小田 俊介

所属機関名 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 次世代作物開発研究センター
肩書き 麦研究領域長
氏名 小田 俊介
連絡先(電話番号) 029-838-8260
所在都道府県名 茨城県
見える化ID 001483
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カテゴリ 品種

研究情報

2014年度   Molecular and genealogical analysis of grain dormancy in Japanese wheat varieties, with specific focus on MOTHER OF FT AND TFL1 on chromosome 3A

2014年度   長崎ちゃんぽん用硬質小麦新品種「長崎W2号」の育成

2014年度   Growth and Yield Properties of Near-Isogenic Wheat Lines Carrying Different Photoperiodic Response Genes.

2014年度   Growth and Yield Properties of Near-Isogenic Wheat Lines Carrying Different Photoperiodic Response Genes

2013年度   Distribution of photoperiod-insensitive allele Ppd-A1a and its effect on heading time in Japanese wheat cultivars

2013年度   ビール大麦(二条大麦)アスカゴールデンの育成

2013年度   Isolation of a wheat (Triticum aestivum L.) mutant in ABA 8’-hydroxylase gene: effect of reduced ABA catabolism on germination inhibition under field condition

2012年度   閉花性で赤かび病抵抗性に優れる「小麦中間母本農9号」(赤かび系3号)の育成

2012年度   多収で主要な縞萎縮病ウィルス系統に抵抗性の二条大麦新品種「西海皮69号」

2011年度   閉花性で赤かび病抵抗性に優れる「小麦中間母本農9 号」(赤かび系3 号)の育成

2011年度   ELISA法によるコムギおよびオオムギに発生する4種菌媒介性ウイルスの血清学的診断法の開発

2011年度   閉花性で赤かび病抵抗性に優れる「小麦中間母本農9号」(赤かび系3号)の育成

2011年度   小麦粉色相におよぼす小麦粉中の元素含有率の影響とその変動要因の解析

2011年度   Distribution of photoperiod-insensitive alleles Ppd-B1a and Ppd-D1a and their effect on heading time in Japanese wheat cultivars

2010年度   閉花性で赤かび病抵抗性に優れる「小麦中間母本農9号」

2008年度   小麦新品種「トワイズミ」の育成

2007年度   焼酎醸造特性が優れ大粒で多収の二条大麦新品種「煌二条」

2007年度   煌二条

2007年度   コムギ春播性遺伝子に関する準同質遺伝子系統群の生育および収量特性

2006年度   トワイズミ(出願番号:20429)

2006年度   キリニジョウ(出願番号:20431)

2006年度   トワイズミ

2006年度   キリニジョウ

2006年度   赤かび病に強く品質の優れる小麦新品種「トワイズミ」

2006年度   焼酎醸造特性が優れ大粒で多収の二条大麦新品種「キリニジョウ」

2003年度   温暖地向け硬質小麦新品種「タマイズミ」の育成

2002年度   透過型近赤外分光法による精麦粒の送食物繊維測定

2002年度   タマイズミ

2002年度   透過型近赤外分光法による精麦粒の総食物繊維測定

2001年度   短日条件における日本稲の不稔の発生

2000年度   小麦新品種「あやひかり」の育成

2018年度   コムギ春播性遺伝子Vrn-D1の準同質遺伝子系統の発育および収量特性

2017年度   暖地・温暖地向けのもち性二条大麦新品種「くすもち二条」

2017年度   フランスパン加工適性が高い暖地・温暖地向け準強力小麦新品種「さちかおり」

2014年度   コムギ日長反応性遺伝子Ppd-B1及びPpd-D1の生育と収量への影響

2013年度   穂発芽に強く製粉性が優れる長崎ちゃんぽん用硬質小麦新品種「長崎W2号」

2013年度   アブシジン酸代謝酵素遺伝子の変異集積はコムギの穂発芽耐性を向上させる

2012年度   多収で主要な縞萎縮ウイルス系統に抵抗性の二条大麦新品種「はるか二条」

2010年度   閉花性で赤かび病抵抗性に優れる「小麦中間母本農9号」

2010年度   「きたほなみ」から高製粉性を導入した暖地向け小麦系統の開発

2010年度   早生で穂発芽に強い日本麺用小麦新品種「ふくあかり」

2010年度   アブシジン酸分解酵素遺伝子変異の利用によるコムギ種子の発芽抑制

2009年度   小穂および穂軸の褐変によるコムギの赤かび病進展抵抗性の評価

2008年度   加熱後褐変が極めて小さく精麦品質の優れる二条大麦新品種「とちのいぶき」

2008年度   温暖地における穂発芽極難コムギ系統の安定した評価法の確立

2007年度   焼酎醸造特性が優れ大粒で多収の二条大麦新品種「煌二条」

2006年度   食用農産物の育種研究を国民に理解させる効果的なアウトリーチ活動

2006年度   赤かび病に強く品質の優れる小麦新品種「トワイズミ」

2006年度   焼酎醸造特性が優れ大粒で多収の二条大麦新品種「キリニジョウ」

2005年度   大粒で収量が多く醸造適性の優れる二条大麦新品種「サチホゴールデン」

2004年度   被害粒の発生が少なく醸造品質の優れるビール大麦新品種「しゅんれい」

2002年度   醤油・中華めん用硬質小麦新品種「タマイズミ」

1998年度   短日による日本型水稲品種の部分不稔の発生

1991-1993年   [独立行政法人日本学術振興会 科学研究費助成事業]   生化学的手法を利用した種子作物の品質育種技術の開発

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