

研究情報

2013年度   ニホンアマガエル(Hyla japonica)幼生(オタマジャクシ)の水稲用農薬数種に対する感受性

2013年度   Identification and inheritance of a winter squash cultivar (Cucurbita maxima) with low heptachlor epoxide uptake ability

2013年度   逐次抽出による農耕地土壌における有機塩素系農薬のエージング過程評価の試み

2012年度   逐次抽出による農耕地土壌における有機塩素系農薬の エージング過程評価の試み

2012年度   Identification and inheritance of a winter squash cultivar (Cucurbita maxima) with low heptachlor epoxide uptake ability

2012年度   厚層多腐植質黒ボク土におけるキュウリ果実のPOPs低減技術

2011年度   植物の土壌中POPs吸収メカニズムの解明(第9報)-環境要因がウリ科植物のディルドリン吸収に及ぼす影響-

2011年度   残留性有機汚染物質 (POPs) 分解酵素遺伝子を導入したカボチャ毛状根によるヘキサクロロシクロヘキサン分解能の解析

2011年度   厚層多腐植質黒ボク土におけるウリ科植物のPOPs吸収及び活性炭処理による吸収抑制

2010年度   キュウリのディルドリン濃度に影響を及ぼす変動要因の解明(第1報)-品種・作型および着果節位の影響-

2008年度   カボチャのヘプタクロル類汚染対策技術

2006年度   固体電極ボルタンメトリーによる玄米中カドミウム濃度の計測

2006年度   土壌における重金属の粒径別賦存量と各画分の化学的特性

2006年度   水田土壌を対象とした化学洗浄法によるカドミウム汚染の浄化(第10報)-土壌特性およびカドミウム含量の異なる水田圃場における洗浄効果の検定-

2006年度   水田土壌を対象とした化学洗浄法によるカドミウム汚染の浄化(第12報)-福井県および富山県下のカドミウム汚染水田における洗浄システムの適応-

2006年度   水田土壌を対象とした化学洗浄法によるカドミウム汚染の浄化(第13報)-富山県および福井県下のカドミウム汚染水田における土壌洗浄効果の検定-

2006年度   風乾処理が水田土壌の交換態および酸可溶態カドミウムに及ぼす影響

2006年度   植物の土壌中POPs吸収メカニズムの解明(第2報)-土耕および水耕栽培におけるドリン類吸収の植物間比較-

2006年度   植物の力で農耕地のPOPsリスクを低減する

2006年度   植物の力で農耕地のPOPsリスクを低減する

2006年度   トウモロコシと大気ガス態ダイオキシン類の関連モデルの作成

2006年度   土壌中有機塩素系農薬の逐次抽出

2006年度   水田土壌中ダイオキシン類の起源と消失特性

2006年度   水田土壌における有機塩素系農薬の消長

2006年度   日本の水田土壌中ダイオキシン類の収支(1958年から2000年)

2006年度   ディルドリンを吸収しにくいカボチャ台木を用いてキュウリ果実中の残留濃度を低減

2005年度   同位体希釈法によるディルドリン,エンドリンのLRMS測定法

2000年度   数種の有機資材がアブラナ科根こぶ病に及ぼす影響

2000年度   農牧輪換システムにおける各種形態別リンの消長

2000年度   玄米・大豆子実中カドミウム含量の品種間差異

2000年度   イネ及び大豆子実中のカドミウム含量が他の金属元素に及ぼす影響

2006-2007年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   環境修復植物の根フェントン反応によるメタン、農薬、環境ホルモン類の高効率分解

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